Pinned田畑博文(編集者)@tiantianb·Apr 12, 2024『動物のひみつ』(A・ウォード著、夏目大訳)が発売6日で7000部の重版となりました。本日より重版搬入です。全736頁・厚さ4センチ超の分厚い「鈍器本」にも関わらず、早々に重版が決まったこと、読書を愛する人たちの熱量を感じ、編集者として大きく励まされました。ありがとうございます。46152.8K202K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Sep 1, 2022担当作が9/1に発売となりました。『超圧縮 地球生物全史』(ヘンリー・ジー著、竹内薫訳)。「地球の誕生」から「サピエンスの終末」まで全歴史を一冊に凝縮!著者は「ネイチャー」の生物学シニアエディター。『銃・病原菌・鉄』の著者ジャレド・ダイアモンドも絶賛!(ブックデザイン:鈴木千佳子)60372
田畑博文(編集者)@tiantianb·Jul 29, 2021『Newton9月号 科学名著図鑑』、科学の名著100冊に担当本『世界史は化学でできている』(左巻健男著)が選定されました。ありがとうございます。(画像は公式より転載)70165
田畑博文(編集者)@tiantianb·Mar 29, 2024担当作『動物のひみつ』(アシュリー・ウォード著、夏目大訳)が発売となりました。この本は私が学生の頃に夢中になった『シートン動物記』や『ソロモンの指輪』のような読書の喜びをもたらしてくれる「動物の生態」をテーマにした、とびきり面白いサイエンス書です。(続く)13416121K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Aug 8, 2022担当書『WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か』(ポール・ナース著、竹内薫訳)がNHK「100分de名著 for ティーンズ」(22:25分放送)で紹介されます! 訳者の竹内薫さんが出演。司会は加藤シゲアキさんです。ぜひご覧ください。 https://nhk.jp/p/meicho/ts/XZGWLG117Y/episode/te/L87QK2Y8ZN/…68155
田畑博文(編集者)@tiantianb·Sep 6, 2021担当作の新刊『すばらしい人体』が9/1に発売となりました。山本健人さん(けいゆう先生)による人体・医学入門です。発売早々、3万部の大重版が決まりました。ありがとうございます!(ブックデザイン:鈴木千佳子、イラスト:竹田嘉文)。29146
田畑博文(編集者)@tiantianb·Dec 30, 20212021年の担当書籍。 『WHAT IS LIFE? 生命とは何か』(ポール・ナース著、竹内薫訳) 『世界史は化学でできている』(左巻健男著) 『すばらしい人体』(山本健人著) 3冊ともに多くの良い読者に恵まれた一年でした。 著者および関係者の皆さまに、改めて御礼申し上げます。421116
田畑博文(編集者)@tiantianb·Apr 3, 2024『すばらしい人体』が重版となり19万部を突破しました。関係者の皆様に御礼申し上げます。 4/13(土)に青山ブックセンターで著者の山本健人さんとトークイベントを開催します。本書は科学書として異例のベストセラーになりました。「どうしてこんなに多くの人に読んでもらえたのだろう?」(続く)12110916K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Nov 17, 2021担当作『すばらしい人体』(山本健人著)の重版・5刷が決まりました。累計10万部突破です。ありがとうございます! 重版帯もできました(ブックデザイン:鈴木千佳子、イラスト:竹田嘉文)。27109
田畑博文(編集者)@tiantianb·Dec 15, 2021担当作『すばらしい人体』(山本健人著)が重版・6刷となりました。累計13万部突破です。読者の皆様、書店や関係者の皆様、改めてありがとうございます!(ブックデザイン:鈴木千佳子、イラスト:竹田嘉文)。14105
田畑博文(編集者)@tiantianb·Feb 22, 2021担当本『世界史は化学でできている』(左巻健男著)が発刊されました。たちまち2刷・5000部の重版が決定しました。ありがとうございます。1894
田畑博文(編集者)@tiantianb·Sep 14, 20231年ぶりの担当作です!『すばらしい医学』(山本健人)。17万部のベストセラー『すばらしい人体』の続編です。(ブックデザイン:鈴木千佳子)。私たちはみな、体を持っています。生まれる、視る、聞く、話す、食べる、排泄する、歩く、走る、笑う、病気になる、老いる、そして、死ぬ。(続く)1138318K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Sep 29, 2023担当書『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』(荒木健太郎著)が発売になりました。私たちは日々空を眺めています。美しい夕焼けに励まされたり、虹との出会いに幸運を感じたり、面白い雲の形を見つけてどこか嬉しくなったりする。(続く)1117432K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Dec 20, 2021今朝の朝日新聞「天声人語」にて『すばらしい人体』(山本健人著)が紹介されました。”何げない体の動きのなかに、精巧極まる仕組みがあると教えてくれる”。478
