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偏桃体のなすがまま

どうしてこんなにも翔さんに惹かれるのでしょう。
その理由が知りたくて今日もあれこれ思うのです。

Voyage #15 2020年

2020-10-21 | 
2019年12月31日のドキュメントから始まりましたね。
なんかすごく昔のことのようで懐かしい。
ソーシャルディスタンスも全く気にしなくていいし
マスクしてるのはメイクさんぐらいだし
無邪気にハイタッチしてるのとか可愛い。

翔さんのお着物姿、素敵。
また目にすることができて嬉しいな。
紅白の舞台裏、文字通りの秒刻みで目が回りそう。
でも、翔さんはそんな中でも自分のベースを守って
余裕も感じられるね。すごいことだね。

カウコンも懐かしいな。
この歓声の中に私の声も混ざってるんだね。
上手の端のブロックだったから肉眼で嵐の登場は
全く確認できなかったけどモニターで見た瞬間沸いた。
素直に登場が嬉しかったな。

と同時に活動休止前の最後の1年が始まったなと思った。
それは全然想像してた未来とは全く違ってしまったけど。

カウコンの楽屋で准くんとお話していたことは
翔さんが教えてくれたけど、ようやく目にすることができた!
柔らかい2人の雰囲気がいいね、すごく和む。

准くんはどうしてそんなに頑張れるのって聞いてたね。
翔さんはさも当たり前のように
今頑張らなくていつ頑張るのって答えてた。

准くんも一時期この人死に急いでるんじゃないかぐらい
仕事がパンパンに詰め込まれてる時期があって
そのときはバンビが心配してたこと思い出した。
だって、仕事パンパンな上に役作りで何も食べていないとか
ざらだったから。
お互いに心配しあってるんだろうな。
でも、2人ともとことん没頭するところは同じだね。

2019年から同時並行でいろいろなお仕事が進行してたんだね。
海外にも足を運んだりして、静かに進めてた。
それをいろいろ時間差で発表して私たちを驚かせたり
慰めたり、癒したり、勇気づけたりしてくれた。
ファンは嵐に何か返せたのかな。

コロナで予定がめちゃくちゃになったことを
いつまでも引きずってはいられないし
仕事に向き合うときの心の持ちようとしては
けして良好な状態ではないかもしれないから
切り替えるのはめちゃくちゃ大切なことだと思う。

それとは別にしてあのとき遂行できずに悲しかった、
悔しかったって気持ちは抱えててもいいんじゃないかな。
だって、あの場所に立ちたかったし
そのときに見せたかったでしょう。
その気持ちは簡単に消えてなくならないよね。

翔さんが悔しがるたびに心臓痛い。
気持ち、分かり過ぎて痛い。
活動休止にして良かったと
2020年に叶えられなかった夢の数々を
いつか取りにいきたいと思ってる翔さんの気持ちを考えると
ぎゅーって抱きしめたくなるね。

アラフェスも延期にしながらも
どうにかできないかいろいろ考えて
何度も話し合って、準備して
ようやく形になるんだね。
楽しみ。

北京や国立だけじゃなくて
アメリカでの公演も頭にあったんだね。
15周年にハワイでコンサート開催したときに
いつか嵐はアメリカ本土で
コンサートを開催するんだろうなって思ってたし
参加するために備えてたよ。
いつか見られるといいな。

相葉さんが最後に見せてくれたTikTokの映像。
これが嵐だからって笑ってた。
そうだね、だから好きになったんだよ。
ああいう嵐だから大好きになんだ。

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