ミリオンライブのために海外旅行(韓国)に行った話 後編:旅行編
こんにちは、かさにけです。
2025年8月23日、韓国のyes24LIVE HALLにて、
「KIMCHIKURA Fes VOL.4」が開催されました。
現地参加してきましたので、韓国にライブに行く方に向けて何か参考になればと思いnoteという形で遺しておきます。
(前編:準備編)
(後編:旅行編)
この記事!
① 8/22(金) ライブ前日
11時頃 成田空港着
羽田は何回も使っていますが、実は成田は初めて。「国際線は2時間半前に来るのがベスト!」みたいな書き込みを見ていたので早めに来訪。
なんか5分で荷物預け終わって、出国審査も10分かからないぞ…?若干拍子抜けしつつ飛行機の来るゲートに向かったところ…
何か3時間待機になったんですが!?
機内食が出ることを踏まえて朝とお昼を食べてこなかったけど流石に…と軽く昼食。
幸運なことにまつり・美也・エレナPのフォロワーさんが同じ便だったことが分かり、歓談し待ち時間を楽しく過ごすことができました。
ぜひこちらの記事もご一読を!
気がかりだったのは空港についてからのA’REX(仁川空港〜ソウル駅直通列車)。
事前に座席を予約済でしたがほぼ間に合わないため時間変更を試みるも、全くうまくいかず。
…諦めて買い直しました。
15:30 成田空港離陸。(1時間半遅れ)
離陸後しばらく経ち、機内食が運ばれてきます。
めちゃくちゃ満腹になりました。
17:55 仁川空港到着。
急いで入国審査、荷物受け取りを完了。
先述のフォロワーさんとご飯をご一緒する話になったものの、大幅な遅延もあり断念…残念…
18:45 A’REXに乗車。
19:40 ソウル駅着。
そのままホテルに向かってもよいですが、ちょっと寄り道。色々事前に調べる中で気になっていたフルーツ大福の「韓貞仙」へ。
10人くらいの列(多分全員現地の方)に並び、いざ自分の番に。
「Dubai chocolate one,and… fresh strawberry one ジュセヨ。」
なぜ最後に韓国語(〜ください)を混ぜたのか。
一応伝わって一安心。
その後おそらく「保冷バッグつけますか?」と聞かれたためyesと答え無事会計へ。
時間があったらコーヒー屋さんにも行きたかったのですが時間の都合で断念。
20:45 ドーミーイン江南到着。
ちょっと休憩してから晩御飯へ。
今回の晩御飯はここ!
本場のサムギョプサルを食べに「竹統領」に。
不安だったのが1人でも入店できるのか。
入って店員さんにこの画面を見せたところ、
快くOKしてくれたので安心して席に。
タッチパネルに日本語メニューもある中、店員さんから「2人前以上のオーダーでお願いします」と声が。
予習済なので問題なし!いざ注文!
…と思ったのですが、ここで迷うことに。
Aセットなどは2種類のサムギョプサルが1人前ずつある形式。
これで頼んでいいのか、それともこれが1人前だから2つ頼まなければいけないのかで悩むことに。(店員さんに聞けばいいのに…)
最終的にセットでなく単品の焼き&熟成を2人前ずつ頼むことに。…君4人前食うつもりなの…?
感動するレベルでめっちゃうまい!
