COMPANY
企業情報
ABOUT
会社概要
名称
KGモーターズ株式会社
設立
2022年7月28日
事業内容
小型モビリティロボットの製造・販売・MaaS開発
代表取締役
楠 一成
資本金
2億7500万円
累計調達額
23.8億円(デット・エクイティ含む)
拠点一覧
本社工場(Mibot Core Factory)
広島県東広島市西大沢2丁目2-9
浜松ラボ
静岡県浜松市中央区舞阪町長十新田334-38
東京オフィス
東京都荒川区東日暮里6丁目59-5 吉岡マンション101
ご注意
アポイントメントのないご来社、および一般のお客様からの郵送物の受領には対応しておりません。大変恐れ入りますが、ご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
Members
メンバー
楠 一成
代表取締役CEO
2005年シーエルリンク株式会社創業。国内外メーカーにて自社ブランドのOEM生産を開始し、自動車用アフターマーケット部品の販売を拡大。2018年、脱炭素の流れを受け、小型モビリティ事業参入を決意。
横山 文洋
取締役COO
2002年広島修道大学卒業後、株式会社ベルシステム24を経て楽天株式会社にてインターネットコンサルティング業務に従事。KGモーターズ株式会社ではYouTube戦略、事業開発、マーケティング、チームマネジメントなどを担当。
奥野 慎一郎
取締役CAO
2012年名古屋大学卒業、楽天株式会社へ入社。KGモーターズ株式会社では、大学在学中のニュージーランド留学の経験を活かし、海外企業との交渉、資本政策作成、web環境構築などを担当。
松井 康真
量産準備室 兼 車体製造チームマネージャー
2011年専門学校広島工学院大学校を卒業、二級自動車整備士、自動車車体整備士の資格を取得後7年の実務経験を積む。2018年代表の楠と海外事業を1年間経験。KGモーターズ株式会社では車両製作など実務面を担当。
マネージャー/リーダー
久保 昌之
mibot開発部 車体開発チームマネージャー
ヤマハ発動機にて2021年までオフロードビークルの車体開発と超小型EVの先行開発に約16年従事。サスペンション設計や衝突安全開発、車両基本計画を担当後、設計チーフとして海外開発拠点含めたプロジェクト管理を経験。
上田 貴之
mibot開発部 SDV開発 車体制御システム開発チームリーダー
マツダ株式会社で25年以上にわたり、電動車両開発の第一線を担う。マツダ初の量産EV「デミオEV」や「MX-30 Rotary-EVモデル」の開発をリードし、制御システム設計から量産まで幅広く担当。トヨタなどOEM9社協業によるEV技術開発会社に出向し、EVシステムのベース技術開発を推進。
中村 奏太
mibot開発部 SDV開発 車載HMI開発 兼 コネクトサービス開発チームリーダー
東京大学大学院卒業後、新卒で本田技研工業に入社。サスペンション量産開発とシステム開発を経験。
その後、AIベンチャーに転職。機械学習エンジニアとして省庁から民間まで数多くのプロジェクトで開発、テックリードを担当し、上場を経験。
田中 大介
事業設計部リーダー
1997年明治大学卒業。フィンテック分野のベンチャー企業にて金融メディア事業責任者や取締役等を経験。営業管理や新規事業開発、ビジネスアライアンス領域において豊富な実務経験を有する。
History
沿革
2018.03
YouTube「くっすんガレージ」チャンネル開設
2020.05
小型EVプロジェクト着想開始
2020.10
EV開発拠点「KGファクトリー」操業開始
2021.04
YouTubeを「KGモーターズ」へ変更
2021.11
Google Japanが選ぶ世界に影響を与える101人のクリエイターに選出「T-BOX」プロジェクト発表
2022.02
ミニマムモビリティプロジェクト開始
2022.07
KGモーターズ株式会社設立
2023.01
東京オートサロン2023にて「ミニマムモビリティコンセプト」発表
2023.02
ミニマムモビリティ、クローズドコースにて走行シーン公開 事前モニター登録を募集、5,800件獲得
2023.03
大阪オートメッセ2023人気車両コンテストで2位受賞 プレシードラウンドにて1億円調達
2023.07
成長戦略として「ミニマムなMaaS」を発表
2023.10
シードラウンドにて1.5億円調達EOY 2023 Japan中国地区Challenging Spirit部門にて大賞を受賞 J-Startup WESTに選定
2024.03
プレシリーズAラウンドにて3.8億円調達
2025.04
シリーズAラウンドの1stクローズにて総額13.9億円調達
2025.07
東京に新オフィスを設置
2025.08
シリーズAラウンドにて総額17.5を調達
Investors
投資家