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BBの覚醒記録 

無知から覚醒に至る一つの記録です。「是々非々」がモットーで必要なら、
支持する政治家や弥栄を願う皇室への批判も厭わず。

汚いぞ、宮内庁病院

2019-05-08 | 皇室問題

小室圭ssi問題で秋篠宮殿下が懊悩され、抗不安薬を服用との記事がもし事実なら、「睡眠導入剤と『SSRI』服用」と処方箋の内容まで明かせるとなれば、リーク元は宮内庁病院関係者しかなく、最低です。

雅子さまの長期に渡る精神病薬の内容は、1ミリも表に出ないのに。

先の記事でもし宮内庁病院をお使いなら危険、と書いたばかりです。しかし宮内庁病院を避けてもまた言われること、中国語と朝鮮語の履修を学生に押し付け、韓国へ引っ張っていき、福島瑞穂を講師として招く左翼化学習院から脱出させたことさえあげつらわれる状況では同じことかもしれません。

それにしても記事が事実だと仮にしたら、眞子さまの小室氏への恋着は父上である秋篠宮殿下の喉元を締め続け、佳子さまご発言「姉の一個人としての希望がかなう形に」は更に秋篠宮殿下を追い詰める内容でした。

佳子さまご発言は文書だったので、本来宮内庁が点検しているはずなのに『私』を全面に出したあの文章をノーチェックの宮内庁は怠慢、チェックを経てのあの公開なら悪質です。

あの西尾幹二氏すら、内親王お二人への教育を見れば悠仁親王への教育が懸念されると発言。その動機は愛国と皇室尊崇から出ているのですが、愛子さま天皇擁立を諮る皇室破壊一味と論点は同じで、頭の痛い所です。ここは言われても仕方がないところ。敵味方双方から同じことを指摘される、しんどさ。

弟の別格の存在すら視野になさそうな不心得・愚昧の姉妹二人に、もっと厳しいけじめを、今からでも教え込んでください・・・・と言うはやすしで、親の心情ではこれ以上厳しく出ても姉妹二人がなお結束して頑なになられても困るだろうし、もとはといえば組織によって近づけられたとおぼしき小室圭が発端。母親佳代さんの名前から一時取ったのか圭の名前、報道が事実かどうかわからないけれど大学生までベッドが一緒だった佳代さんと圭さん。佳代さんから「人」を抜いたら圭さん?

以下は住民目撃談で長じても駅では、母と息子がハグして別れ、小室ssiも結婚生活への展望を語った言葉では「収入はそんなに高くなくても、家庭を大事に母を大切にしたい」。
母親同居が前提かい。おぞましい。いえ、同居が必ずしもぺけではないけれど、大学生の時まで同衾して外ではハグする母息子が同じ屋根の下で、嫁と同居?
あーいやだ。この男、皇室全体にとっても疫病神だった。

これも記事が事実なら、ですが、海外へ赴かれる時の政府専用機を秋篠宮殿下はご辞退なさったそうで、これはまた浪費云々と言われることへの対処かもしれませんが、何しろ公館にかかる費用まで秋篠宮殿下の口とは裏腹の浪費のごとく言い立てる連中なので。
皇太弟という呼称も秋篠宮殿下は辞退し、これは天皇の座を狙っていると言われることへの反応だったでしょうか(狙うも何も継承権1位なのに)。しかし、何を言おうとなさろうとそれを材料に貶めにかかる連中に振り回されませんように。お身の安全と、なかんずく悠仁親王のお守りを優先事項にご判断とご発言を。
 

「早く天皇をやりたい」という「秋篠宮さまの乱」

デイリー新潮
 
何で、発言がこうも勝手に変換される? 
 
以下の報道が「事実なら」、困ったことですが・・・・
 
「メディア等の情報を受け止める際に、情報の信頼性や情報発信の意図などをよく考えることが大切」という佳子さま発言も、メディアを更に煽って反感を持たせまずいと思うんですけどねぇ・・・・。メディアに喧嘩売って、一時的な鬱憤ばらしをしても解決にはなりません。本物の敵が見えてないのでしょう。一連の発言は敵を資するものであり、本当の敵はそれを操っている勢力です。
 
 
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祓え給い、清め給え、神(かむ)ながら守り給い、幸(さきわ)え給え

 


臭い不浄に蓋をして北朝鮮なみマンセーの茶番劇

2019-05-08 | 皇室問題

新天皇と皇后に対し捏造まで含めて、こじつけ賛美がひっきりなしで、もぐら叩き状態ですが、それらの記事は今後も手を変え品を変えでしょうが、パターンは同じなので、一回突っ込んでおくと批判記事も使いまわしが効く、ので時間を見つけて軽くですが突っ込んでおきます。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00010004-fnnprimev-soci&p=1

「“国民”ではなく“皆さん”」一般参賀の天皇陛下のお言葉にみる心遣い

5/6(月) 13:06配信   FNN.jpプライムオンライン

 

   略

 天皇陛下: このたび剣璽等承継の儀および即位後朝見の儀を終えて、今日このように皆さんからお祝いいただくことをうれしく思い深く感謝いたします。ここに皆さんの健康と幸せを祈るとともに、わが国が諸外国と手を携えて世界の平和を求めつつ一層の発展を遂げることを心から願っております。

「剣璽等承継の儀」をいかに皇太子時代の新天皇が、ないがしろにつば吐きかけるような行動をなさったか、過去記事に記してあります。あれからさして日数は経っていません

 

 .   “国民”ではなく“皆さん”   天皇陛下自らが考え、国民に直接語りかけられるという一般参賀でのお言葉。 フジテレビの橋本解説委員によると、 陛下のお人柄がよく表れている部分があるという。

この場で「皆さん」という言葉を使うとその場にいた人限定となり、全国で即位を寿いでいる人達が無視された格好、いたって視野狭窄の言葉です

 先月退位された上皇さまは…

上皇陛下:「今日このようにして国民の祝意を受け、誠にうれしく深く感謝の意を表します」

それに対して今回の陛下の一般参賀では…

天皇陛下:「今日このように皆さんからお祝いいただくことをうれしく思い深く感謝いたします」

 

これに関しては上皇が正しい言葉の選択です。新天皇は問題含みだった上皇の更に劣化版です。

 

白いベレー帽姿の集団は、陛下のリクエスト!?   そして、4日の一般参賀では陛下のユーモアあふれる一面を表すエピソードも…

訪れた人の中に白いベレー帽姿の集団が。実は陛下の学習院大学時代の先輩や後輩なのだが、 陛下からこんなリクエストがあったという。

 学習院大学の後輩:「新年会で陛下にお目にかかりました時に“一般参賀、私どももお祝いに参ります。見つけて下さいね” なんて申し上げたら、“遠くからでもベレー帽だったらわかるかな”とおっしゃったので」

一般参賀という、ごくおおやけの場に私的交流を際立たせて置く不心得と一般国民への無礼。おそろいのベレー帽でうきうきと参加の連中も同じ穴のムジナ。

 

 

 .   ドレスの色に皇后さまの思い   また、訪れた人のなかには、「新皇后さまが、とても凛々しくて見えて穏やかな感じで」と皇后・雅子さまに注目する人もいた。

この日の皇后さまは、 鮮やかなひわ色のロングドレスをまとい笑顔で手を振り続けられた。 皇室のファッションに詳しい専門家は、このドレスの色に皇后さまの思いが込められていると分析する。

 皇室ファッション評論家 石原裕子さん:「婚約会見の時にも黄色お召しになりましたよね。リスタートといいますか、一般的に言えば勝負カラーって申し上げてもいいと思いますね。そしてご自身のお好きなものをお召しになったんだと思います。」

 

はあ・・・・。この時の黄色い服のことですか。そもそも最初から常軌を逸していらしたのにそれが原点に回帰され「リスタート」と言われても。

 

 

カメラは瞬時の表情を見逃しません。憑き物・・・・といって悪ければこの頃から潜在的狂気。無理やり入内させられたから病んだ、やお世継ぎのプレッシャーで精神病になったは後付けの言い訳。

 

水俣犠牲者の怨念を背負った禍々しさが、宮中に入り込んだ日。黄色いお召し物で「リスタート」と言われても。

 

 

祝賀の日に雨、雹、地震、噴火。つかの間の晴れ間は酷暑で、人がバタバタ倒れて次から次に救急車。お見事。

 