サンチュで巻いてもネギキムチと合わせても味噌に漬けても美味しすぎました…
でも流石に4人前は多すぎる!!!最後は若干グロッキーになりつつ完食。
次回来ることがあれば1種類を2人前頼みます…
お腹がパンパンになるなか江南をぶらぶら観光。
夜10時30分ですが活気に溢れる街なみ。江南って某曲でしか知らなかったんですが栄えてますね。
最後に韓国のコンビニ、「GS25」で調達。
…流石韓国、ブルアカのコラボ商品がありました。明日は清渓川(チョンゲチョン)行ってみようかな?(※結局行けませんでした…)
② 8/23(土) ライブ当日
昨日のサムギョプサルがお腹に残っており朝食はそこまで食べず。10時ごろにホテルを退出し、さっそく1軒目のお店に。
昨日ソウル駅で行きそびれた「compose coffee」。多分テイクアウトがメインなのですが店内で飲むことに。タッチパネルに四苦八苦しつつ、韓国の定番「アイスアメリカーノ」を。
お値段1800ウォン。
この写真だと分かりにくいですがめちゃくちゃビッグサイズですよこのコーヒー。
安かろう悪かろうではなく、ちゃんと美味しかったです。
次にこちらに。
「江南餃子 本店」。明洞餃子というお店が有名なようですが、そこ出身の方のお店なようです。
韓国のうどんのようなものなのですが、麺がもっちりして美味しい!本当は餃子も頼みたかったのですがライブ前にお腹がパンパンなのはと断念。
このお店のキムチは酸味控えめ、辛さが全面に出てるタイプで特に好みの味でした。
ちょうどいい時間になったので、そのままライブ会場に。観光できなかったのは残念…
12:40 クァンナル駅着。
駅に着くとわいわいわいの応援広告がお出迎え。
ライブ会場へは徒歩5分ほどで到着。
すっげえ、いつもの(ほぼ)アイマス現場だ!法被を着た重装備の方が多くちょっと感動。
会場右のチケットブースで紙チケットとリストバンドを受け取り、昨日お会いしたフォロワーさんと合流し、ライブTシャツを購入。(40000ウォン)
13時からはMOIWの当落発表があり、悲喜交々な様子。
そして13時30分から入場。私の番号はかなり後ろの方だったのでのんびり後ろの方に接続。
わくわくしながら開始を待っていると、目の前に何だか見たことのある姿が。なんと相互の恵美・まつり・雪歩Pと、恵美・春香Pの2名でした。多分会場は8〜9割くらいは韓国の方なはずですが…世界は広いようで案外狭いのかも?
②’ ライブの感想
ここからはライブのざっくり感想。
OPがスリリング・ワンウェイだったり、各アーティストの登場する時のbgmが全員JIMO-AI Dash!のイントロだったりしたのでわいわいわいがトリなのかなと思いつつ待っていると…
(ここからは上のセトリと合わせて見ていただいた方が分かりやすいかと。)
電音部(ハラジュクエリア)
見るのはバンナムフェス2以来。
ライブハウスっぽい今回の環境は音が響いて気持ちよさそうだなーとか思っていたら、いきなりbutter-flyの韓国語verをDJし始めて驚愕。周りがみんな合唱してて海外だ!と少し嬉しくなる。
その後もREADY!や輝夜、繚乱などなど、ここは異次元フェスだった…?
印象的なのはHyper Bass。割とマジで耳が危機感を覚えるレベルの暴力的な低音でフロアが物理的にも揺れてる感覚に。
バンナムフェス2の時ははZOZOマリンだったのでやっぱ音響的にもこういう場所が映えますね。
SHHis
見るのは異次元フェス以来。
後ろの方だろうと思っていたので意外だ…
いやキレッキレでしたね。シャニの単独は4thを最後にしばらく行けてないのでSHHisはどうしてもその時のイメージが強いのですが、いつの間にかかっこいい曲がめちゃくちゃ増えてる…あと偉そうに感じたら本当に申し訳ないのですが、にちか役の紫月さんの成長具合を凄く感じました。
特に印象に残ったのはバキバキのトラックとボーカルのパワーが印象的だったBreak ChainとSWEETEST BITE。
コメティック
こちらも異次元フェス以来、ほぼ初めまして。
異次元フェスの無自覚アプリオリ、歓声がエグくて凄く印象に残ってたので、また聴けて嬉しい!
