Webクリエイター ボックス
@webcreatorbox.com
Webデザイン、Web制作に関する記事を発信しています。拙著『1冊ですべて身につくHTML & CSSとWebデザイン入門講座』他。 www.webcreatorbox.com
Pinned
Webクリエイターボックス新着記事:エンジニアポッドキャストMeetup # 2に参加しました! www.webcreatorbox.com/blog/podcast... 私自身が運営しているポッドキャスト番組『ManaのWebクリエイターカフェ』のホストとして参加してきました!今回はイベントの様子はもちろん、耳からのインプット=ポッドキャストがおすすめな理由や、私の登壇経験からの気づきもシェアします!
『見やすい・読みやすい・伝わるをつくる 文字組力』読みました! www.webcreatorbox.com/books/244 読むというより、作例を見ながら学べるので、勉強に苦手意識がある人でも楽しめるはず。特に文字のシルエットを図形としてとらえて並べる方法はわかりやすいですね。巻末には「文字組練習問題」が10問あります。使用するデータはサポートサイトからダウンロードできるので、書籍を読んだらすぐ練習開始できるのが嬉しいですね!これからデザインの勉強をはじめる人や、文字組に特化して学びたいデザイナーさんにおすすめ。
SEO:「SEOは終わるのか?」AI時代に“選ばれる”ための新常識「GEO戦略」 webtan.impress.co.jp/e/2025/11/05...
Webクリエイターボックス新着記事:Web担当者Forum ミーティング2025 秋 で登壇しました! www.webcreatorbox.com/blog/webtan-... 昨日「Web担当者Forum ミーティング2025 秋」というイベントで登壇しました!当日の様子や運営の裏側、私がプレゼンで意識したこと、そして当日お答えしきれなかった質疑応答の続きをまとめます!イベントレビューは鮮度が命!!
ツール:GoogleのAI搭載コンセプトボードツール【Mixboard】が日本でも利用可能になりました labs.google.com/mixboard/pro...
『Photoshop レタッチ2.0』読みました! www.webcreatorbox.com/books/243 レタッチや画像合成を中心に、Photoshopの最新機能をどう使いこなすかを解説してくれます。面倒な作業や下準備はAIをうまく活用しつつ、作品のクオリティを左右する細かな調整はしっかり人の手で行う。このバランス感覚が、まさにプロの現場で求められるテクニックだと感じました。昔からPhotoshopを使い続けている人ほど、目から鱗な使い方に出会えるかも。
AI:NotebookLMの解説書『できるGoogle NotebookLM 可能性は無限大! 自分専用AIノート活用法』書籍全文を無料で公開中!10月31日(金)まで! viewer.impress.co.jp/viewer.html?...
『すいすい学べる色彩検定2級・3級』読みました! www.webcreatorbox.com/books/242 テキストでの解説、問題、模試が付いているので、受験をイメージしながら学習できますよ。色について勉強したいけど、何から手を付ければいいのかわからない人は、こういった書籍で体系的に学んでいくと良いですね。検定と聞くと身構えてしまうかもしれませんが、身近な例が多くて初心者でも勉強しやすいです。スマホで使える『ポケット配色アイデア手帖』特典もついています。 ちなみに私の作ったWebサイトも例として掲載してもらってます!探してみてくださいね!
Webクリエイターボックス新着記事:Design Boost in Hiroshima で登壇しました! www.webcreatorbox.com/blog/design-... 10月18日(土)に広島で開催された、地方クリエイターの祭典『Design Boost in Hiroshima』に登壇者として参加してきました!イベントの雰囲気や、勉強になった他の登壇者さまのお話、お答えしきれなかった質疑応答の続きなど、私の感想や学びを交えながらご紹介します!
🔷🔹 Webクリエイターボックスの10・11月予定 🔹🔷 - 10月18日 Design Boost in Hiroshima - 11月6日 Web担当者Forum ミーティング2025 秋(東京) - 11月8日 Simplify Your Creation in 広島 - 11月15日 エンジニアポッドキャストMeetup(東京) 詳細はツリーにて!↓
ツール:指定した一色からバリエーションを生成してくれます。CSS、Tailwind CSS、Tokens等でコードの出力可能。【Color Generator – Kigen】 kigen.design/color