 今回の一般参賀には、先月退位された上皇ご夫妻が出席されず寂しいという声も聞かれたが、橋本解説委員は「上皇さまは自分たちが出席することで“二重権威”となり、国民の思いが天皇皇后両陛下にいかなくなることを気にされている。今後も一般参賀や公務にお出にならず、プライベートな活動に専念されるのでないか」と分析した

 

退位後即、カメラマンを引き連れてのテニスコート訪問。「お忍び」と言いつつ報道前提の派手なお振る舞いをお止めにならないと、権威の二重構造はこれからも続きます

ローマ法王来日(上皇后の手配を勘ぐっていますが)の時は、「お忍び」で上皇后陛下がどんな法王ファッションでお出ましか、拝見させて頂きます。

 

 (めざましテレビ 2019年5月6日放送分より)

・・・・・・ここまで

 

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阿部知子・立憲民主の痴呆発言

2019-05-07 | 皇室問題

上皇陛下の私設広報官なのか、「ご学友」 とやら

2019-05-06 | 皇室問題

 

▼強い意志で「象徴としての天皇」退位を実現:同級生が語る上皇陛下の素顔

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00010000-nipponcom-soci&p=3

5/3(金) 20:30配信 

以下、転載 色文字がBBツッコミ。 

 

新天皇が5月1日に即位し、元号は平成から「令和」に切り替わった。天皇の「生前退位」は、江戸時代の光格天皇以来202年ぶりのことで、明治以降はこれまで、制度上も退位・譲位は認められていなかった。

要するに上皇のわがままで憲法が無視され、皇室典範がねじ曲げられた、という文意です。

 

異例とも言える制度変更が、なぜ今回は実現したのか。

「異例」なのではなく、上皇陛下による「掟破り」が正確な表現。

 

それは、退位後に「上皇」となった平成の天皇陛下の強いご意思があったからだ。

その思いを直接感じた1人が、陛下(新上皇)と80年来の付き合いがある明石元紹(あかし・もとつぐ)さん(85)だ。陛下が学習院の幼稚園児だった時から遊び相手を務め、その後も学習院初等科から高等科まで、数少ない同級生として時代を共にした“学友”である。

明石元紹さん 明石元紹さん

陛下からの電話

陛下の「生前退位」のご意向が初めて世の中に知れたのは、2016年7月13日のNHKのスクープ報道だ。その後、8月8日に明仁天皇陛下ご自身がビデオメッセージを公表した。

NHKスクープというのは眞子内親王の婚約報道と同じく、内部に意図的リーク者がいるということ。それは2トップのいずれでしかあり得ないということ。
2トップの意向を無視して、それ以下の者たちが公共放送に情報漏らしは出来ません。
反日寄り公共放送と、天皇皇后との癒着。政府の頭越しに公共放送を用いたお気持ち表明は、放送法違反。

「私も80を越え、体力の面などから様々な制約を覚えることもあり、ここ数年、天皇としての自らの歩みを振り返るとともに、この先の自分の在り方や務めにつき、思いを致すようになりました――」

明石さんのもとに陛下から電話がかかってきたのは、その約2週間前のことだった。

「陛下は電話口でも、非常に落ち着いてゆっくりわかりやすくしゃべられるのですが、まずお話しされたのが、美智子さまのことです。NHK報道の後、私がマスコミ取材に『ご退位の理由の一つに、皇后さまの体調がよろしくなくてそれを陛下がご心配されているんじゃないか』などと話したことがあります。陛下はそれを気になされて、『明石、そういうことはないから。それが皆の共通認識になるとよくないので』と話されました」

 

皇后の体調で、退位ではないかと忖度する学友の思考の奇態さ。要するに皇后ベッタリを知っているからこそ。ありようは天皇を率いる女帝。上皇はそれを否定されたものの。「皇后の都合」で天皇の座を捨てると発想する上皇のスポークスマン

 

譲位を「合理的でいつまでも変わらない制度に」

要するに憲法に違反しても、皇室典範に違背しても、それが天皇個人が合理的だとする悪しき唯我独尊、勘違い

そして、それに続いて退位についてもお話しになられたという。

「自分の考えを知っておいてほしい、というニュアンスでした。譲位についてはずいぶん前から考えていたとのことで、『歴史を振り返れば、譲位によって天皇が代わった例は過去にいくらでもある。僕がいまそういうことを語ってもびっくりするような話ではない』

歴史という過去を例にあげ、現在の憲法と皇室典範は無視しても良い、天皇の思いがそれを上回るというお考え

 

『僕の時だけの問題ではなく、合理的でいつまでも変わらない制度にしてほしい』とおっしゃっていました。また、天皇の座についたまま摂政制度にすることは、大正天皇を例に挙げて、『大正天皇をお守りしようとする人と、摂政(昭和天皇)を支えようとする人との間で二分した』と否定的なお話もされました。一言一句正確ではありませんが、陛下がおっしゃった趣旨はこのようなことです。当然、私は、陛下は明らかに皇室典範の改正などを経た恒久的な制度のもとで退位をお考えなのだと聞き取ったのです」

大正天皇は元々、ああいうお方。その例を引っ張ってくる不当ないしは学習院を卒業できなかった頭脳での浅慮。今回、皇太子を摂政として立てても、天皇を守る人と、摂政である皇太子を支えようとする人との分裂など、現実にあり得ないものを。

皇室典範の改正を時の天皇の恣意で行えるという、お考え違い傲慢。それが出来るなら、何のための皇室典範なのでしょう


もっとも、現実はその通りには進まなかった。陛下のご意向を受け、政府は有識者会議を設けて法整備の検討を急いだ。そして、翌17年12月8日の閣議で「特例法による一代限りの退位」が正式に決定されたのだ。

 

政府としては寝耳に水の、公共放送を用いての「お気持ち」という名の半ば押し付け、半ば命令。国民を味方につけてのやり口。国民に天皇が憲法違反をなさろうとしている、とも言えず苦慮した政府が「特措法」という例外を用いた弥縫策。でも特措法が気に食わぬと、今度は別のご学友という名の広報官を用いて、国民に「言いつける」始末

「私自身、少しでも陛下に恩返しをしたいと思い、政府関係者にそのご意向を伝えるなどしたのですが、政府の方針は始めから決まっているかのようでした。陛下ご自身が、それについてどうお感じになっていたのかは分かりません」

学友という単なる庶民が、政府にかけあうこの筋違い、勘違い。上皇の言外の言葉を忖度しての、政府への掛け合いだったのか、直接頼まれたのか。上皇の「許可」がなければ政府を相手になど、出来るものですか、常識をもし備えていたら。

特措法には不満たらたらである、と別の「広報官」がアナウンスしています

 

「公平」で「フェア」であることを喜ばれた

憲法と皇室典範に対しては公平でもフェアでもなかった上皇

「戦後の中等科時代には、同級生の仲間内であだ名で呼び合っていました。当時、皇太子殿下だった陛下のあだ名は『チャブ』。蚊取り線香の器に使う、茶色い素焼きの豚のイメージから取ったものです。陛下は当時、スポーツなどで日焼けして浅黒かったので。私たちとしては、陛下と区別なく付き合うのが大切と考えるようになっていて、敬語も使わなくなっていました。あだ名については、ご本人は半分不愉快で半分快感という感じで受け入れられていたように見えましたね」

学習院高等科時代、一般の生徒と共同生活を送った清明寮で食事をされる継宮さま(上皇陛下、奥左から2人目)=1949年12月 学習院高等科時代、一般の生徒と共同生活を送った清明寮で食事をされる継宮さま(上皇陛下、奥左から2人目)=1949年12月

そのころから変わらない陛下の性格は、「うそや誇張が大嫌いで、逆にいちばん喜ばれるのが『公平』で『フェア』であること」だという。

 

嘘がお嫌いな上皇が、祭祀不能の皇太子を即位させる国民への大嘘。愛子さまご優秀、IQ72の嘘放置近日中の天皇による祭祀は、装束の写真は見せるか、あるいは文字だけの記事か?

「とにかくご自分が特別扱いされることを嫌うとともに、どんな人に対してもフェアであることを、陛下は常に心根にお持ちでした。

暮らし自体が特別扱いで、成り立っているのに? 

仮住まいなら他に既存の四箇所があるのに、数億円かけての短期仮住まいのような特別扱いには平然。

旅行には専用機、電車は丸ごと使用なのに要所要所で「平等」アピール。誰もそれを望んでもいないのに「お人柄」演出は、上皇后のお仕込み?