あとMCで割と驚愕だったのですが、ルカの演者の方、地声こんな感じなんです…?全然違くて脳がバグった。
シャニで1番好きなのは灯織なのですが、実は次に気になってるのがはるきだったりするのでここで聴けてよかった!1番聞きたかったのははるきセンターの「泥濘鳴鳴」だったりしたのですが、無事披露されてにっこり。
fripSide
実はここからミリオン以外はライブで聞くのはほぼ初めまして。
3期もそうですがそれ以前も外部フェス含め聞ける機会がなかった気がします。リスアニナツヤスミは周年イベの反動で参加できなかったので…
とにかく今回聴きたかったのがblack bullet。レールガンの曲も好きですがfripSideの中だと飛び抜けて好きなんですよね。
1曲目のonly my railgun(エグい盛り上がりだった)、2曲目のsister’s noiseと続きテンションが上がりつつこれは来ないかもと思ってたら聞けて大満足。
茅原実里
こちらも初めまして。(一応MOIWで見てるけど)
2曲目のTERMINATEDで当時の若い頃の記憶がブワッと思い浮かび鳥肌が立つ。
そして…
雪、無音、窓辺にて。のイントロで思わず叫んでしまった
— かさにけ (@parasol_nike) August 23, 2025
ここで聞けていいんですか…?
披露の可能性を全く考慮していなかったので、頭の中で「ここで聞けていいんですか!!!」という嬉しさと感想が脳の中を埋め尽くしました…ありがとうございます…
呆然としてるとparadise lostが来て更に動転。
アニサマとかもこれまで中々行く機会がなかったので、ようやく聞けたのが嬉しくて…
ここで休憩。最も休憩中も座れないため屈伸とふくらはぎをさすりつつ後半に備える。まさかの圧縮が入り若干前に行きつつ後半戦へ。
Angela
当然のように全部知ってる曲だった…出し惜しみなしって感じのセトリですね満足度が凄い。てかトリの可能性もかなりあると思ってましたよ。
MCで「デビュー曲の」と聞こえた瞬間、この先に聞ける曲を察してペンライトを握る手が強張る。「明日へのbrilliant road」、アニソン全体で考えてもトップクラスに好きな曲なんです…
MCも楽しかったし、来週のアニサマでまた歌やパフォーマンスを見れそうで楽しみ。
さらっと最後のShanghai-La、ファフナーのop映像が流れてましたね。
わいわいわい
ここでくるの!?(2回目)
今年のミリシタ周年イベ期間中に予習も兼ねて元静岡県民なのに今更1期・2期・劇場版と全部見たのでどこからでもかかってこい!な状態。
万博ではおそらく「Aqours」として出演しているのに対して今回は「わいわいわい」としての出演なので、わいわいわい名義の曲をメインにしつつ、後は何が来るかなと予想してました。特に楽しみだったのは「U-CYU」。カップリング曲なのですが、めちゃくちゃオシャレで好きなんです。(Aqours名義だとKU-RU-KU-RU Cruller!が1番好きだったりするのでこういう曲調に弱いのです)
キャラクターで好きなのは曜なので斉藤さんを中心にパフォーマンスを見ていたのですが、実は1番印象に残ったのは善子ヨハネ役の小林さんだったり。キラキラな笑顔を浮かべつつ、キレッキレのダンスに歌唱をこなしててビビりました…
最後に披露した「勇気はどこに?君の胸に!」は全員で大合唱。映像は流石にedのものでは無かったのですが明らかに「あの」砂浜を意識したような映像で、しっかり予習して万全の状態で見ることができてよかったなと。
ミリオンライブ!
