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しっぽのある暮らし

海辺の田舎町での日々

もやしときのこ~巣ごもり卵。

2010年09月16日 | 副菜~地味ウマ系



いきなり涼しくなり案の定、体調を崩しております。

秋の思うツボ・・・。


そんな今日この頃、



「もやしときのこの巣ごもり卵」


◆材料1人分◆
もやし(1/3袋)、シメジ(1/3株)、卵(2ヶ)
オリーブ油・塩コショウ(各適宜)

◆作り方◆
1、
洗って水気をきったモヤシと、バラしたシメジを
オリーブ油・塩コショウでザッとあえます。

2、
1を耐熱皿に移し、卵を割り入れ、トースターで
7~8分焼いてできあがりです。


醤油やソース、カロリー気にしない方は
マヨぽんなどかけて、どぞ。 


                


・・・因みに、体調と同時に心調(?)も崩したようで、
もともと少ないやる気が、さらに出ず・・・。













4ニャンで、いちばんでっかいコジャ君。

                
そんなコジャも、
ちびっ子の頃がありました。


(手前の巨猫に写ってるのは、小町です。)


ワタシたちより、凛になついてたコジャ。



凛のベッドで一緒に寝てました。




二人の乳母に見守られ、スクスク~。^^




と、育ちに育って現在5.7Kg。




若干、育ちすぎ?










 

田舎風~お豆のスープ。

2010年09月14日 | スープ・お鍋系



雷がすごかった昨夜。

凛はキュンキュンと不安そうに鳴き、
ニャンズは嬉しそうに跳び回るという真逆の反応・・・。
 

そんな今日この頃、


 すぐできる「田舎風お豆のスープ」
 


 
◆材料2人分◆
ミックスビーンズ缶(1/2缶→60g)、玉ねぎ(1/4ヶ)
ウインナー(2本)、あればニンニク(チューブで少々)
コンソメ(1ヶ)、ローリエ(1枚)、ケチャップ(大さじ1)

  
◆作り方◆
1、
玉ねぎはお豆大に切り、オリーブ油とニンニクを入れた鍋で
しんなりする程度に炒めます。

2、
小口に切ったウインナーも炒め合わせたら、水(400cc)、
ミックスビーンズ、コンソメ、ローリエを加え煮立てます。

3、
そのまま5~6分煮たらケチャップを加え、味をみて塩胡椒で
調えできあがりです。
パセリや粉チーズなどかけて、どぞ。



先日の「お豆のフリッター」の残りの豆で作りました。
 
これからは、スープがおいしい季節ですねぇ。^^





・・・因みに「雷三日(雷や夕立はたいてい三日続く)」と言いますが、
うちはカレーやおでんなんかも三日続きます。
 
(フツーですよね?)


            






コレだけでは足りないのか、
ぺヤングソースやきそばをチョイス&持参したダンナ。

カップスープとかにして欲しかった・・・。







巨大カエルっぽい生物、発見!




かと思いきや、
金太郎が寝ているところでした。




暑い日限定「アンヨぶらぶら寝」~。



夏の風物詩もこれが見納めかも・・・。









 

甘辛~なすの炒め煮。

2010年09月13日 | 義母レシピ



雑多な小物を作っては写真に撮り、
その画像をメールで送りつけてくる姉。

この夏は、葉脈にしたほおずきでフクロウを作ったようです。
(素朴な感じが「道の駅」の匂い・・・。)


そんな今日この頃、



とろ~り「なすの甘辛炒め煮」


◆材料2~3人分◆
なす(3本)、鷹の爪(1本)
砂糖・醤油(各大さじ2)、みりん・酒(各大さじ1)


◆作り方◆
1、
なすは細めに切り、タネをとった鷹の爪と
ゴマ油・サラダ油(各大さじ1と1/2)で炒めます。

2、
そこに調味料をすべて入れ、炒め煮してできあがりです。



義母がいつの間にか作ったらしく、
冷蔵庫に入ってました。

作り方を聞いたら、
だいたいこんな感じのようです。^^;

甘辛でトロッとしていて、オイシーです。





・・・作った小物だけならいいのですが、
ベリーダンスを踊ってる画像は勘弁してもらえないだろうか?
            
