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英語と勉強方法

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英語学習の方法や経験談をまとめています。
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記事一覧

筆者イチオシ英語記事!?英会話、暗記方法、発音に関しての記事まとめ

こんにちは、あきです。今回は英会話と英語学習法の記事の総まとめです。 4月からスタートさせたブログも気づけば3ヶ月が経過しました。 100記事の執筆を目標に日々更新してきた当ブログも本項で90記事目になります。 記事もある程度溜まってきたので、今回は数ある英会話や英語学習についての厳選記事を1つの記事にまとめてみました。 本稿では英会話、英語の発音、学習法、そして知っておくと便利なコラムの記事を紹介していきます。 1. 英会話についての記事まとめ英会話のコツや方

英語は人生の選択肢を拡大する!?英語を習得することで得られるものとは

こんにちは、あきです。今回は英語習得の最大の利点は人生の選択肢を広げれることです。というお話です。 英語を習得することは決して簡単なことではありません。英語の習得の定義は曖昧なものですが、キャリアアップやビジネスのスキルとして使えるスキルまで高めようと思うのであれば、それなりの時間と労力を注ぐ必要はあります。 ですが、努力の末にそれなりのスキルを身につけることができれば、様々な場面であなたの人生の選択肢を大きく拡大してくれます。 この「選択肢の拡大」ですが、具体的にいう

挨拶の流暢さは権威性を示せる!?初対面の会話でペースを掴むのは自己紹介の完成度です

こんにちは、あきです。今回は自己紹介を作りこむことで英語の上達速度をあげれます。というお話です。 自己紹介をする機会というのはオーストラリアでは大変多いです。 なぜならオーストラリアで私たちが身を置く環境は出会いと別れを絶え間なく繰り返すからです。 例えば、語学学校に通っていれば毎週生徒は入れ替わります。卒業生を見送り、入学してきた生徒を歓迎するイベントは毎週のように行われるので、その度に新しい生徒と出会い自己紹介する機会があります。 他にもミートアップなどの地域コミニュ

映画で英語学習は実は敷居が高い!?初心者ほど学習が長続きしない理由とその改善案とは

こんにちは、あきです。今回は映画で英語を勉強する上で大事なのは量より質です。というお話です。 英語学習で有名な方法論として海外ドラマや洋画を用いた勉強法というものがあります。 「誰でも簡単にできる」 「飽きずに続けやすい」 「空き時間にサクッと」 「楽しみながら学習法」 ネット等の英語学習の書き込みなどにはこういった売り文句で映画やドラマを用いた学習教材だったり、方法論を書いた記事などがたくさんあります。 細かいやり方は違えど、その大体が「音読」や「シャドーイング」とい

英語はターン制の言語!?日本語と英語の話の組み立て方の違いとは

こんにちは、あきです。今回は英語を上手く話す為に必要なのは言語の性質を理解することです。というお話です。 英会話に慣れている人とそうでない人であからさまに差がでる部分の1つに一度に話す文の長さが挙げられます。 英語が流暢だと感じる人はその発音の良さもさることながら、何より一度に話す文量が長いのです。 オーストラリア人だったり、英語圏での生活が長い人に対してちょっとした質問をすると、予想をはるかに上回る文量の答えが返ってきて圧倒されたということは誰もがある経験だと思います

万越えの数字を咄嗟に言える!?4桁以上の単位を英語で瞬時に言うコツとは

こんにちは、あきです。今回は万越えの単位を英語で即座に言うコツは変換単位の暗記です。というお話です。 さていきなりですが、 「20万円」を英語でいう場合、どう言えばいいのかわかりますか? 答えは Two hundreds thousand yenです。 英語に「万」や「億」と言う単位はありません。 なので万の位をよく使う日本人の私たちがいつもの感覚で英語に置き換えようとすると最初に「20」と言う言葉が浮かんでしまうと言葉に詰まってしまいます。 これはたとえ英語上級者

足りないのは知識ではなく練習量!?英会話は中学英語の知識で攻略可能です。

こんにちは、あきです。今回は中学英語がわかっていれば英会話はできるようになります。というお話です。 オーストラリアで語学学校に通われてる方や、いろんな国籍の人が働く職場で働いている方など、 普段から外国人と接する機会が多い人は感じることに自身の英会話力の低さが挙げられます。 オーストラリアに渡航すると自ずと英語を使って会話する機会は増えます。その度に自分の英会話の拙さにショックを受ける人も多いのではないでしょうか? TOEICや英検保持者で自身の英語力にそれなりの自信

