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偏桃体のなすがまま

どうしてこんなにも翔さんに惹かれるのでしょう。
その理由が知りたくて今日もあれこれ思うのです。

Voyage #21 JUN's Diary

2020-12-19 | TV
すごいね、潤くんって。
木更津やるに当たって
翔さんにそんなこと言ってくれたんだ。

当時、自社レーベル立ち上げたばかりだし
勢いづけたかったっていうのもあるんだろうな。
でも、連ドラのときは思ったようにはいかなくて
歯がゆい思いも感じたかなぁ??
テレビシリーズは数字さっぱりだったもんね。
キャッツがきたのは後からじわじわだから。

何度も何度も打ち合わせを重ねて
嵐が進むべき道を形作ってくれてたんだね。
潤くんのエンタメへの真摯な気持ちが眩しい。
アメリカで公演したかったね。
私もあのフォーラムの中入って嵐を観たかった。

コロナで計画どおりにいかなかったこと
注視せざるを得なかったことがたくさんあっただろうな。
計画していたのに水の泡になってしまったりも
あっただろうな。
でも、きっとこの経験は今後の嵐に
力を与えてくれると思う。

Takaとの対談も興味深かった。
友人として今までもいろいろな話をしてきたんだね。
夢を語り合ったりもしたのかな?
なんか感慨深かった。

大野くんのアトリエで
2人で飲みながら話してるところも
愛があふれすぎていて
こっちの涙もあふれてくる。
お兄ちゃんたちに可愛い、可愛い言われて
ほんと末っ子愛されてるね。

私が今までで一番潤くんを頼りに思ったのは
2008年の名古屋公演2日目で最終日。
翔さんが骨折した公演。
前日まで続けてきた演出を変更し
嵐も短時間で変更点を頭に叩き込み
コンサートを成功させてくれた。
支え、支えられて
メンバースタッフ一丸となって
嵐のステージを成功させてくれたこと
今でもとても感謝してます。

いつも献身的に嵐のために時間を割いてくれて
どうもありがとう。
12月31日もよろしくね。

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