体育室はもったいないから止めよと節約アピール。既存の仮住まいならゼロ円なのに、質素パーフォーマンス。上皇后の「小さな祠」と同じ。
客を迎えるのに冷暖房を切ってみせ、東北大震災の人々の暮らしを思えば、とここでもアピール。冷暖房の費用ごとき、ほかでのダダ漏れ金遣いを見れば、どうということもないのに。それでも感激した「客」が陛下はこんなお方と、表に向かって広報。

例えば、学習院高等科の時、陛下は乗馬部の主将を務めていました。乗馬の技術は間違いなく一流。周囲の大人たちが落馬を心配して性格のおとなしい馬を陛下にまわすよう配慮すると、『自分はキャプテンだから勝敗のカギになる重要な馬に乗る責任があります』と言って、いちばんクセの強い馬に乗り、見事に勝利したことがあります」

粗末な椅子にぎっしり座り雑談

見出し文ママですが「ぎっしり」座る、というのはどういう座り方?おそらく学友たちと肩を接してぎっしり、の意かと思いますが。学友の談話も粗雑なら、記事も粗悪

OBになってからも、毎年恒例の乗馬会が近くになると電話がかかってきて、『もっとルールをフェアにできないか。こういうのはどうだ』などと提案されるのだという。

また、皇太子だったころにOB会で桜を植樹した時には、OB会長が用意した「皇太子殿下お手植え」と大書した標札に対して、「これ、おかしいじゃないか。OBのみんなで植えているのになんで僕の名前になっているんだ」と再三指摘。翌年のOB会でも直っていないことを知ると、「おかしいじゃないか」と改めて不満を口にしたという。「陛下とは、そういうお人柄なのです」と明石さんは言う。

皇太子という別格の存在であることの意味をまるでお考えではない。「OBの右代表」で軽く流しておけばいいものをいちいち言い立て、御本人フェアなつもりで周りは困惑。平等、フェアはいかにもヴァイニング夫人仕込み。
元々基礎価値としてフェアではない位置に置かれ、その一種の代償として広大な住まいや大勢の仕え人が捧げられているというのに、そちらには頭が行かないのでしょうかそれをアンフェアとは思われない? アンフェアを否定しているわけではありません。皇室とはそういう存在であることが前提なのだから。上皇の思考を用いれば、随分ご都合主義のフェアだと思うだけです。

中略

こだわり続けた「家族」のあり方

平成を振り返ったとき、陛下は象徴天皇としてのあり方を模索しながら、“国民に寄り添う”新たな皇室像を示されてきた。その姿勢の根底に流れるものは、ご自身の「家族観」にも表れていると言えよう。3歳3カ月で両親である昭和天皇・皇后さまのもとを離れ、赤坂の東宮仮御所で大人に囲まれて育てられた陛下は、「皇室の家族のあり方」を強く意識してこられた。

 

私的家族観を皇室にあてはめたマイホーム皇太子の系譜は、更に輪をかけ新天皇の「雅子が、愛子が」。

 

「陛下のご希望は、明治・大正・昭和の時代とは異なり、自分で家庭を持って夫婦生活を営み、普通の生活をしたい、ということだったと思います。そうでないと人の気持ちを理解することなどできないのではないか、という意識はとてもよく分かります」

午後5時には「仕事を止め」後は家庭生活を大事にしたいとの発言も、この頃。
満員電車にも揺られず、家のローンと子供の教育費捻出にあくせくしている庶民の苦労をいっさい背負わぬまま、庶民としての暮らしをお望み。それでいて、海外へは政府専用機であることのお立場が解っていらっしゃらない不思議

 

明石さんはこう続ける。

「陛下は昭和天皇から引き継いだ『象徴天皇』のあり方を模索し続けられ、さらには『人間天皇』であるために自らの生活を選ばれてきたと言えます。それは実際に、民間ご出身の美智子さまとご結婚され、皇室の長い歴史に前例のない、わが子を手元で育て親子が一緒に住むという『人として普通の家庭生活』をされたことによく表れています。

普通の家庭生活を営んだ、ということは現天皇に帝王学が授けられてはいないということ。帝王であることと、孤独は表裏一体、本来「家族主義」からもっとも遠いのが天皇のはずです天皇にとって家族とは「日本国」の民のはずです

 

政権とは距離を持ち、政治ではできないご活動を

公平、フェアであることを愛し、家族への思いを大切にする――。陛下のこうしたお考えが、平成の時代に新しい皇室像をつくり出してきた。明石さんは最後にこう語った。

「陛下のお考えが、戦没者慰霊や、震災などの被災者に寄り添う旅となり、皇室を国民にとって身近な存在とされました。陛下が新しい皇室の姿を示されたことの功績は非常に大きいと思っております。でも私は今後、それだけではない、それ以上のご活動を望んでおります。人権問題や外交などについて、政権とは距離を持った、政治では行えないお立場でのご活動です。そしてそのことが、これからの皇室の存在意義につながっていくと思っています」

 

「人権問題」「外交」と言うなら、拉致被害者のこと、盗まれたままの竹島のことをいっさいスルーなさるのはなぜに?

「政権とは距離を持った活動」は、上皇陛下のご意思でしょう。韓国への謝罪旅行をはじめ、要らざることをなさらぬように、と願います。上皇となられて、日も経たないうちに「お忍び」とは名ばかりのカメラマン引き連れての行動。
大正天皇と摂政側の人間との分裂を心配したお方が、上皇・上皇后と天皇・シモ皇后との権威二重構造には思考が至らないのでしょう。

 

........ここまで

 

程度の悪い天皇陛下のご学友 (2019-04-29 15:14:23 | 皇室問題) 不満を、ご学友に電話でぶちまけ、それを国民に、向けて語らせる天皇陛下

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上皇陛下、天皇時代の政治発言を、当時の中国公使がうっかり証言

2019-05-05 | 皇室問題

内情を知っていれば、茶番でしかない一連の皇室行事はなるべく観ないようにしているものの、テレビをつければやっているので嫌でも目に入ります。

とっさのことで、名前をメモしそびれたのですが皇太子時代の上皇上皇后の中国訪問に触れて、「命をかけても中国訪問を実現させようと思った」と。
そして次の発言、中国の晩餐会で上皇(当時は天皇)が挨拶したその文言には「不幸な出来事」やら「胸の痛み」やら、その後の日本への反日発言のきっかけともなった要らざる文言があり、これもタイ王室での自虐史観ご挨拶と同様に外務省にいた小和田恒氏と同類の国壊し屋が書いたのかと思っていたのですが、その公使いわく「歴史認識に関する箇所は、天皇陛下(上皇)が自ら書かれました」

「我が国が中国国民に対し多大の苦難を与えた不幸な一時期がありました」「私の深く悲しみとするところ」

 

改めて、上皇の左翼思想と政治発言を思い知ったのでした。
天皇の政治関与は、憲法で禁じられています。歴史認識は政治発言と違うという異論が予測されますが、他ならぬ中国で「日本が悪かった」というご発言は政治関与です。

そもそも訪中じたいが宮沢喜一政権下、政治的動機で仕組まれたものでした。天安門事件で国際的に孤立した中国を、天皇訪問が救った形でありそれを狙った親中一味が背後にいます。

その公使発言を流した後、テレビは中国における天皇皇后がいかに上海市民に歓迎されたかを流し、訪問がいかに有効であったかを喧伝するのですが、一過性のお祭り騒ぎが冷めれば、元の木阿弥の反日活動再開であり尖閣へ接近してくる中国の現状です。

中国訪問自体は、当時の親中派の売国政治家どもが仕組んだことで両陛下に責任はありませんが、しかしその流れの中で自虐史観を中国で披瀝なさった上皇の責任は重いと言わざるを得ません。