カタカナ英語は全て日本語!?日本人の英語の発音が聞き取りにくいとされる理由とは

こんにちは、あきです。今回はカタカナ英語が通じないのは日本語ルールに準規しているからです。というお話です。 私たちは日常的に使ってる言葉の中には英語から流れて来た日本語、「カタカナ」というものがあります。 テーブル、パソコン、デスク、オフィス、ベット、エントランス、、などなど あげるとキリがないですが、カタカナで表記させる文字はだいたいが英単語をそのままローマ字読みしているものがほとんどです。 また海外の国や地名などもカタカナで表記しますが、そもそも語源が英語ではない場

英語の習得は将来的に不要になる!?翻訳アプリの進化と今後予想されるグローバル社会

こんにちは、あきです。今回は翻訳ソフトの発達が進む近い将来こそ英語を習得する価値があります。というお話です。 Google翻訳を筆頭に最近の言語の翻訳ツールの精度はかなり上がって来ました。 近い将来はコンピューターの翻訳機能があれば英語を含む外国語の習得は必要なくなると示唆する専門家も増えていきています。 最近話題になっている「POKETALK」という翻訳通信機がありますが、今後もこのような翻訳機器の開発はどんどん進んでいきます。 おそらく携帯電話などにもこのような機能

日本人は英会話で相槌しすぎ!?英語で話す際の正しい聞く姿勢とは

こんにちは、あきです。今回は英会話で過度な相槌は失礼なのでやめましょう。というお話です。 日本語と英語では言語の性質が違います。 日本語を話す際に好印象を持たれることは英語でも同じとは限りません。 その代表的なものが「相槌」です。 日本語は話し手が着地点を探しながら話す言語で 英語は着地点を決めてから話す言語だと私は考えています。 日本語は話し手と聞き手の両方で会話を作り上げていく言語です。 聞き手は適度に話を聞いてるアピールを繰り返し、時に相手が話を続けやすいような

過度なネイティブ信仰は上達を妨げる!?ESLの私たちが気をつけるべきこと

こんにちは、あきです。今回はネイティブ英語を意識しない方が英語は伸びる。というお話です。 私たち日本人は昔から英語ネイティブ信仰家です。 ハリウッド映画の役者さん英語の言い回しや海外アーティストの英語の歌詞には言ってる意味はわからないけど、妙なかっこよさを感じたことは誰もがあるでしょう。 英語を学ぼうと本屋に行ったり、ネットで英語に関しての情報を調べていると 「ネイティブの言い回し」「英語ネイティブはこんな言い方しない」 など、いかにもネイティブ英語こそ真の英語です。

語学学校生は必見!?上達を加速させる音読ノートの取り方。

こんにちは、あきです。今回は語学学校に通っている方で早く上達したい方は音読ノートを取りましょう。というお話です。 オーストラリアにきて多くの方が最初につまづくのが言葉の壁だと思います。 渡航前にある程度英語を勉強している方も含め、大半の方は英語を使って会話したことがほとんどなかったりします。 なので英語が得意だったり、自分はできると思っていた方でもいざ英会話すると 全然聞き取れない。言いたい言葉が英語で出てこない。 このようなことは誰もが通る道です。 語学学校で英語を

スピーキング練習はシャドウイングだけじゃない!?初心者にオススメの練習法とは

こんにちは、あきです。今回はスピーキング練習の初心者はオーバーラッピングから行うのが最適です。というお話です。 英語のスピーキングの練習などをしようとした時、やり方を検索すると上位に出てくるのが「シャドウイング」という練習方法だと思います。 シャドウイング(Shadow-ing)の意味は文字の通り「影」のことで 流した音声に少し遅れて同じ様に自分で発音するという発声練習の方法のひとつです。 しかしこのシャドウイングですが実は結構高度な練習方法で、しっかりとした効果を得る

早く上達したいなら他人を頼れ!?伸び悩んでいる人は素直にプロに頼みましょう。

こんにちは、あきです。今回は英語を早く上達させたいのならプロにお願いするのもアリです。というお話です。 英語学習において最大の敵は自分自身です。 日々コロコロ変わっていくやる気や気分をコントロールして黙々と継続することに上達の本質があります。 つまり気持ちの維持は英語の上達に大きく関わってきます。 また英語の上達過程には「なかなか伸びない時期」と「急激に伸びる時期」が存在し、それらを交互に繰り返しながら伸びていきます。 特に学習初期のなかなか伸びない時期は精神的にか

英語と勉強方法|あき@英語で広げる働き方の思考法|note
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