Sayaka Chatani@SayakaChataniところが、査読者、編集者たちはラ氏の元論文や先生のrebuttalの内容を理解していないばかりか、見当違いな書き直しの要求をしてきました。また、先生のrebuttalが掲載された場合、それに対するラムザイヤー氏の返答が載せられ、そこで議論は終わりということになるのですが、最後のラ氏の返答を査読Translate post11:39 AM · Nov 2, 2025·9,707 Views221435