【婚約外観を利用した当事者女性との訴訟について】
本日、第6準備書面および補充書をすべて提出しました
(甲47〜52号証:公式報告書・伝票14通・預託合意LINE・本人投稿・授与動画USBメモリ・原本資料)。
2021年内に彼女へ供与した高級宝飾品 ―
1億8,200万円(GRAFF 14通)+2,580万6,000円(HW)=総額2億808万6,000円が、実際に“どのような過程で要求され、購入され、受領され、そして反故にされたか”。
その全過程を、第三者発行文書・公式売上証明・実際の授与動画・LINE原本・本人のInstagram投稿で完全に立証した。
虚偽の愛情表現、婚約外観の形成、引退・将来の約束、預託合意と不返還。それらを基点とした“構造的欺罔”が、恋愛ではなく民法709条の不法行為であることを、証拠体系として示し切った。
これはもはや「主張」ではない。
記録と証拠によって確定した事実だ。
次の訴訟期日は12月。
この事件で、必ず真実を明らかにする。
(今回提出した証拠一式:甲47号証・甲48号証・甲49号証・甲50号証・甲18号証(原本)・甲31号証(原本)・甲51号証・甲52号証)
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