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リマインド。「国軍、言語、宗教」をスローガンに挙げ、全力で再軍備を進めたタカ派ポロシェンコ大統領の時、紛争はあったものの、ロシアが全面侵略に踏み切れなかった。 「停戦が何よりも大事。ロシア人と話し合えばわかる。停戦のためなら跪いたっていい」と言ったゼレンスキーが当選したら、戦争へ 今は色々変わって、ゼレンスキー大統領も目覚めて、二度とあんなこと言わない。でも昔も今も、独裁者に迎合して、宥和政策を訴える政治家こそ侵略を招いている。 中露は戦争を恐れない。「いける」と思った時に迷わずに武力行使する。 「得る領土より支払う代償の方が大きい」という状況を作ること以外に、彼らの侵略を防ぐ方法ない。中露にペコペコする人は日本も東アジア全体も危険に晒している。