Post

Conversation

弁護士白書などの日弁連のアンケートによればその程度が平均だったと思います。30件×100万円で3000万円の売上というのが標準なんじゃないかと思います。経済的利益の大きな事件を扱う弁護士はもっと件数が少ないだろうし、経済的利益が小さな事件を扱う弁護士はもっと件数が多いのかもしれません。 ちなみに、ベリーベストでは売上の多い弁護士と少ない弁護士では10倍程度の差があります。多い弁護士は平均の3倍で、少ない弁護士は平均の3分の1だと考えると、できる弁護士は通常の約3倍ほど事件処理できるんだと思います。 福永先生は超人だから通常の30倍くらいですかね?
Quote
福永活也@冒険家弁護士
@fukunagakatsuya
案件の内容によるので単純比較は難しいですが、通常の弁護士の1年間の案件数が30件くらいなんですね 業務時間の問題なのか効率なのか、なんでそんなに少なくまとまるんでしょうかね。 僕が今でも30件なら同時並行に扱ってますが、毎日積み残しのタスクがない状態でまだまだいくらでも扱えそうです。 x.com/sakaisusumu_vb…