田畑博文(編集者)@tiantianb·Feb 28, 2020#外に出られないなら本を読めばいいじゃない 『若い読者に贈る美しい生物学講義』。このような時期だからこそ、生物学の最新の知見にふれてみませんか。著者が「少なくとも80歳のおばあさんと中学生の男の子の2人がわかるように書きました」と語る、科学リテラシーを高めるための最適の入門書です。2676
田畑博文(編集者)@tiantianb·Jun 14, 2024『動物のひみつ』(A・ウォード著、夏目大訳)がAmazon総合1位になりました。700ページ超の分厚いサイエンス書が・・・!本当に驚いています。読者の皆様、ありがとうございます。219779.8K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Nov 8, 2021担当書『すばらしい人体』(山本健人著)が、日本経済新聞「ベストセラーの裏側」で紹介されました(2021/11/6)。”「人はなぜ病気になるのか」「心臓はなぜ絶えず動き続けられるのか」。そんな素朴な疑問や知的好奇心に応えてくれる教養書『すばらしい人体』(ダイヤモンド社)が快走している。”1175
田畑博文(編集者)@tiantianb·Mar 19, 2021『WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か』(ポール・ナース著)が重版となり、発売1週間で累計5万部を突破しました。ありがとうございます。(訳:竹内薫、ブックデザイン:鈴木千佳子)21067
田畑博文(編集者)@tiantianb·Oct 14, 2021NHK「ひるまえほっと」で『すばらしい人体』を紹介いただきました。「・・・手術中の医師のガウンが水色なのも、目の疲れを軽減させるという意味がある。当たり前だと見過ごしていることすべてに実は意味がある、そんなことを感じさせてくれる本だった。」(2021/10/11放映)https://nhk.or.jp/shutoken/hirumae/20211011.html…566
田畑博文(編集者)@tiantianb·Mar 2, 2023本日からダイヤモンド・オンラインにて「SNS医療のカタチ」の連載開始です(全11回)。いずれも読み応えある内容となっています。ぜひご覧ください。初回はヤンデル先生の登場です。【病理医ヤンデルと学ぶ】Web3.0時代の医療情報 |From diamond.jp166640K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Jun 1, 2022担当作が本日発売です。『「ネコひねり問題」を超一流の科学者たちが全力で考えてみた 』(グレゴリー・J・グバー著)。ネコはなぜ高いところから落ちても足から着地できるのか? 科学者が心惹かれてきた「驚くべき謎」を探究する本。著者の「ネコ愛」も最高。養老孟司氏、円城塔氏、吉川浩満氏推薦!1464
田畑博文(編集者)@tiantianb·Oct 12, 2021TBS「THE TIME,」のBOOKランキングのコーナーで『すばらしい人体』(山本健人著)がランキング1位の本として内容紹介されました。おかげさまで書店さんやAmazon(総合6位)で大きな反響が出ています!763
田畑博文(編集者)@tiantianb·Jan 11, 2024「Newton2024/2月号」の「永久保存版 科学の名著」で担当書『すばらしい人体』(山本健人著)、『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』(荒木健太郎著)、『ネコひねり問題を超一流の科学者たちが全力で考えてみた』(水谷淳訳)の3冊が選出されました。愛読誌なので大変に嬉しいです!165914K
田畑博文(編集者)@tiantianb·Nov 19, 2021『すばらしい人体』(山本健人著)が読売新聞にて書評掲載されました。評者は女優の南沢奈央さんです。”自分の体のことなのに、いままで知らないことが多すぎた。本書を読みながらそれに気づいた時、わたしの胸にあったのはわくわくだった。”yomiuri.co.jp『すばらしい人体 あなたの体をめぐる知的冒険』山本健人著(ダイヤモンド社) 1870円【読売新聞】評・南沢奈央(女優) 肘をぶつけるとびりびりと電気が走る。頭にタンコブができる。走っても、カメラみたいに目に映る景色はぶれない――。当たり前のように、そうであると知っている。だが、なぜそうなるのか、理由は知らない。 自859