「ゾウに踏まれた」千葉・市原ぞうの国で男性飼育員が死亡 額に傷、顔面骨折か
産経新聞配信
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主なヤフコメは?
- ゾウは野生動物であり、どんなに飼い慣らされていても絶対に安全とは言えず、事故が起こる可能性があるため、動物園の在り方を見直す必要があると考えています
- ゾウは優しく頭の良い動物であり、事故の原因は人間側の調教方法や扱い方に問題があると考える意見もあります
関連ワードは?
- ゾウ
- 事故
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コメント232件
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ゾウが激しく後ろ足で蹴り上げる映像を見たが、とてつまない破壊力で、大人のライオンでも軽く飛ばされるほど この方はわからないが、やはり理性をコントロールできない猛獣は、慣れが怖いですね ご冥福をお祈りします
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動物の場合、何かに驚いて反射的に脚で蹴ったりとか有りそうだし、 小象の時から慣れ親しんでいて、象が今の自分の体重とパワーを考えずに、小象の頃の様にはしゃいで当たって来たら、人間の方は自動車に轢かれるか、それ以上の事になるのでは。 いくら慣れていても、油断は禁物なのだと思う。
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当たり前ですけどゾウは野生動物で。いかに飼い慣らされてたとしても絶対はない。象のサイズを考えたらちょっとした間違いは命取りになりますよね。 本来であれば広い草原で静かにゆったりと暮らしていて。もちろん人との生活は食いっぱぐれはないですけど。それに感謝して大人しく従いますとは思ってもいないわけです。どんな気持ちで過ごしてるのか測りかねるところがあります。 象と少年の友情を描いた映画がありましたよね。感涙しましたが…。全員がそうなるわけではないですよね。 ただ、象に罪はないです。
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取材を兼ねて来園したことがあります。丁度、子象(ユメカ)が生まれたばかりの頃、母親象と子象だけのケージに入れて頂きました。ゾウ使いの方も母親象が興奮しない様に細心の注意を払って頂き、ピンク色の子象を目の前で見たのが印象に残ってます。 象が1番最強らしいです。暴れると家や車、全てが破壊される様です。頭が良くて、仕返しもするそうですよ。
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今回の事故は、動物飼育の現場に潜む“根源的なリスク”が改めて浮き彫りになった事例です。ゾウは高度な知性と情動を持つ一方、体重数トンの身体能力を備えており、わずかな状況判断のずれが致命的結果につながり得ます。日常業務であっても「慣れ」が安全意識を弱めることがあるため、複数名で作業する体制や、動物との距離を確保した「プロテクティブコンタクト方式」など、国際的に主流となっている安全基準の導入が求められます。また、動物側のストレス要因の把握や行動観察を徹底することも不可欠です。亡くなられた飼育員の方の長年の献身に敬意を表するとともに、同様の悲劇を二度と繰り返さないため、施設全体の飼育安全体制を総点検し、現場の声を反映した改善が進むことを強く望みます。
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象の生体の中で、世界中の象に共通する謎の行動があり何故か1年に1回だけ数分ですが異常な興奮状態になるみたいですね。アフリカでもインドでもタイでも必ず起こり、これだけ象との共存が進んでも解明できていないし、一緒に行動している調教師すら予測不可能みたいですね。亡くなった飼育員のご冥福をお祈りしたします。動物との共生の難しさを感じます。
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象は力が強くヒグマと戦うとどちらが勝つか?と言う個人的に永遠のテーマ的な戦いを観たいと思いますが、昔キン肉マンと言う漫画で牛をモチーフにしたバッファローマンと言う超人とベアークローと言う反則的な武器を持ったウォーズマンと言う超人が戦いましたね ウォーズマンは熊モチーフでは有りませんがバッファローマンには負けました マンモスマンもウォーズマンに勝ちましたね
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結局のところ動物はどんなに人間慣れしてても虫の居所が悪かったりしたら人間に体当たりしたりする事は起こり得る 悲しい事故だが巨大な動物を扱うにはそれなりの危険性はあってしかるべき
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この前も別の園でゾウによる事故があったよな。 いくら信頼関係ができているつもりでも、相手は言葉が通じない上に数トンもの重さがある猛獣、ゾウはちょっとじゃれたつもりでも、人間にとっては十分死に至る威力があるからなあ。 直接ゾウに触れての飼育は見ていてほほえましくなる面もあるけど、安全面を第一にするなら完全な間接飼育が一番なのかもな…
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起きるべくして起きた事故だと思います。10月には沖縄こども国でも、飼育員がゾウとの接触事故を起こしています。 人間の言いなりで本来の生活が出来ないゾウは、何かがきっかけで必ず攻撃的になります。他の動物園でも、ゾウと同じ空間に入り作業をしている園はたくさんあります。また同じ事を繰り返す前に、動物園の在り方を見直して下さい。
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