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Conversation

1.父親が男子を望んでいて、幼少期を男として育てられた。(虐待) A.過去の配信で中学時代にわざと声色を低くして生活していたと発言しており、事実と断定できる。 2.母親に「生まなければよかった」と言われたことがある。(虐待) A.そんな言葉を聞き違えることはあり得ないため真実である。 3.就労していない上記家族+を養っている。 A.前日の #夏色はあと コラボ中の話題「金銭感覚について」で虐待家族にパラサイトされている鬱屈を覗かせる回答をしていた。事実と推定できる。 4.体調を考慮し、ご家族と協議のうえ活動休止 A.上記3項だけでも虐待の認定は容易であり協議相手として相応しくない。その上にこの文章からは"赤井はあと"自身の存在がなくタレントの意志を無視して勧められたものと考えられる。 5.精神状態が不安定だと述べているが、その主要原因である虐待者のもとに置いたところで悪果の一途は自明であり、以前精神科病棟へ十分な説明配慮のないまま強制入院された経緯からPTSDを患っており、休養させるにしてもそれは心理士のカウンセリングによるものでなければならない筈である。 しかし現在、"赤井はあと"は連絡が取れない状況に置かれていると考えられる。根拠は #カバー株式会社 がX上でタグ巡回していると推察される挙動が確認されており(休止postに反応するJPタレントが全く居ないことを訝しむ発言が投稿された後に、”桃鈴ねね”一人だけが休止postに対し「運営が介入した上で反応post」を行った) ”赤井はあと”の尊厳と人権を踏みにじる精神病棟への強制入院を危惧したファンらの「肉声での安否確認」を望む声を無視している。声を聞かせてファンを安心させない合理的理由が存在しないことから、連絡不能。もしくは何かしらの手段でネットを断絶し、不都合な証言を封じているのではないかとみられる。 彼女は何者かに怯え心を乱していたが、配信上で虐めの告発ともとれる苦悩を吐露しながらも、決して自ら同僚の具体的な名前を語ることは無かった。 例外的に卒業生と、配信チャットに現れた”白上フブキ”と、社長面談の話題時に社長の愛称が呼ばれたのみであり、公式声明の「当該配信内で名前を挙げられたタレント」の一文は虚述であると謂える。 虐めを訴えながらも個人名を挙げない程度に、”赤井はあと”は理性的だったのだ。 そもそも本件で「精神的な異常を誰が認定しているのか」疑問がある。発表までに十分な精神鑑定を行える時間的猶予はなく、であれば”赤井はあと”の発言をまるで「精神的な異常によるものだ」と読ませる公式声明文こそ、風説の流布名誉棄損にあたるだろう。 加えて声明文では濁しているが、"赤井はあと"が配信内で行った発言が虚構だったとは一言も述べていないことにも注視したい。 最後に。前記した通り、"赤井はあと"は自らの身の危険を感じていた。「配信を閉じたら、見えないところで何をされるか分からない。怖い」(アーカイブが非公開のため詳細な言い回しは容赦いただきたい)と述べ、枠を閉じずに就寝に入った。 しかし現在、その枠は閉じられており非公開までされている。何故か? 彼女の就寝中に何者かの介入で切断されたからである。 私は配信の最初から最後まで、 一部始の終すべてを見ていた一人だ。 配信が突然切断されたときの恐怖は、到底忘れられるものではない。 虐待されていた生い立ちから、留学先での差別。未成年の頃から不十分なサポートの下、孤独にカバー株式会社で働いていた少女が就業環境の苦しみを吐露しただけで寝込みを襲撃され、苦悩は精神異常のせいだと透明化され、現在の所在は掴めない。 この恐ろしさ。ご理解いただけるだろうか。カバー株式会社には虐め調査のための第三者機関や、行政の介入が必要ではないかと思わずにはいられない。 何度でも私たちは #赤井はあと 自身の肉声による 安否報告をカバー株式会社に求める。 何度でも。
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ライブドアニュース
@livedoornews
【発表】ホロライブVTuber・赤井はあとが活動休止 運営が風説の流布へ警告 news.livedoor.com/article/detail ホロライブプロダクションを運営するカバーは「本人の精神状態を踏まえたご家族との協議の上、体調の回復を優先とし、休養することといたしました」と説明した上で、風説の流布に対して警告した。
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