待ち時間に先述の相互の方達と「これミリオンがトリになるのでは…?」と話してたら来て大騒ぎ。贔屓目に見なくてもトップクラスの大歓声で韓国でも待ってる方が沢山いるんだ…!と胸がグッと熱くなる。
そしてwelcome!!のイントロが流れた瞬間、今宵の勝ちを確信しました。相互の方と満面の笑みを浮かべつつ「きたぞ!」とお互いをチラリ。
配置は観客から見て左から歌織さん・朋花・翼・未来・このみさん・瑞希・紬だったはず。(違ったらごめんなさい🙇♂️)
出番など曲の関係ないところで話題になってしまいがちですが、純粋に私はwelcome!!が好きなんです…!合法的にジャンプしている時の私は、多分その刹那、世界でもトップレベルの笑顔を浮かべていました。
韓国語を交えつつMCを挟み(阿部里果さんはほぼ韓国語でしたね…)、次はどう来るか身構えます。
未来が残り、印象的なあのポーズで次の曲を確信。「行くよーーーーーーっ」が韓国語バージョンでの未来飛行からソロメドレーがスタート。
周りのコールも完璧で、ここが韓国であることを忘れてしまいそうに。
恋のLesson初級編はボンボンを持ってのパフォーマンスだったり、ライブverの変則イントロMaria trapでは間奏でお馴染みの髪をくるくるするパフォーマンスがあったり、見たいポイントをしっかり押さえてくれる選曲やパフォが嬉しい。
そしてSilent Joker。
ライブ前に「もしソロがあるならば、多分瑞希はSilent Jokerな気がします」と私も言ってたしお会いした方も期待してた印象。
実は6th以来の披露なんですよね。
サビの印象に残るあの指の振り付け、やっぱみんな好きなんだなって。私も好きです。
次はdear…。左隣にいた方はこのみさんPなようで、一気にテンションマックスに。前にいた知り合いらしき方とイントロが来た瞬間に頷き合い、楽しんでいる姿が印象的でした。瑠璃金とハミングバードもアニメ効果もあり周りの盛り上がりも最高潮になりつつソロメドレーは終了。
ここから何が来るのかと思っていると、
朋花と紬がステージに。「花咲夜かな?」と思っていたらまさかの「FairyTaleじゃいられない」。
…え??それならなんで瑞希いないの…?
ここで私の頭の中に二つの選択肢が浮かびました。一つは未来・翼・瑞希で乙女ストーム!としての「Growing Storm!」、そしてもう1つは…
この曲を披露するなら、ジュリアもこの場にいてほしいのが正直な本音です。アニサマの時に感じた寂しさを今も覚えているので。それはそれとして、韓国という中々単独ライブで来る機会がなく、アニソンフェスというミリオンを知らない方も多くいた場所だからこそ、この曲を披露する意図があったのかなと思っています。
歌詞を引用するのは某機関が怖いので避けますが、大体2:11〜の部分で2人が向かい合って歌っている部分がグッときました。星のペイントが肉眼で確認できなかったのが心残りでした…
次は?と思っていたらまさかの3人バージョンでの花ざかりWeekend✿。「ジリリ」のコールが完璧で何というか韓国のアニソンフェスなのに凄くホーム感を感じましたね…
いわゆるぴらみ砲のパートは不在の中どうなると思っていたら、オリメンのたかみなさんが見事に決めてくれました。
MCを挟んで最後は「Thank You!」。
直前のミリラジで「思ったより長いよ」「色んな種類をギュッ」「欲張りセット、初心者向け」「スターターセット」とあったのでどんなセトリになるのかなと思ってましたが大満足でした。
やなぎなぎ
ミリオンライブでエネルギーの8〜9割を使い果たし、(時間が明らかに押し気味なこともあり)最後まで体力が持つのか不安になりつつ次のアーティストさんを待つ私。
やさしく、それでいて芯のあり伸びのあるボーカルの入りで雰囲気が変わっていきました。
1曲目の「アクアテラリウム」から世界観に惹き込まれ、途中まさかの「メルト」で会場のボルテージが急上昇。今回何回目かの大合唱が発生し、多幸感に包まれました。
Lia
何だかんだ鍵作品にかなり影響を受けているので、1曲目、いきなりの「鳥の詩」でようやく聞けたよ…と感無量に。てかセトリがいくらなんでもエグすぎませんか…?
My Soul, Your Beats!、時を刻む唄と続き、え!?こんなに聴けていいんですか!?と何かちょっと謎に怖くなってきましたよ…
そして最後の一曲、「Light colors」。Liaさんが曲名を言った時、何の曲だっけ…?と思った瞬間、イントロが流れ出す。
「と…と…智代アフター…!なんでこれを忘れていたんだ自分は…」とちょっと後悔。曲名を失念していたのに本当かよ?と思われるかもしれませんが、イントロから引き込まれるI’veサウンド感強めなメロディーと、Liaさんのボーカルがマッチしてて今でも印象に残っている好きな曲なんです…
fhána
どの曲を披露するのか全く予想がつかないくらいには多くのタイアップ曲がある印象ですが、トリということもあり盛り上がる曲を多めにしてくるのかなと予想してました。予想大正解!
