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変幻自在に踊るブログ

ワンコ大好きな和久かよがアンテナの趣くままボーダレスに、と言っても何故か「踊る」寄りに綴っていますよ。

「アマルフィ~」記事

2009年03月14日 | 織田裕二 

広島地元紙の中国新聞夕刊に「アマルフィ女神の報酬」を大きく取り上げた記事が
載っています。(3/13付け・記事の大きさは22×28cm)
文末にローマ共同とあるので多分主要新聞各社に配信されていると思います。

仕事帰りに受信したアリママさんからのメールで知り、
帰宅して早速開いて見たその大きな扱いに思わず「おーーー!」でした。



ほとんど既出の記事ですが、一般紙なので「お初」の方も多いでしょうから
それはそれで良いのですよね。
イタリア語を特訓した成果でイタリア人俳優のアドリブにも反応して
乗り切ったという織田さんエピソードもどこかで既出ですが、
いや、あらためてスゲエと思いました。

日本人とイタリア人のスタッフが混在する現場では
「本番入ります」「シレンツィオ(静粛に)」と大声が飛び交う中
撮影は和やかに進んだようです。

ローマ市内にあるチネチッタスタジオをアジアの映画では初使用。
同スタジオの副総所長は種田美術監督について
「非常に細部にこだわる一方、最初から明確なビジョンを示していた」ことを
素晴らしいと絶賛評価されたとのこと。

真保裕一さんが映画のために書き下ろした本格サスペンス・・・
最近では珍しいことですよね。それ自体が凄いことだと思います。
期待してます。


カメオなマシャ

2009年03月10日 | 織田裕二 

やっぱり出遅れてる>織田事。
C-noさんからのせっかくのめざまし情報、お昼休みの携帯チェックで知った私。
多忙であろう早朝にも拘わらず採れ立て情報を下さったことに感謝しつつ
それに気付かない朝のバタバタバタ子な余裕のない自分をなじる。(バシッビシッ)
夜になっていろんなサイトさんを訪問してやっと自分を取り戻した。(って)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090310-00000044-sanspo-ent
この情報、実はサイト探訪家の某ディープな友人から少し前に聞いてまして、
(何でも西谷監督筋のブログからゲットとか)
C-noさんにもお話してたので頂いたメールのタイトルもズバリ「カメオ」でした。
Mステでは織田さんと福山さんは世紀の男前握手をかわした仲でもあるし、
西谷監督「県庁の星」で織田さんが共演した柴崎コウちゃんと福山さんは
西谷監督「ガリレオ」で共演し、コウプラスというユニットを組んでる・・・
MステでUZとして出演してた織田さんに福山さんが【UZプラス】でやりますか、
みたいなとりとめのないけど魅力的な雑談が
西谷監督「アマルフィ~」で実現だなんてエニシを感じますなあ。

ところで、このように主役ではないけど印象的なポイント出演することを
【カメオ出演】て言うらしいですね。
http://dic.yahoo.co.jp/newword?category=&pagenum=1&ref=1&index=2007000130 


紫陽花 (追記)

2009年03月09日 | 織田裕二 
携帯から画像添付お試し

追記(3/10)
このgooブログでは今まで携帯画像が直接ブログに反映される機能がなかった
のですが、最近可能になったようなので試してみました。
これまでは携帯にしろデジカメにしろ一旦PCに取り込んでーのUPしーのの
ブログ反映だったのでそれから考えると随分楽です。
んが、携帯画像メール添付はサイズ小さいですなあ。(クリックでやや拡大します)

職場の友人の鎌倉土産、コンペイトウの紫陽花です。綺麗でそ。

アマルフィ女神の報酬 劇場予告

2009年03月08日 | 織田裕二 

「アマルフィ~」の公式サイトで遂に劇場Trailer解禁。

先日ディープな友人と「おくりびと」を見に行き、
次はアマルフィの予告見に行きたいね、と予告狙い・作品は東宝系の何か的な
本末転倒な約束をして別れた。

ディープな友人は「ベンジャミンバトン」と「チェンジリング」という
ブラピとアンジー夫婦作品を各々鑑賞済み。それと「ウオーリー」も鑑賞済み。
どの作品もとても良かったとのこと。

それ以外で東宝系で何をチョイスしましょう。てゆうか私、いつ行けるんだろ???

ところで「おくりびと」ですが、広島バルト11に10時到着。
その日の初回10:50上映回のチケットを購入しようとしたのですが、
一番大きいスクリーン(406席)が既に満席状態で端っこ2席をなんとか確保。
終わってロビーに出たら も~人が溢れていました。

作品について多くは語れませんが
最初のツカミから大笑いしますよ。それでいてウオンウオン泣けもします。
ある伏線が最後に帰結するのですが、起承転結がきちっとある
よく出来た素晴らしい作りだと思いました。
もっくん・・・なんてもう言っちゃいけないのかな本木雅弘さんは相変わらずの
美形でいらしてUPに耐えられる数少ない俳優さんです。
それゆえ鑑賞中かなりの部分を織田変換して観ている自分に気付きました(えへ)

さて、話を戻します。「アマルフィ~」のTrailerですが、
カーアクション、車のドリフトシーン、私はそれだけでも萌え~ですわ。
またまた走るシーンも多そうで・・・私好みのテイストだわ。
帰国後の体調はいかがですか?きっとお疲れのことでしょう。
ご裕っくりなさってね。



ETC セットアップ

2009年02月06日 | 織田裕二 

ジェームスに行った。ETCのセットアップに。
M-1でおなじみのオートバックスでもイエローハットでもどこでも良かったのですが、馴染みの道で行き易いこともあってジェームスをチョイスしただけなんですけど、
横浜タイヤ系織田ポスター占有率が多かったので結果正解だったかと思います。
まあ他のカー用品店の状況は良く知らないのですが。
車は夫の会社(車関係ではないです)のリース落ちなのでETCは
譲り受けた時から付いてましたが、我が家用にセットアップしないまま(事実上役立たずのまま)乗っていて先日やっとできました。
休日の高速料金が1,000円になるとかどうとかの案、実現されるのかなあ。
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200901170125a.nwc

で、そこで見つけた織田物UPしてみます。
年季が入ってたり、アクリル板の反射で状態は良くないですが・・・。

             

             

                    

              

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