BBがテレビで見た公使は槙田(まきた)邦彦だったかもしれません。

https://www.asahi.com/articles/ASLCZ6550LCZUTIL04V.html?ref=chiezou

「両陛下の訪中は、橋本恕(ひろし)大使が命をかけて実現させた」と、当時駐中国公使だった槙田(まきた)邦彦さん(74)は振り返る。

当時、天皇訪中には、自民党内の保守派を中心に「天皇の政治利用だ」「謝罪外交ではないか」などとして、強い反対の声があった。

衆院議員だった石原慎太郎氏は「文芸春秋」92年10月号に「多くの国民の不安」の題で寄稿し、「憲法違反の恐れ」に言及している。「この御訪中の目的が、日本としての最強の切り札を使って従来の日中関係に片をつけ、時代を区分するためというなら、それは明らかに外交の案件であって、『政治』以外のなにものでもなく、憲法に決められている『象徴』としての天皇の規範を逸脱するものであって、天皇をして、陛下が日頃遵守(じゅんしゅ)するといわれている現行憲法に違反する行為をとらしめる恐れがある

・・・・・転載ここまで

そして「陛下が日頃遵守するといわれている現行憲法に違反する行為をとらしめる」という石原慎太郎氏の痛烈な一言。
憲法改正派の石原慎太郎氏は、訪中を仕組んだ輩を撃ちながら、むろん言外にGHQ押し付け憲法遵守を折りに触れ語られ、その実言葉に矛盾する政治発言をなさる天皇批判をしているのですが、当の天皇の中国行きはご自身の選択によるものではなく政権に行かされたのですが、しかし晩餐会のご発言がご自分の作文であるなら、積極的に中国を利する発言をなさったと言わざるを得ません。

槙田邦彦は外務省チャイナスクールで、やっぱりね、というところ。台湾の李登輝総統の来日を阻止して「万死に値する」と安倍晋三官房副長官を激怒させた売国さん。拉致被害者より、北朝鮮との関係が大事と言い放った男。

(拉致された)たった10人のことで日朝正常化が止まっていいのか」(11年12月、アジア局長に内定していた槙田邦彦が自民党の会合で言い放った言葉)

河野洋平の言っていたことのなぞり。

 

私事では、三度の結婚経験者で二度目の妻から家庭内暴力と愛人問題を告発され、三度目の妻はダブル不倫に苦しめています。
韓国人ホステスとの焼き肉デートを報道されたことも。

 


こんな男が、テレビで堂々と賛美する上皇って何なのか、中国でわざわざ自虐史観を自ら披露なさるお方とは何なのかとそれを退位・即位で浮かれている皆さんにはよく考えて欲しいと思います。

繰り返し続けますが、「生前退位」は憲法違反、皇室典範違背でありこれ以降、皇室はやり放題です。

追記 退位後即、「お忍び」でテニスコートご訪問。カメラマン引き連れてどこがお忍び。退位早々出歩かれ、どこが退位。今後もこのパターンは続くでしょう。

 

感謝を込めて、レポートです。

 

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眞子さまに失敗を勧める小島慶子

2019-05-05 | 皇室問題

「眞子さまは失敗してもいい」小島慶子が結婚に賛成する理由

5/4(土) 6:05配信     女性自身

   https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00010000-jisin-soci
 
以下転載
  

令和へと持ち越された、眞子さまと小室圭さんのご結婚延期問題。タレントでエッセイストの小島慶子さんは、お二人の結婚に「賛成」だという。その理由とは?

■報道を見る限り、もしかしたら小室さんは、多くの国民が諸手を挙げてお祝いできるお相手ではないのかもしれません。

BB 「報道を見る限り」だけで、小室ssiの背負っている闇は見えません。報道が書かない部分にもっとおぞましい闇が潜んでいます。

 

だけど、望ましい結婚の形でないとしても、本人が幸せであれば、それでいいと思うのです。

「幸せな結婚」でないことが容易に解かるのだから「本人が幸せであれば」という前提自体が間違い。小島さんの文脈を反転させるなら「本人が不幸せでもいい」となります。

もとよりひとりの人間として、眞子さまには「結婚に失敗する自由と権利」もあるのではないでしょうか。

 失敗する権利などありません。それが直接皇室の評判に降り掛かってくるお立場なのだから。庶民レベルの自由がない、ということ前提に皇室は古代より営まれてきて、その対価として庶民にはない特権が賦与されて来ました。

 私は、眞子さまが、ご自分とお相手の方の意志のみでご結婚なさるということには賛成です。

庶民でも当人同士の意志のみによる結婚は要するに互いの家族が納得していないということなのに、眞子さまの父親は皇嗣殿下、弟は皇位継承権第二位でいずれ天皇となられる方です。背負っているものが庶民とは異なります。

象徴天皇制のもとでは、天皇の基本的人権が制限を受けるという考え方がありますが、眞子さまは結婚されれば皇籍を離れるお立場ですし、お相手も一般の方。人権の制限は最小限に留まると考えてよいのではないでしょうか。

 

いいえ。人権の問題ではありません。皇室を成り立たせるための要素の、可不可の問題です。
皇籍を眞子さまが離れても小室ssiが相手なら、このいかがわしい男が悠仁親王の義兄になるという事実は一生変わりません。女性宮家が創設されたら眞子さまは皇族のまま小室ssiもそれに準じます。

しかし、「象徴」とはそもそも何なのでしょうか?

象徴とは国旗です。余計なことをせず言わず、静かにそこに翻ってあればよい。後は黙々と祭祀と国事行為、それが本来の姿。
象徴とは国民統合の印のことです。国民の意志を二分する如き結婚は、象徴の意義からも外れます。

 社会の皇室へのまなざしが変わり、

皇室へのまなざしはメディアの洗脳により変わっても、内親王の結婚に対するまなざしは変わっていません。

 

皇族自身が生き方を模索されるようになっているにもかかわらず、国民が象徴としての今の皇室に何を求めるべきか、ほとんど議論されてこなかったのではないでしょうか。

何も求めてませんよ。議論の必要もないです。祭祀と国事行為、それが象徴であれ何であれ天皇の責務なのであり、他はどうでもいいことです。天皇時代の上皇【個人】が考え抜いて路線を作り上げ、それがやれなくなったら憲法と皇室典範無視で「やめた」とそれだけのこと。余計なことはなさらなくて良いから祭祀と権威としての国事行為をと、特段今になっての要望ではなく昔から変わってはいません。西欧的個人主義と皇室とは水と油、相容れません。
前者を否定することは皇室制度の否定と、つまるところ等価です。
小島さんが述べているのは、皇室の王室化肯定に他ならず、それは間違いです。大プロとしての祈りの有無が、皇室と王室との決定的差異です。

新しい時代の皇室は、これまでよりも「個人」を尊重されていいと私は思います。

個人尊重を言い立てるほどに、皇室の存在理由は稀薄になります。
要するに皇室不要論に近づく。小島さんはそこに気がついているのかどうか。意外にシャープでないのですね。


秋篠宮さまが悠仁さまの学校としてお茶の水女子大学の附属校を選ばれたのは興味深いことです。皇族教育の伝統がある学習院を離れ、しがらみなく民主的な学風のお茶の水で学ばれる悠仁さま。

学習院を離れたのは、当時の皇太子夫妻が伝統をめちゃめちゃにしたこと、第二外国語に中国語と朝鮮語が押し付けられたり、韓国へ研修旅行に引っ張って行かれたり、福島瑞穂が講師に呼ばれたりと左翼化が原因、自由を求めてのお茶の水選択ではないです。

 

成長されるにつれ、将来の天皇であるご自身には職業選択の自由もなく、制約だらけの人生であることに強い疑問を抱かれることもあるでしょう。時代が変わりゆく中で皇室を存続させるために、秋篠宮さまがあえてその選択をされたということでしょうか。

成長しなくても皇位継承権のある皇族に生まれることは宿命であり、それを受け入れるかどうかの二択。今まで拒否した人はいませんでしたが、皇籍離脱の自由はあります。天皇に即位する前なら。

「職業」選択と職業を持ち出す時点で、この人の皇室観の杜撰さが解ります。

「眞子さまは皇族として世の中の期待に応えるべき」なのか。それとも「ご自身の意志で自由な選択をすべき」なのか。
象徴としての皇室に「現代の家族の形」をみるのであれば、親が苦渋の中で我が子に失敗する自由を与えるという、自立した親子の関係を選んでもよいのではないかと思うのです。

「象徴としての皇室」などありませんってば。象徴は天皇だけ
そこに「現代の家族の形」という一般家族論を持ってくる事自体が誤りです。

・・・・・・・

今後のこのてのアホ論と対で、愛子さま天皇期待論がますます盛んになって行くでしょう。

愛子さま天皇待望論高まる 鍵は2年後、「女性」8割賛成

スポニチアネックス

何度も述べてきたように賛成の数がいかに多かろうと、女性天皇と女系天皇の違いも心得ず、万世一系の意味も知らず、旧宮家の復活で問題が片付くことも知らされてないままの国民の数に意味はありません。自ら学ぼうともしない、衆愚という無知の集積でしかないのです。

