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 さん 私の大石知事の告発は、公開された選挙運動費用収支報告書、政治資金収支報告書の記載内容やその訂正及びそれに関する大石知事側の説明の不合理さ等を根拠に行っているものであり、元監査人とは全く無関係です 「30年の時を経て長崎の地で一緒になって大石知事を攻撃している」の「一緒になって」の部分は全く事実に反しており、それ自体が名誉毀損ですが、「詳しくはまた別動画で後日詳細を解説」をした場合、さらに重大な名誉毀損になりかねないので警告しておきます。 ①の事件は、確かに私が広島地検時代に担当した事件です。県警を主導し、地検検察官として主体的に関わった事件です。 この事件については当時の記事にも書かれているはずですが、「電算ソフト会社」の社長Mは、売上の実態の殆どない会社を優良企業であるように見せかけ、上場の話まで進めていたという大胆な詐欺事件です。 しかし一方で、Mは、確実に裏のとれる事実を供述する部分もあり、そのような信用性のあるMの供述を根拠に、県からの不正受給の詐欺で元県議会副議長を逮捕・起訴し、問題なく有罪判決が出ています。 私は、その時以降のMのことは全く知りません。①の事件での巧妙な手口からすると、その後も同種犯行を繰り返していても不思議はありませんが、具体的には知りません。 昨年の7月頃、大石知事の2000万円の架空貸付問題が表面化し、政治資金収支報告書の修正と大石知事の説明の不合理性を根拠に政治資金規正法違反で告発した際、2000万円問題の表面化の原因になったのが大石知事と「元監査人」とのトラブルでした。 その後、10月末に、私が長崎県総務委員会に参考人として出席した際、直前に2000万円問題の表面化の原因になった大石知事の「元監査人」の「KことM」が「詐欺師」だとする告発文が県議会議長宛てに届いたと、取材してきた記者から聞きました。その文書の内容から、「元監査人」のKの本名がMと同姓同名だったことがわかり、上記①の事件で担当したMと同一人物である可能性が高いと認識しました。 その頃、長崎地検の一連の告発事件の担当検察官に、Mは私が30年前に広島地検で起訴した人物である可能性が高いので、同事件での経験から、Mの供述の信用性には留意が必要と助言しておきました。 その後、Kから、私の事務所の公開アドレス宛に、告発人への情報や資料を提供するメールを送ってきたことが何回かありました。 今年の3月、知人に紹介され、大石後援会の「元職員」から後援会との法律問題について代理人を受任するととともに、「元監査人」のKから金銭的被害を受けた問題についても相談を受けました。それ以降、元職員にはKとは完全に接触を断ってもらっており、私が、Kに対して、元職員の代理人として法的対応を行っています。そういう意味で、私は「元監査人」とは対立する関係です。 私と上脇教授が当初行った大石知事の告発のうち402万円の公選法違反は、「元監査人」の登場よりずっと前ですし、2000万円の政治資金規正法違反も、収支報告書の訂正の事実とそれについての大石知事の説明の不合理性を根拠としています。 今年10月に行った大石知事の政治資金規正法違反事件の不起訴に対する検察審査会申立においても、犯罪の根拠としている証拠は、すべて「元職員」の供述であり、「元監査人」の供述は一切根拠としていません。 「元監査人」と「一緒になって大石知事を攻撃している」などという事実は全くありませんので、そのような発言に対して厳重に警告します。
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山口知宏
@tomohiro811
長崎県の闇でお馴染みの「元監査人」の正体を全部暴露しました。 こいつ本職の●●師なんです。そして一般の人には、ほぼ知られていないのですが、郷原弁護士が広島地検時代に担当していたのがこの●●師なんです。 そしてなぜか、30年の時を経て長崎の地で一緒になって大石知事を攻撃している。
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