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でも現実に技能実習は年間1万人近く失踪者が出ていて、不法滞在になってる そういう人たちは送還されない限り住み着くだろうし、特定技能で永住家族帯同になる人も増えてるから、 徐々に徐々にコストは上がっていくのは間違いない 今大丈夫だから、もっと増やしても大丈夫って方向に持っていかれるのは、絶対に阻止してもらいたい やはり一番の攻めどころは、外国人労働者の賃金が実態として日本人より低いこと 賃金の押し下げ圧力になってること クォータ制の導入などが必要じゃないか ■ファインプレーといえば、梅村さんも参議院厚生労働委員会で重要な数字を引き出した 【令和6年度 公的年金 納付率】 第1号被保険者全体 84.5% 外国人に限定した納付率 49.7% 【令和6年度 国民健康保険料 収納率】 全体 93% 外国人に限定した収納率 約63% 年金は積立方式じゃなくて賦課方式だから、自分が払った分を積み立ててもらうんじゃなくて、 いまの高齢者への年金を、いまの現役世代が払ってる ということは、将来自分がもらうつもりが無くても、今働いてるなら払わなきゃいけない それで支払い義務がある人のうち、外国人に限ると50%以上の滞納率 国民健康保険料も、40%近い滞納率 これも年金と同じで、みんなが払ったお金でみんなの保険を支えてるから、 自分が病院行かなくても払わなきゃいけないし、払ってないということは、完全なタダ乗り 健康保険はいってたら、出産したら出産一時金50万もらえる で日本で妊娠したら、母国に里帰り出産、ベトナムの病院なら出産費用50万も絶対かからないから、 それで一時金50万もらったら飛行機代含めても大儲けってケースも結構あるらしい こういうところも、外国人の方が日本人よりタダ乗り率が高いということが、はっきり数値で示された 結局は、日本人全体に負担になる ■こういう具体的な数値が国会でどんどん出てくる 参政党議員を増やしたかいがあったというもの 日本人ファーストは差別だなんだと散々言われたけど、 こういうのがニュースになっていくと、一般人でもこりゃおかしいって思う人が増えてくるはず それでどんどん政治にプレッシャーをかけていこう #参政党#外国人犯罪#移民問題