愛子さまが天皇となられ、民間の男と結婚したら皇統は他へ移り、神武天皇にたどり着かなくなります。皇室という神話の崩壊です。
皇室とはある意味において、神話なのです。だからそこに皇祖神が介在してくる。これも王室とは画然と異なる点です。

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祓え給い、清め給え、神(かむ)ながら守り給い、幸(さきわ)え給え


「ハレの日」にまた雨、それも雷雨と雹

2019-05-04 | 皇室問題

 

退位式、即位式と雨に祟られ「即位を祝う一般参賀」の今日は雷雨。

 

 新天皇の即位祝う一般参賀へ、早朝から長蛇の列 皇居前

 

東京競馬場にひょう 天候急変、レースが中断

 

 東京競馬場は10Rの本馬場入場直前から天候が急変。コース全体に大粒のひょうが叩きつけている。JRAは午後3時現在「天候調査を行う」として、レースが中断している。

 

 

関東甲信や東海 強い雨に注意写真

 

 

 

上皇后の入内の年に戦後最大の伊勢湾台風襲来。多くの人々が命と家屋を失いました。

祭祀を軽んじての被災地訪問は、順序が違います。
平成は突出して、災害と異常気象が際立った御代でした。

祭祀と天変地異といかなる関係があるかないか、科学的証明は出来ませんが、祭祀それ自体がそもそも科学にのっとったものではなく、現代の目から見れば科学的根拠はありません。

しかしその根拠なきものが祭祀です。そしてその祭祀こそが、皇室を皇室たらしめているものであり、それを否定するなら何も皇祖神を持ち出し万世一系を主張することもありません。

天皇はその時々、海外に出しても恥ずかしくない背丈が高く眉目秀麗で頭脳が秀でた人物を選べばいいことです。

 

内情を知らされず、知らない人々の群れ。罪はないのですが、この人達が結局は皇室の欺瞞と、女性女系天皇擁立の加担者です。主体的に少し調べれば解かること、無知であることが罪であるのかもしれません。

雨に雷に、ひょう。北朝鮮からも祝砲か。

北の飛翔体 新型ロケット砲

 

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雅子さま高学歴の大嘘 《要保存 大拡散希望》

2019-05-03 | 皇室問題

退位、即位と続く報道を見ていると壮大な茶番劇、白昼夢でも見ている感じです。嘘まで塗り重ねての雅子さま上げ。昨日のフジテレビ朝のワイドショーでは小倉さんが雅子さまに関して「ハーバード、東大、オックスフォードものすごい超学歴」ふうなことを言っていて、これでまた内情を知らない国民は信じ込むのだな・・・・・とうんざりしました。

通常の入学と卒業をしたのは、ハーバードだけでオックスフォードは落第なのに。しかも、そのハーバードもいわくつき。

 雅子さまはハーバードに入学したわけではなく、もともとはラドクリフ大学に、アファーマテイブ枠で入ったのです。affirmative actionというのは、大学が民族などに依る落差を是正、公平化するために設けた制度でありいわば人道的お情け枠、小室ssiの国際基督教大学の枠と同じです。小室ssiは在日枠ともう一つ別枠(貧困家庭枠)と計2枠の特殊枠を活用しての入学でした。

雅子さまがお情け枠で入ったラドクリフ大学が、ちょうどハーバードと合併したのです。運が強いのでしょう。雅子さまが入ったのはハーバードではなく、ラドクリフです。このことには、一切触れませんが。そのラドクリフ入学も実力によるものではなかったことに留意。

そしてハーバードは無論一流大学ですが(フランクフルト派の巣窟だけど)、有力者コネクションで入学できることでも知られています。ハーバードでは当時、雅子さまの父小和田恒氏が教えていました。
他にたとえばブッシュ大統領の子弟がコネと金銭入学。

ハーバードではありませんが、偏差値の低い関東学院大学(37.5~42.5)からいきなりコロンビア大学院に入ったのが小泉進次郎氏です。通常あり得ません。しかし、ここも有名人の父親コネで特別枠です。あのキャラですから進次郎氏父純一郎氏が「息子は可愛いからね」と、けろっと漏らしています。

アメリカ名門では意外にも有効な、地位高い人のコネとカネ。小室ssiの普通ならない、フォーダム大での優遇も含めて。

擁護派は雅子さまがMagna Cum Laude(という賞)を獲得したと言い張りますが、入学すらコネ・カネが効く大学だということをお忘れなく。賞金が出るわけでもない賞を例に引かれても基本の嘘を消すのは無理。さすがに最高ランクのSumma Cum Laudeを大学は雅子さまには与えてはいませんが。

一般教養科目の成績も含めたLatin Honorとは別に、専攻科目毎に与えられるEnglish Honorがありますが雅子さまは超有利な環境にあったにもかかわらず、こちらも獲得出来ていません。

 

             英語は貧弱

高校はベルモント市の公立ベルモントハイスクール に編入したのですが、英語が出来なかったのでESL (English as Second Language)の下のクラスに振り分けられたのでした普通に出来ない子より、もっと下のクラスです。のちにワングレードアップして普通に出来ないESLのクラス入りしたのですが「英語が喋れない、書けない子」扱いであったことに変わりはありません。

いわば「英語劣等生クラス」からいきなりハーバード大の講義についていける英語を身につけるなど、現実にはあり得ません。しかしとりあえず入学して卒業したのは事実ですが、この時父親の小和田恒氏が教授として同大にいたことを忘れてはなりません。
雅子さまはオックスフォードは単位が取れず落第帰国されましたが、オックスフォードに小和田恒氏は関係していませんでした。大学も外務省も、父親がいたからこそで、父親の力が及ばない所では落第生。

東大も確か、小和田恒氏が名誉教授であった(要再検証ですが、東大に関わっていたのは事実)時代かと思いますが正規入試に依るものではなく帰国子女枠で東大に編入されていて、講義にはほぼ出ていず一年で中退しています。これを擁護派は外務省入省試験に通ったので、と言い繕いますがそれならなぜ、わざわざ枠を使ってまで東大に「とりあえず」入られたのか、箔付けのためだったのでしょうか。世間はきれいに騙されて、東大もきちんと入学、単位をきちんと取得しての卒業だと思い込まされてしまっています。

その外務省入省も、当時は5枠あった「VIP子弟枠」を使用しての入省です。
ハーバード、東大双方に小和田恒氏という父親の権力が介在。
小和田氏の存在がない、オックスフォードでは外務省から9人派遣留学されていてそのうちの1人ですが、普通1年間で修士号が取れる所、雅子さまお一人取得が出来ず倍の2年間もい続けたのに結局、落第、すごすご帰国して国費一説には1500万円を溝に捨てた形、国費の無駄遣いはその頃からです。
これに関して擁護派は「外務省から呼び戻されたので単位が取れなかった」と言い繕うのですが新米ペーペーの省員を呼び戻すほどの重大な用件があるはずもなく、御本人がヘタれて帰国したか普通の倍の年数いてもまだ単位が取れないでいる雅子さまに外務省が見切りをつけたか、どちらかでしょう。9人いて雅子さまを除く8人は1年間で単位を取得、すんなり外務省に戻っているのだから。

以上、細かく述べましたがものごとをもっとシンプルに言うなら、雅子さまの英語レベルでハーバードの講義をまともに受けて卒業するのは絶対にないです。動画で僅かに残っている英語のスピーチは今は見つかりませんが(どうせ証拠隠滅で消されているでしょうが)初めて耳にした時は尻もちをつきました、その英語の稚拙さに。それが学歴に疑いを抱き調べ始めた動機です。

⇒動画 https://m.youtube.com/watch?v=6gqE5G_sA9U&feature=youtu.be

雅子さまの英語力の低レベルなのは、外国人歌手がばらしてしまっています。利害のない外国人が何よりの証言者でしょう。皇太子時代の新天皇陛下の英語については、当時のオーストラリア人の教師が「ナルちゃん、頭悪い。英単語もろくに覚えない」として、暴露されています。家庭教師付きのフランス語も中途挫折。人工膀胱の尿袋については、ネパールの留学生がさらっと書いています。