(身内のセクシーダンスは、かなりイタイ。) 













お弁当にも入れました。

義母がなにかしら煮物を作っておいてくれるので、
苦しまぎれに食いかけのカレーパンとかを入れることも
なくなりました。













寝転んだはいいのですが、
なにやら落ち着かない様子の小町ニャンコ。




う~ん・・・。

たしかに、いつもと違うような・・・?




あっ!

お手々だ!


 
そうそう。

小町は、お手々バッテンじゃないとね。









   

ゴーヤ料理~レシピ総集編。

2010年09月10日 | 主菜~野菜や豆腐系



ゴーヤとかけまして、渋い俳優さんと解きます。
そのココロは~、

どちらも苦みばしってマス。


そんな今日この頃、


シンプルに「ゴーヤとベーコンの炒めもの」


◆材料2~3人分◆
ゴーヤ(1本)、ベーコン(3枚)
醤油(小さじ1)、あれば味の素(適宜)、あらびき黒胡椒(適宜)

◆作り方◆
【1】
ゴーヤは種とワタをこそげ取り、薄切りにしたら塩(小さじ1/2)でもみ、
10分放置。その後水で塩を流し、絞っておきます。

【2】
フライパンにオリーブ油を熱し、適当に切ったベーコンと1のゴーヤを炒め、
鍋肌から醤油を「ジュッ」とまわし入れ風味を出したら、味の素をパッパッ。

【3】
最後に粗引き黒胡椒をふって、できあがりです。



シンプルですが、オイシーです。

ゴーヤをシシトウに変えても、イケます。



ゴーヤとの闘いも終わりが見えたと思った矢先、
師匠からさらに2本・・・。orz

まだ続く闘いのためにも、
この夏作ったゴーヤ料理をリンクしておきマス。


 
一番好きな食べ方「ゴーヤのツナ和え」



焼肉のタレでコクうま「ゴーヤと豚バラの炒めもの」



サクサク!「カレー風味のゴーヤのフリッター」 


「お豆のフリッター」のゴーヤバージョンです。
お豆をゴーヤ(1/4本)におきかえました。
 
一応、下処理(今日のレシピでいえば1の処理)
をしてから調理しました。


トースターで手間なし「ゴーヤのチーズ焼き」 


これも、ピーマンをゴーヤにおきかえ、
下処理したあと焼きました。



 
料理とも呼べないようなものばかりですが、

ゴーヤに溺れてる方(ワタシですが)の
藁にでもなれれば幸いデス。
 
            
 






体重がほぼ同じの、トトと金太郎。




でも~、


 

しっぽがない分、金太郎の方がやや軽め。 








レンジで簡単~タコライス。

2010年09月09日 | ひとりごはん~丼・パン



 今朝の凛散歩。

 台風の影響でかなりの強風ではあったものの、
 風圧で頬肉がブルブルしたのが哀しかったです。


 そんな今日この頃、



 レンジで簡単「タコライス」
 

 いつも行くスーパーのレシピを見ながら
 ウチにあるもので作りました。

 

 HPにこのレシピが載ってなかったので、
 見づらいですがコチラをどぞ。↓

 

 若干汁っぽくなるので、
 気力体力のある方はフライパンで炒めた方が
 よりオイシーかと思われます。



 

         ・・・因みにワタクシ、本物のタコライスって
            食べた事ないんですケド・・・?






            


 ぬるりとした毛質が
 水棲動物、もしくはウナギイヌっぽいコジャ。 

 

 そして、お鼻やマズルの感じ・・・。 
 

 アレですな、

 ・・・コツメカワウソ。 


 動画You Tubeで 「コツメカワウソの赤ちゃん」 
 (いきなり「♪ワンツー!ワンツー!」って歌が始まる
  ので要注意。)を見て萌えていましたら、

 こんな可愛すぎる動画を発見!
 (有名らしいので、今更「発見!」もないですが・・・。)
 
 You Tube 「イモムシなネコ」

 服にもぐり込むのが好きないちごちゃん、
 自称猫おばさん、悶絶でありマス!