正義の鐘が鳴り響く…
戦闘中のフレーバーテキスト
Gerson Boom(ガーソン・ブーム)はChapter4の主要キャラクター、Chapter4の隠しボスである。ライトナー、ダークナ―の両方として登場。
プロフィール[]
容姿[]
亀の老人のような見た目。ベレー帽と思われるものとカーディガンを身に着けている。毛はピンク色である。前作(Undertale)とは色合いが少し緑に寄っている。戦闘時は銀色の鎧をまとい髪の毛を束ねている。
ストーリー[]
光の世界(チャプター1、2)[]
アルビンの父親であり、「ロード・オブ・ザ・ハンマー」の著者である。既に死亡している。
チャプター4[]
前半、暗い所に迷い込んでいるときにスージィが一つの明かりを発見。そこから襲いかかってきていた者に攻撃を仕掛けようとするが、そこに彼(ガーソン)が現れ明かりをつける。そして襲いかかってきていた者は消えていた。それからもストーリーにところどころ絡んでくる。
戦闘するためには、前半ピアノのパズルを解き、書斎の暖炉を入口にし、そこに魔法のアックスがあった。それを取ろうとするも彼に止められ、戦闘となる。
後半では、タイタンとの戦闘中、タイタンに回復が行われ、ピンチになったところに攻撃をし、タイタンのシールドに大きくヒビを入れる。そしてスージィ、クリスと協力し、デュアルバスターというルードバスターに類似した強力な攻撃を放つ。
アルビンの書斎にガーソンの死骸があったため、そこに闇の泉が作られ一時的に生き返った。戦闘中にはハンマーを使用する。これは彼の死骸の中にあった遺物のハンマーかと思われる。