雅子さまが晩餐会など外国要人に会いたがらずご体調の波で欠席なさりがちなのは、英語のその稚拙さを知られたくないからとも思えます。
雅子さまが数カ国語堪能など、笑止です。英語さえおぼつかないお方が。
日本語も怪しげなのは、有名です。「くわがた、くわがた、あの、あの」発言を筆頭格として、あれこれ記録されています。語学には日本語も含まれます。日本語に能力を持たない人が、英語に対してだけ卓越しているということはありません。幼少期から英語圏で育ち日本語を余り使わない生活環境でない限りは。

雅子さまが皇室に馴染めないのは、海外でのお暮らしが長いせい、とも擁護派は言うのですが、紀子さまも同様です。紀子さまの英語はひんぱんに動画に残っていますが、雅子さまのは見つけたのはたった一つ。

 

雅子さまはお立場にもかかわらずWould youという丁寧語すら用いてないのです。せめてMay Iでしょう。英語の拙さと共に、お里が知れる逸話です。またこの時、警備の都合から時間が厳密に限られていたのですが、雅子さまがサインねだりで時間を超過、警備を混乱させています。
第一、皇太子妃がミーハー言葉で芸能人にサインをせがむなど。

その時の雅子さまの言葉がEnglish Journal 2008年11月号に記録されています。「Oh,no,oh,wait,we want you to sign something for us」

これは些細な一例でこだわることもありませんが、雅子さまがアメリカの高校で英語が出来ない人たちのためのクラスにいたことは、どう擁護説明するのでしょうね?「英語が出来ない外国人の子」が3年後に突然ハーバードと奇跡はどう説明するのでしょう。自然界には芋虫や毛虫が蝶になる奇跡が存在しますが。雅子さまは芋虫並の奇跡を体内に秘めていらしたのでしょうか。

雅子さまのハーバード論文への疑義は、貶める目的の想像によるものではなく 論文手伝いの1人糠沢和夫氏の証言が公にあります。糠沢氏の他に論文に手を貸したのは当時経団連理財部長と東京銀行の真野調査部長、 国際金融情報センターの榊原総務部長で、経緯は 『THIS IS 読売』1993年4月号で述べられています。

証言者の糠沢 和夫氏は、経済人、外交官。むつ小川原開発社長、経団連専務理事を経て、経団連出身者として初の特命全権大使や、 民間人初の外務省大臣官房文化交流部長を務めた人です。

綺羅星の如き財界人3人を結集した雅子さまの卒論が、ハーバード大で落とされるわけもないのです。

外交官としてバリバリ活躍していた優秀な雅子さまが、無理強いに皇室に入れられて病んだ、という嘘がまかり通っていますが、上記を見れば虚偽だと解かるでしょう。入内は遥か前から路線として仕組まれていたことです。嫌なら付き合っている男性が他にいると言えば、簡単に逃げられたことであり、歴代のお后候補の人たちは巧みに処しています。入内してからあれこれの言い訳は無用、覚悟もなしに入ったのが悪いのだしいよいよ嫌なら離婚も選択肢として可能でした。それを今更。

雅子さまのいとこ(男。小和田家か江頭家かは不明)が大阪の精神病院に長いこと遺棄状態であることから、元々家系的に精神の病の因子はお持ちだったのではないでしょうか。以前、その内因した精神病の発端は、外務省での不倫相手の死がきっかけだった、とそれなりに信用できる筋から聞いたことがあり、その時は聞き流していたのですが、今ふと思い出して調べてみました。

●奥克彦参事官死去45歳 2003年11月29日
●雅子さま 長い療養生活への出発点は2003年12月4日。40歳の誕生日を5日後に控え、帯状疱疹を発症して入院。

日時はピタリと符合していました。このように負の部分はすべて他のせいになり、作り上げた美点は御本人の優秀さとして広報されます。

雅子さまの事実に根ざさない上げ底褒めは、今後もいよいよ続くと思われます。「生前退位」の違法性と共に、国民が永久に騙されていていいことではありません。いきなり真実が明らかになることはありませんが、年数をかけて皇室内の嘘と虚飾、企みはいずれ日の本に明らかになる、と断言しておきます。
たとえそれが、令和に生きるすべての人々がこの世を去ってから後のことであるにしても。

真実はいずれ、明かされなければなりません。書き続けた記事はそのための捨て石であり、一時的な批判で書いてきたわけではありません。

虚言で称揚される雅子さまと新天皇陛下ですが、それと反対に虚言でさんざん貶められているのが秋篠宮家です。

 

公務継承、さらに多忙に=「皇嗣」秋篠宮さま-6月に初の海外訪問

時事通信

これまで新天皇、新皇后の担うべき公務を地道に一家でこつこつ続けてこられたのが秋篠宮家なのに、「さらに多忙に」とは痛ましいことです。
雅子さまが当初こそ多少は務められるでしょうが、いずれまたドタキャンドタ出は必定、それなら最初から出ないほうが、現場の要らざる疲弊がなくなります

秋篠宮家が「さらに多忙」の中には、海外からの賓客接待が含まれますがそのために必要な公的場所含めた建物の建設を、秋篠宮殿下の私的な「贅沢」だとして喧伝する連中は、汚いです。人として最低。
ヤフーニュースにつくコメントの、虚偽を含めた常識では考えられない罵詈雑言、愛子さまの未発達なご様子を悠仁さまにスライドするのを始めとして、天皇側の不備を秋篠宮家に転化してのやり口は、雅子さまの背後にいる創価勢力ではないかと見ています。信者の数を考えれば、千、2千の工作員動員は何ということもありません。新天皇と皇后の僥倖に、旗振り要員と「雅子さま素敵~」や「愛子さま、お可愛らしい~」の掛け声係として駆り集められる連中です。

紀子様の堕胎説や、川嶋教授の怒鳴り込み説なども創価ともう一つ、自分の上にある秋篠宮家を憎んでいた某宮家が名誉会長を務めていたワールドメイトの信者が手分けして広めたデマです。

堕胎など医師の守秘義務を破ってもらす医療関係者が、全国津津浦浦に隈なく存在しているあり得なさを考えてみればよいのです。やれどこそこの院長が言っていた、婦長がここだけの話として教えてくれた、などなど冷静に考えてみればあり得ないことを信じ込まされている人達がいます。

創価大学の学生には、「東宮夫妻お出まし」のための歓迎サクラ要員募集記事がHPに載っていました。(スクショと共に記事にしました)。毎度報道されるお迎えの集団が本物なら、動員の必要はないでしょうに。

創価婦人部は複数名が一組となって電車の中で、周りに聞こえる程度のひそひそ話で「ねえ、聞いた?」「紀子さまってば」「秋篠宮殿下って実はね」として、秋篠宮家の貶め作戦を行って来ました。
同じ女たちが、別の電車で同じ芝居をしている所を目撃したというコメントを、コメ欄にかつて頂きました。

眞子さま問題を機として、秋篠宮殿下のすべてがよいとは強弁しないし、ご発言も時機を外してどうかと思われることもありますが、また眞子さまと佳子さまへのコントロールもいかがなものかと、その点は率直に思いますが、これまでの総体としての誠実なお勤めを帳消しにするほどの欠点ではありません。

悠仁さまへのご教育を懸念して、だから愛子さまを天皇にという論のいいかげんな凄まじさ。両親を「パパ、ママ」と呼ばされ、そのパパは口を開けば「雅子が、愛子が」、即位でやっと「国家国民」規模のご発言があったようですが、遅きに失します。お心が本当にあれば、とうに発言はなされていたはず。

第一、国民は一まとまりのしっかりとした言葉を悠仁さまから聞いたことは何度かありますが、愛子さまがまともに語っているのを見たことがありますか?中学入学時には記者たちへ簡単な受け答えも出来ず傍らの雅子さまに「なんて言えばいいの?」これは音声に残ってしまっています。傍らの雅子さまはひきつった笑顔で、囁き女将。皇太子は落ち着きをなくした時の癖で、ポケットに手を突っ込みそうになったり。

6歳の悠仁さまがお出来になった玉串奉奠を、愛子さまは中学生で出来なかったのですよ?

