会計責任者である立花氏が会計資料の引き渡しを拒んだことや、代表権を主張して登記をロックしたり、銀行口座を凍結させたことなどから、党名義の口座が使えませんでした。
代表権訴訟や民事再生の申立てを受けたこともあって、党の口座を作ること自体に難儀しましたが、党名義の口座を新規開設できるまでの期間、党資金運用のために代表個人名義の口座を開設し暫定的に党の経理業務に供しました。
党の法人口座が開設後に残金全額をこの新規口座に移し、個人名義口座での経理業務を終えています。当然のことながら、この代表個人名義の口座には私的な会計は混交しておりません。また収支報告で全て明らかにしています。
詳しくは本党FAQをご参照ください。
[大津代表の個人口座に政党交付金5,000万円の送金があり、収支報告書などに記載がないとSNS等で指摘がありました。この件について説明してください。]:
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