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変幻自在に踊るブログ

ワンコ大好きな和久かよがアンテナの趣くままボーダレスに、と言っても何故か「踊る」寄りに綴っていますよ。

エイジレスとアラなんとか

2008年12月06日 | 織田裕二 

流行語大賞、アラフォーとグ~でしたね。

アラフォーを考えたのはドラマの脚本家さんか、

テレビ局のドラマ編成チームさんなんでしょうが、

ともあれまんまアロフォー世代の天海祐希さんとエドはるみさんが

フォーカスされ暗い年末がちょっとだけ明るくなって良かった良かった。

天海祐希さん、フジテレビ開局50周年記念「アマルフィ女神の50秒」

織田裕二さんと共演ですね。裕祐コンビで成功祈ってます。

 

 

ところでアラなんとかが市民権を得て「○歳」ってはっきり言わなくても

良くなった感がありますね。 え~そうですよ、あたしゃアラいそですよ。

(アラウンドフィフティ=五十路) 幅を持たせたジェネレーションで想像して頂くのは

良いけどこれってアラウンドのアンダー側はちと不利かな(爆)

 

 

先月中頃にあった試験の数ヶ月前から対策講座に通っていたのですが

最初の自己紹介の時に講師が「年齢とか家族がどうとかいらないです。

エイジレスでいきましょう、家の方も…ホームレス?違うか」とおっしゃるので

思わず「キサラギ」の自己紹介シーンを思い出した和久かよです。

 

 

ネット上(オンの時)で同好のBBSに集う時、個人情報保護の観点から

本名を伏せハンドルネームで名乗りエイジレス、ホームレス(とは言わないよね)、

職業や性別も明かさないというルールがありますが、

書き込みの内容からなんとなくパーソナリティーがわかってネット上で

不快な思いをせず付き合えれば良い訳で。

 

 

誰にもわからないからって男なのに「いちご娘」なんてハンドルNをつけちゃうと

いざネットをオフにしていわゆるオフ会に参加する時、ややこしくなりますね。

 

 

さてさて9日のオフ会で集う同好の志士達はといえば…

知ってる事も知らない事も沢山ありますが絶妙な大人のスタンスを知っている

素晴らしいキャラキター揃いでただただお話しを気持ち良く

楽しむことができる会でございます。ね。


「アマルフィ~」に寄せて

2008年11月25日 | 織田裕二 

連休(22、23)は仕事でしたが昨日今日(24、25)はお休みでした。

今日は元カープ、今ドジャースの黒田投手も広島時代にヒイキにしてた

美容室(矢島美容室ではない)(←当たり前)に行ってきた。 

いつもの担当Sさん(アラ・フォーの主婦ママ美容師)はバリバリ聖子ちゃんファン。

地元ライブは欠かさず出席(?)し、仕事と子育てを両立した初のママドル

であり、どんなマイナスイメージの噂が立っても言い訳せず

堂々とスター街道を歩んできた聖子ちゃんをリスペクトしてます。

そしてパワーも貰ってるという。

だから聖子ちゃんに動きがあった時は、私も話題を提供し、

客といえどもリップサービスをして円滑な関係を保ってます。

 

なので彼女も、織田君に動きがあった時は

ちゃ~んと返してくれるのです(笑顔!by深津さん風)

「今朝、めざましで見ましたが、織田さん今度は外交官ですってね」

こうして私は気持ちよく技術とリップの両サービスを受けられるのでした。

 

昨夜「アマルフィ」を調べた時、イタリアの世界遺産に指定された

美しい海岸沿いの小都市ということしかわからず、

「真保裕一 アマルフィ」で検索してもヒットしなかったけど

それもそのはず、原作脚本書き下ろし、ってか今も執筆中なんすね。

真保作品、好きです。サスペンス希望してました。BINGOです。

その上、大多Pに西谷監督で「SEXYな男」を演出、

共演が佐藤浩市さん、天海祐希さん、

旬の戸田恵梨香ちゃん(「流星の絆」でおもしろ上手く演じてる)

となれば期待はふくらむばかり。

 

しかし、年末~来年は 忙しいねえ>織田くん。

夏は世陸あるでしょ(あるよね、きっと)

となるとその前にベルリンに取材に行くでしょ?

秋はOD3の撮影に入るでしょ?

物凄く楽しみだし、嬉しいですが

くれぐれもお身体ご自愛くださいませ。

 


25日は芸能ニュース必見かも

2008年11月25日 | 織田裕二 

日付けが変わろうとする24日23時台、にわかに忙しくなってきましたわ。

とにかく今は「なんも言えねえ」けど

明朝の芸能コーナー&朝日新聞はたまたスポーツ紙注目だわ。

追伸:まゆさん連絡ありがとうね。

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一夜明けて情報解禁 

フジテレビ開局50周年記念映画 
「アマルフィ 女神の50秒」
(来年7月公開、西谷弘監督)に織田裕二主演

サンスポhttp://www.sanspo.com/geino/news/081125/gnj0811250506012-n2.htm

日刊スポーツhttp://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/news/f-et-tp1-20081125-433166.html

 


織田裕二コーナー見っけ

2008年10月29日 | 織田裕二 

また新たな課題を授かりまして、
レポート作成に当たって必要な本を求めてフタバ図書テラへ行った。
ついでにDVDコーナーのマーケティング兼ウォッチングに行くと
こんなコーナーがありました。


力の入れ込み具合に惚れてまう。

 ←「振り返れば奴がいる」「お金がない」
「正義は勝つ」のDVD発売当時にオンエアしてた「太陽と海の教室」。
ここではいまだ健在なり。




ここの棚も相当な入れ込み。




私、織田裕二が出演しております!シリーーーーズ。。


テラのスタッッッフ~、ありがとう。
でもちょっと遊んでない?


踊る・青島刑事は永遠なり

2008年10月22日 | 織田裕二 
先週の土日で講座の課題提出がやっとこ済み一段落です。
決してこれにて一件落着じゃないけど少し気持ちにゆとりができブログ連発してます。

昨日まゆさんからも連絡もらいましたが、地元の中国新聞「テレビの泉」というコラムで
某新ドラマが激酷評されている中、「踊る大捜査線」「青島刑事」については良く書いてくれてる部分を見つけ嬉しくなりました。
酷評された新ドラマは海外や日本の優れたドラマのいいとこ取りの
継ぎはぎに過ぎず緊迫感もキレも感動もなく警察の描き方もリアリティがない
と切り捨て、優れたドラマの良い例に踊るや青島刑事、SPや24を挙げていました。
それは本当に嬉しいけど、酷評されたドラマの関係者やファンの悲しい気持ちもわかるなあ。
私は未見なので何とも言えないのですが。

因みに福田前総理辞任会見の時に「他人事のように聞こえる」とインタビューし「あなたとは違うんです」と切り返された記者は中国新聞の人です。

今クールのドラマで初回に縁があったNHKの「七瀬ふたたび」は面白かった。
特殊能力を持った海外ドラマ「デッドゾーン」タッチですがマネッコ感はなく、水野美紀さんもいい味出してて次回も誘われました。