拙ブログで検証することを躍起に打ち消しているブログが複数あり、そのうちの3つほどは小和田家関与プラス創価勢の可能性を疑っていますが、なぜこちらに直接いらして抗議しないのでしょうね。辺境サイトで書くより、ランキングから外したとは言えまだ2万人前後のアクセスが日々ある拙ブログのほうが拡散できるでしょうに?もっとも、反駁は無論させてもらいます。

秋篠宮家の存在となかんずく悠仁さまが邪魔なのは、女性宮家設立を端緒に女性天皇擁立、そして女系へと引っ張っていく反日左翼、在日勢を含めた勢力です。皇室の弱体化が日本の衰退につながるからです。

以下、こんな日本語さえ整理してしゃべれない方のどこが「ご優秀」、どこが英語堪能。あまつさえ複数多言語も堪能だとか、喋っているのを聞いたことがありません。日本語の能力と外国語のそれとはリンクしています。

 

 

 

愛子さま偏差値72のヨタ話も思えば随分前から出回っています。当時から愛子さま天皇は画策されていたのです。

 

並び順すら心得ないお方のどこが「ご優秀」。これで、中学生のとき「御堂関白記」を読みこなし読書感想文を書いた、と喧伝する上げ底。

 

 

「ご優秀な」内親王に「パパ」と呼ばせてはばからないその「パパ」も、マイクロバスの出口にぼーっと立ちふさがって他国の皇太子に注意されるお方。

暴く意図はないのです。ただ国民を騙して上に立たせようとするある勢力、そのためにこじつけて嘘までついて秋篠宮殿下を妃殿下を貶めるやり口が人として許しがたく汚いので繰り返し述べています。

 

即位以降はこのような実情を書くメディアも絶えるでしょう。そして国民は捏造美化を信じ込み、こと皇室に関しては北朝鮮レベル。

皇室は王室並みに堕ちて行きます。韓国から「日王」と呼ばれても怒れない状況を迎えるでしょう。

 

これがこの方の性根。紀子さまが満点とは言いませんが、このての下卑た恫喝根性があらわになった写真はありません。

末尾に・・・・ティアラにひっかけてBBが「ティアラを雅子さまがヤフオクで売りに出した」と書いたとして、手を変え品を変えHNを変え執拗にコメ欄に書き込んでくる手合がいます。全部を公開しているわけではありません。こういう勘違い意見もあるという参考に、いくつかを公開しています。

ティアラをヤフオクに出した、などと書いたことはいっさいありません
ティアラなどヤフオクに出したら一発で犯人がばれるのに、そんなもの出すわけもなく、それを出したと書くことなどあり得ません。
コメ欄では定住の読者さんが応戦してくださっているように、ヤフオク出品物の何点かにお品の名称誤認があるとして、あげつらわれていますが、それは拙ブログ主も承知で訂正がてら記事にもしています。

あの膨大な出品物の数点に事実誤認があったとしても、残りの出品物への言い訳にはなりません。ありていに言えば盗品ではないですか、しょせん。そして
外部の一般人が、あれらを皇室内からドサドサ持ち出すことなど不可能です。ヤフオク告発とティアラへの疑念とは全く別問題だということすら解らない頭でスレチで書き込みに来られても迷惑、削除の手間が鬱陶しいのでおやめ願います。

ヤフオク擁護者は、一般人があの膨大な数の宮中のお宝を外に持ち出して売りに出すことが不可能ではない、という論拠を述べないと、騒ぎ立てるだけでは犯人側と、何とか騒動が広がらぬよう苦慮した警察機構と政府を改めて追い詰めるだけのことです。そういう意味ではむしろ、もっと騒いで欲しいとすら思います。ヤフオク事件は現実にあり、そして唐突に報道は消えたのです、犯人が誰かという検証に行き着く前不自然に。
見せかけの祝典の影に隠された、あまりにも禍々しい盗難事件です。

心ある国民はヤフオクと、水俣事件を決して忘れません。ずっと言い続けます、御代が正しく変わるまで。

 

感謝と共に。


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上皇が愛国保守の抑えになって来たと反日紙N.Yタイムズ

2019-05-02 | 皇室問題

▼天皇陛下きょう退位 ニューヨーク・タイムズが皇室特集掲載

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190430/k10011902241000.html

 以下記事抜粋

天皇陛下の退位にあわせて、アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズの電子版は、戦後の日本の皇室について、5回にわたる特集を日本語で掲載しました。

 記事は東京支局のモトコ・リッチ支局長が執筆したもので、この中で、天皇陛下が終戦のよくとし、12歳の時、アメリカ人の女性教師から「ジミー」という平凡な名前で呼ばれたエピソードを紹介しています。

そのうえで、この教師が英語教育を通じて、アメリカの民主主義的な思考に導く考えを持っていたことに触れ、  「明仁は、日本を再形成するにあたって、アメリカが意図する価値を伝えるパイプ役として育成される」と記しています。

BB 要するにヴァイニング夫人がGHQ由来の史観を用いて、皇太子時代の上皇を洗脳したという意味です。

また、天皇陛下が即位後に、先の大戦で激戦地となったアジア各国を訪問したことについては、  「彼の平和主義のメッセージは、日本が海外からの評価を取り戻す助けになった」とする一方で、日本国内では意見が分かれ、  「日本軍の行動を最小化しようとし、『謝罪の旅』に冷ややかな目を向け、日本はすでに十分に謝罪したと論じる右派もいた」と指摘しています。

自虐史観ベースの謝罪旅行など心ある日本人は望んでいません。「十分に謝罪した」というより「謝罪しなくてもいいところでまで、要らざる詫び談話を出された」と言いたいのです。

自虐史観、ひざまずき屈辱外交の推進者であった小和田恒氏(新皇后の父)に、タイ王室の晩餐会であちらは不要と言っている反省の文言を作文し、前天皇に読ませた。

そのうえで、天皇陛下について「日本の極右に対する抑止力になっている。数十年にわたり、君主制を日本の軍国主義回帰に対する防波堤へと静かに再構築してきた」と記しています。

 

「極右」ではなく「愛国保守」です。軍国主義に回帰する防波堤というよりは、憲法改正にご反対、9条を守りたいというご意見です。だから皇后陛下時代の上皇后陛下の、左翼「九条の会」の連中とのひんぱんなお付き合いも許容。というよりお勧めであったかもしれません。

新天皇はそんな上皇と上皇后の左翼思想を、口移しで復唱するオウムさんです

 

・・・・・ここまで

 

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天の配剤か、映画で蘇るチッソ水俣と即位のタイミング 《転載ご自由に》

2019-05-01 | 皇室問題

ジョニー・デップ主演でチッソ水俣の極悪犯罪をハリウッドが映画化か?

ハリウッドもユダヤ資本や中国資本が入りこんでいて、その思想的基盤から自由ではあり得ないので、雅子皇后のご実家と犯罪企業の関わりが映画で描かれるかどうか読めないのですが、いずれにしても即位のこの年にチッソ水俣が映画で蘇るという知らせに、天の采配のごときものを少し・・・・感じなくもありません。

小和田雅子さん入内にあたっては、当然チッソ水俣がネックになりいったんはない話となったのですが、皇太子殿下の粘りと、それから当時力のあった団藤 某(後ほど記す、過去記事にあり)の詭弁で入内に至ってしまいました。 ⇒団藤重光https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/d1c07402ff50b4d9108b23ed184d79d7

というわけで、いったんは反故になった縁談だったのだから小和田雅子さんは逃げようと思えば逃げられた状況です。余りにも、”無理やり入内させられて病んだ”的被害者ヒロイン像が独り歩きしていますが、欧州の雅子さま評価がシビアで真実だと思います。

「鳥かごから逃げようと思えば逃げられるのに、餌箱に首を突っ込んだまま出ようとしない」

雅子さまの発病が、かつての外務省時代の恋人、奥参事官の死がきっかけだという説あり。(もともと精神病の因子をお持ちの方。それをきっかけに発病か)

 

従来の皇太子妃候補で嫌だと思う人は、とっとと上手に逃げています。お付き合いしている男性がいます、の一言でお断りは簡単。まして雅子様には、実際にいたのだから(不倫だけど)あと離婚の自由もありました。でも辛いと言いつつ、お付き添い通学とスキーと登山と静養旅行はきっちりやり続け、皇居を出ても行きませんでした。なら、その後は自己選択による、自己責任のはず。

https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2019/01/0112.html

 

 

上記サイトの動画を見たり、ユージン・スミスとその奥さんの談話を見ると、いかにチッソ水俣が人を虫けらのように扱い、殺した企業犯罪であったかがよく解ります。暴力団まで使っての被害者弾圧。

その後処理のために同社に入り、そこで非人道的対応をしたのが新皇后雅子さまの母方祖父江頭豊氏です。

ユージン・スミスさん “実子ちゃん、実子ちゃん。  愛らしくて美しい人の有意義な人生が、産業発展の廃棄物によって奪われる。  私はこれまで多くの写真を撮ってきたが、この世に生きる人間で、実子ちゃんほど私の心をかき乱した人はいない。”

アイリーン・美緒子・スミスさん 「水俣病は、日常的にずっと続いている。  毎日の日常、そこをとりまく大変さを見ていくと、本当に許せないことが起こったと感じる。」

 

 

 

第二の水俣病である新潟水俣病には、上皇后の妹さん恵美子さんが関係、皇室の伝統を次々に壊していかれた女性二人が偶然にしては、何とも言えない因縁因果?

