「高市人気」どこに? 自民候補が福島市長選で大敗、葛飾区議選でも苦戦 衆院早期解散論に冷や水
カナロコ by 神奈川新聞
「高市人気」どこに? 自民候補が福島市長選で大敗、葛飾区議選でも苦戦 衆院早期解散論に冷や水
カナロコ by 神奈川新聞
高市内閣支持率と自民党支持率は今更ながら全く別物。自民党の党としての支持率は、結局は岸田政権で大きく下げてから殆ど回復していない。それに岸田政権支持率がジリ貧に陥った時、清和会による岸田おろしに対して、財務省族の岸田を護る為に財務省が特捜部とメディアの力を借りて旧安倍派中心に裏金問題で葬ったが、それが返って自民党支持率低下に拍車を駆けた。 岸田の狙いは旧安倍派の徹底的な弱体化。派閥解体だけでは不十分。なので総選挙で裏金議員を公認せずに落選させる必要があった。違和感だらけの総裁選後、果たして石破は、その『汚れ役』を見事に演じ、岸田の思惑通りに裏金議員を非公認にして落選に追い込み、旧安倍派議員を昨年の衆院解散総選挙と今年の参院選で半減させた。 要は、そんな政局に見兼ねた民意は中々戻って来ないという事だと思う。
立川志らく 高市首相の台湾有事発言で見解「戦争をしたいと言っているわけではない」
スポニチアネックス
高市首相の睡眠2~4時間「短すぎる」立民・野田氏、安倍元首相の例踏まえ自己制御求める
産経新聞
国会質疑のレベルの低さが問題になっている。週刊誌のネタを延々と追及したり、高市首相や片山さつき氏らの10年以上前の発言を30分以上にわたり追及したりで本当にうんざりだった。次の選挙まで忘れずに覚えておきたい。 因みに、国会議員の質問にかかる費用は1分あたり約8万円とされている。つまり、例えば10年以上も過去の発言で30分も追及した立憲民主党の杉尾秀哉議員などは240万円も無駄にした。 SNS上では「予算に何の関係があるんだ」「こんなレベルの低い質問が延々と行われているとは」といった批判が多数寄せられ、「立憲民主党不要論」がトレンド入りする事態になっている。次の選挙が楽しみだ。
なぜドイツの若者は“極右政党”AfDを支持するのか? 「いい暮らしをして、将来が安定している大人たち」に向けて語った当事者の“本音”
文春オンライン
エネルギーコストが上がって物価高?ってこうなる事は分かり切っていただろうに。 ウクライナ戦争が始まる前には、ドイツは天然ガスの55%、石炭の45%、原油の34%をロシアに依存していた。 ショルツ政権発足直後、当時稼働中だった6基の原発のうちの3基を予定どおり止めた。当時はまだウクライナ戦争は始まっていなかったが、他の要因もあって既に電気代は高騰していたのに、経済を担当していた緑の党は原発を止めることしか頭になかった。 その後、まもなくウクライナ戦争が始まり、エネルギー危機が現実となり、国民の間では残っている最後の3基の原発の稼働年数を延長すべきだという声が高まったが結局2023年4月15日、遂に最後の3基が止まり、ドイツは祈願の脱原発を完遂した。快調に動いていた原発を、エネルギー危機の真っ最中に止めたのは流石に正気の沙汰ではなかった。ロシアを敵に回したドイツは今や衰退へ真っしぐらだ。
スパイ防止法の制定めぐり 高市総理「外国勢力から日本を守る対応を検討したい」
TBS NEWS DIG Powered by JNN
日本では、情報を盗む行為そのものを罰する法律がない。特定秘密保護法が2013年に成立したが、これは盗まれた機密が特定秘密に指定されてなかった場合には適用されないので諸外国のスパイ防止法と比較して軽い刑罰と言える。そしてまた現在は「情報を漏洩した者」は処罰できても、情報を盗みに来たスパイは罪に問われない情報安全保障上の「穴」がそのままになっている。 特に経済スパイやサイバー諜報が国家の安全保障に直結する現代において、法的な「盾」がないことは、日本が法整備をしないことで、国家間の情報共有の信頼性が問われ、国際社会で孤立するリスクも指摘されている。 過去において、この法案は「言論・表現の自由や国民の知る権利を侵害する」として日弁連などから強い反対を受け廃案となったが、日本は主要国の中で唯一スパイ行為そのものを直接罰する法律を持っていない。サイバー諜報上、そういった反対論は時代遅れの感がある。
リンゴ食べ…カメラの向きを変える“最大級”クマ 教育現場困惑、まるで「コロナ禍」群馬・富山・秋田
テレビ朝日系(ANN)
熊に襲われた方の体験談の多くは、「畑仕事をしている最中」「散歩中」「家屋の敷地内や自宅裏山での作業中」など、殆どが背後からとか突然に不意を突かれて襲われている。お互いに目を合わせなくても相手から一方的に襲われる事例が殆どだからタチが悪いし、「無差別」に「突然」襲ってくるから平凡な日常生活において此方も警戒しようもない。 「熊は臆病で本来から人間を恐れる動物。上手に共存する方法の模索が必要」と昔から言われてきたけど、専門家のそうした考えももう限界にきているように思う。草刈り、藪の整備などで緩衝地帯を設けるのもいいが、果たして原因がそこにあるとは最早思えない。 確かに『山間部の食料の減少』も原因と思うが、出没する熊の中に丸々と太っているのも多く目立つのは他にも原因があるからだろう。熊の個体数が増えているとも報道されているし、熊の目撃情報も一つの地域に限定されておらず全国的に広がっている。
クマ被害の急増 専門家に聞く:「もはや災害級。個体数の削減に全力を」
nippon.com
熊に襲われた方の体験談の多くは、「畑仕事をしている最中」「散歩中」「家屋の敷地内や自宅裏山での作業中」など、殆どが背後からとか突然に不意を突かれて襲われている。お互いに目を合わせなくても相手から一方的に襲われる事例が殆どだからタチが悪いし、「無差別」に「突然」襲ってくるから平凡な日常生活において此方も警戒しようもない。 確かに『山間部の食料の減少』も原因と思うが、出没する熊の中に丸々と太っているのも多く目立つのは他にも原因があるからだろう。実際、熊の個体数が増えているとも報道されているし、熊の目撃情報も一つの地域に限定されておらず、最早全国的に広がっているので大きな問題だ。これからは国家行政を交えて熊の個体数を減らす方策及び個体数などの管理は今まで以上に力を注いで貰いたい。
「頭から血がドバドバ出て…」「クマは真っ赤な眼をしていた」秋田・住宅街でクマが高齢者を続々と襲撃 80代男性「次襲われたら諦めるしかない」
集英社オンライン
「シカ発言」に撤回要求?高市総理を野党追及
テレビ朝日系(ANN)
橋下徹氏「総理が日本の国のこと全部、質問を受けるっておかしい」高市首相“午前3時問題”に
日刊スポーツ
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