ピエロの母
夫88. 聞きたくなかった会話
『ブログを読むときに気をつけてほしいこと』をご確認のうえ、相手の気持ちを考えたコメントを心がけましょう
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この記事についたコメント(58件)
- 匿名ブログを読み、ショックを受けたのでコメントします。
もしかするとそのお母さんも無知ゆえ、病気が風邪のように一時のものだと思い悪気なく発言されたかも知れないと思いました。
恥ずかしながら私も数年前このブログを読むまで知らなかったので、、、
とはいえ、他人の容姿のことを言うのは許されないことだと思います。
見た目でなにか言われてしまうことは、誰にでも起こることだと思います。
うちも同じくらいの子供がいます。言葉も増えてきていますし、理解も進んでいます。いずれ、何か言われたとき・何か言ってしまった時の対応を考えなければと思わされました。
ブログ定期的に読ませていただいています。
応援しております。 - モヤッとしました。
悪気なく使う言葉、比喩表現、それらによって傷付く人がいる。そこに悪意があれば、さらに深く傷付くことでしょう。だからこそ、私達大人は言葉を慎重に使わなければいけないし、子供たちに伝える表現には一層気を付けなければいけない。
でも、ブログ主さんのHNって「ピエロの母」ですよね?以前からどうしてこの名前なのかなとずっと疑問に思っていました。
親だから陽くんの身体的特徴を全面に出したHNにしてもいいのかしら。大きくなった陽くんは、その意味を知って欠片ほども傷つかないのかな?
生まれてすぐピエロと冠した診断がくだされたのは悲しい出来事ですが、それを捩ったHNをつけるのはブログ主さんの自由意志ですよね。悪意がなくても差別的な行為だと思いませんか?
私の子供が先天的に多指症だったとして、おそらく「6本指の母」というHNはつけません。
人って傷付けられた事には敏感に反応するけど、誰かを傷付ける事にはとても鈍感になってしまいますよね。 - ふむ…
私ならどうするかな…
たぶん、そっと近寄って、「息子は罰を受けたわけではないですよ」と言うかもしれませんね。
わりと平然と言うかも。
愛おしい子を躾のためにに利用されたら腹も立ちますしね… - 千羽鶴陽くんママ、心が痛んだでしょうね。まだ陽くんの耳に届かないからいいけど、これから先はたくさんの言葉が待ち構えているでしょうね。でも陽くんパパやママなら、きっと立派に対応が出来るでしょうね。その親子のお母さんがこのブログを読んで深く反省してくれることを願います。
また陽くんの可愛い声、聞かせてほしいなぁ。 - 香川のボカホンタス自分のことならまだしも、目の前で自分の子どものことを言われるのは、本当につらいです。
ひどいことを言う人に、「そういう人もいるんだ」と割りきるにはまだ幼さすぎるし、どうしたらいいのかな?
ただ、相手が逆上して言い合いになった場合、汚い言葉を子どもに聞かせるのは嫌だなと思います。
だけど、守ってくれなかったと子どもが感じてもいけないし、難しいですね。
今回は、相手は陽君親子が聞いていると知らずに言いましたが、相手に聞こえるようにわざと悪口を言う人もいますよね。
どういう対応がいいんだろう。
私も考えてみます。
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