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Conversation

が、歴史を知る研究者によることが保証されないため、先生はrebuttalの出版をやめ、このようにオープンソースという形で公表されました。元論文に注目が集まるのも先生の本意ではないとは思います。が、改めて先生の反論を読んでも、ラ氏のあまりに明らかな歪曲の仕方に愕然とせざる得ません。