後半のメイドラゴンメドレー、周りの韓国の方がさらっとダンスをしてて驚愕。てか韓国の皆さん体力どうなってるの…開始から6時間半経ってますよ…!ご飯の量といいバイタルの差を感じる…
印象に残ったのは盛り上がり的にも最後の青空のラプソディ。正直どの曲も楽しかったので特定の曲という感じじゃなかったんですよね。トリということもあり完全燃焼しました…
22時ごろ 終演。
ヤバかった…!こんな楽しくていいんですか…? pic.twitter.com/ykxREu0ib0
— かさにけ (@parasol_nike) August 23, 2025
改めて、本当に韓国に来てよかった…!
これまで楽しいライブ、感動して号泣するライブなど色々経験してきましたが、
豪華なアーティスト、出し惜しみなしストレートなセトリ、そして何より観客・演者双方の熱量を感じることのできる、満足度の極めて高いアニソンフェスでした…!
嵩張るからと普段あまり買わないTシャツを珍しく買ってよかった!
余韻に浸りながらホテルに着いたのは23:20。
ここから夕飯かぁ…あまりにも候補がない…コンビニでもいいけどホテルの部屋で匂いに強いものを食べるのって抵抗あるんですよね…ん?
まさか韓国に来てまでバーキンに行くことになるとは思ってませんでした。
せっかくなので韓国限定っぽい「ダブルプルコギバーガー」を。
どの辺りがプルコギなのかはよく分かりませんでしたが美味しかったのでヨシ!
(なんか照り焼きバーガーっぽい感じの味付けだった気がします)
改めてホテルに戻り、大浴場でパンパンになったふくらはぎ、うっすいスニーカーのせいで悲鳴をあげる足の裏をいたわりつつ就寝。
③ 8/24(日) ライブ翌日
前日の興奮冷めやらぬ中、7:30にチェックアウトしソウル駅へ。本当はもっとのんびりしたり、ちゃんと観光したいのですが、13時の飛行機に乗るためには仕方なかったのです…
仁川空港第2ターミナルのソウル駅事前チェックインは、3時間20分前まで。
つまり今回の場合9:40までに完了しなくてはなりません。所要時間が予想がつかない以上、ある程度余裕を持って動く必要がありました。
が、大韓航空用の場所はびっくりするほどガラガラ。隣の(確かZIPAIR?)が長蛇の列になっていたため、本当に大丈夫かと思いつつも手荷物を預け、隣のブースでの出国審査もあっさり完了。
…多分事前チェックインのメリットはここから観光しやすいことなのかもしれませんが、
時間がないのでそのままA’REXで仁川空港へ。
事前チェックインのおかげであっさり荷物検査をパス。のんびり搭乗開始を待つことに。
韓国スタバ限定、柚子ミントティー。
— かさにけ (@parasol_nike) August 24, 2025
日本のゆずシトラスティーとは結構違うかも、これはこれで凄く美味しい! pic.twitter.com/qpFm8ihD1A
13:20ごろ 離陸。
帰りの機内食は中華。牛肉のオイスター炒めとチャーハン。行きと比べてすぐ食べ切ってしまったので、何だかんだ行きは初めての国際線で緊張してたのかなーと。
15:30ごろ 成田空港着
こうして私の初韓国遠征旅は慌ただしく幕を閉じました。
色々な方に助けられつつ、とても楽しく遠征することができました。
特に初の海外旅行で不安な私に色々アドバイスをくださったプロデューサーさん、
空港や会場前で色々お話に付き合って頂いたラウンジ「cherry」の3人のプロデューサーさん、
会場の中で偶然自然連番となり、最高の時間を共有できたおふたりに大きな感謝を。
もし来年もキムチクラが開催されるようでしたら、何とか予定とお金を用意して参戦できればと思います!
(ミリオンライブ、ぜひまた呼んでください…!)



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