“病の姿”が見えない ~新潟水俣病の50年~

 

 

雅子皇后を取り巻く水俣の怨念 《転載ご自由に》

2019-05-01 19:46:14 | 皇室問題
 

即位の今日は「水俣病啓発の日」 《拡散希望》

2019-05-01 12:53:38 | 皇室問題

ヤフオクと水俣事件を忘れまい。

 

追記 読者さん情報

■ジョニー・デップ主演映画『Minamata』に美波、真田広之、浅野忠信、加瀬亮、國村隼の出演が決定 https://theriver.jp/minamata-first-look/

 

雅子さまの祖父、江頭豊を出すとすれば國村隼? ユージン・スミスを襲うヤクザ役が浅野忠信?

■デップさん主演で映画化 「ミナマタ」伝えた米国人写真家、元妻が語る「最後の勝負」 https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/470189

 水俣病について「過去100年で最も悲惨、しかもあまり知られていない惨事のひとつアンドリュー・レヴィタス監督

過去100年間で最も悲惨な水汚染と、外国人に言わせる事件に妻の実家が関わっていながら、新天皇陛下は水俣は無視、韓国のパン・ギムンから貰った水の大使の称号で「世界の水汚染」について語られるのですか!?

退位、即位と雨に祟られながらも続いた、上辺きれいな饅頭の中身はヘドロ。

 

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祓え給い、清め給え、神(かむ)ながら守り給い、幸(さきわ)え給え

 


雅子皇后を取り巻く水俣の怨念 《転載ご自由に》

2019-05-01 | 皇室問題

 

 

東京は目黒区の雅子皇后の祖父・江頭豊氏の家を「怨」の黒旗と患者の写真とで取り囲んだ、水俣の被害者の方たち。

 

 

 

 

「告発する会」は、この日の妄動について水俣病という「企業犯罪」の最高責任者がなんら責任を取らず水俣から遠く離れた東京でひっそり暮らしていることに対する怒りだといっている。

 

 

 

「親の仇、子の仇!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

被害者は、水俣の人たちにとどまらず取材の新聞記者や外国人カメラマンも。

千葉県市原市五井にあるチッソ子会社の工場を訪問した際に、交渉に来た患者や新聞記者たち約20名が多数派労組に取り囲まれ、暴行を受ける事件が発生する。スミスもカメラを壊された上、脊椎を折られ片目失明の重傷を負う

本日は本来「水俣病公式確認の日」「水俣病啓発の日」で慰霊式が執り行われるはずでしたが即位に遠慮して延期。あちら側がこんなに心を配っているのに。

 

 

身内に加害者側の祖父がいる雅子皇后は水俣への慰霊訪問が義務です。新天皇陛下も、伴侶の家の不祥事、そしてご母堂でいらっしゃる上皇后第二の水俣における加害者側に妹恵美子さん、陛下にとっては叔母上が関っています。水俣への慰霊訪問を願います。皇嗣秋篠宮ご夫妻はとっくの昔に慰霊に訪れています。上皇、上皇后も。

今日は新天皇と新皇后にとっては慶事でも、被害者とその家族にとっては痛みと悲しみの日。

心ある国民は水俣とヤフオクを忘れません。

 

それにしても、娘の即位の日にまったく姿を現さない小和田夫婦。マスコミも触れない不自然。本来なら取材殺到なのに。
コンクリート御殿は不動産屋にもう売り渡し済みとか?
誰か夫妻の姿を見ましたか?⇒先月Eテレに出演したそう。ならばなぜ、こんな大事な時期に出て来ない?元々、娘絡みのイベントには上皇上皇后をさしおいても表にしゃしゃり出てくる夫婦でした。

 

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即位の今日は「水俣病啓発の日」 《拡散希望》

2019-05-01 | 皇室問題

 

「即位後朝見の儀」の今日、テレビは「昨日までの雨が上がり」と連呼していますが、朝はずっと降りしきっていました。午後から夜にまた降るようですが、テレビも天照大御神の系譜にある方のイベントに雨が2日続けて降り続けることは気になるようで、つかの間の晴れ間をしきりに売りにしていましたが、
新しい御代の皇祖神は「小嘘神(こうそしん)」と表記を変え、天照大御神も「天照ラサズ」と変えたほうが現実にそぐわしいのかもね?

令和の終わりもきっと、また雨。雨で始まり雨で終わった平成が災害と異常気象の連打・・・・令和がそうでありませんように。

 

さて本日は、「水俣病啓発の日」。多くの被害者の方たちがのたうち苦しみ命を失ったそのことを忘れないよう設けられた日です。
読者さま投稿によると、水俣市は今年は秋にずらしたようですが、そんな気遣いをせねばならぬほど、新皇后は企業犯罪であるチッソ水俣とご縁の深いお家の方であるということです。

 

水俣市HPより。

水俣市の市名を変えさせて、雅子さまの父方実家が企業犯罪に関わっていたことを隠蔽する動きが小和田家か江頭家からかあった、とこれも読者さま投稿で知ったことです。

 

右が母方祖父、江頭豊氏。加害者企業につき、ヤクザを使ったりの恫喝で被害者を更に苦しめたお方、晩年は「皇居に庭を散歩するのが趣味」と豪語。
当時の東宮御所はこの男のためにバリアフリーに改修され、リフトが設置されました。その東宮御所を今度は上皇、上皇后のために再度の大幅改修。https://matome.naver.jp/odai/2138148129516103101

 

 

「水の研究」を看板にして、世界各地の水汚染についてご研究、発表の新天皇陛下でいらっしゃいますが、水俣被害者の供養にお出かけにならないどころか、世界有数の水汚染チッソ水俣には、いっさい触れません。
ご自身の抱える「水問題」(自力排泄不能の人工膀胱)にも触れません。水を使う潔斎が叶わず、従って祭祀が出来ないことも。

 

上皇后の妹さまが第二の水俣病のお家に嫁いでいらっしゃるので、上皇后、シモ皇后とお二人とも、企業犯罪のお家にゆかりのあることが偶然にしては、すごいことに思われます。下皇后の父方祖父、江頭豊氏が加害者側企業に関わり、患者とその家族、支援者を苦しめた方です。

 

シモ皇后の母方実家が加害者として関わった水俣病患者さんたちとそのご家族の悲惨。https://www.lib.kumamoto-u.ac.jp/suishin/minamata/5chronicle/index.html

 

苦しみ抜き、もがいて集団で発せられたあの怨念のエネルギーが、そう簡単に消滅はしないでしょう。怨みは雅子シモ皇后の母の実家江頭家にも強く及んでいるはずです。

 

「即位後朝見の儀」における新天皇陛下のお言葉の中に「特例法」の文言があったのが、まだしもでした。「日本国憲法および皇室典範特例法の定めるところにより」と「憲法」を冒頭に持って来て「特例法という掟破り」を憲法の権威で違法性をだいぶ薄めた印象。

全ては上皇の憲法違反、皇室典範無視に端を発した壮大な茶番、華麗な猿芝居であり今後も当分続きます。それと共に愛子さま天皇擁立へ向けてますます新天皇とゲ皇后上げ、秋篠宮家の貶めが延々と続きます。

令和は、平成天皇の政府へのご謀反と憲法違反で始まったことを私達は忘れてはなりません。水俣、ヤフオクと共に!! 上皇后のご実家正田家がアメリカの小麦粉利権とからんでGHQ癒着のお家であったことも。

 

▼退位の礼、くすぶる違憲論=「伝統と憲法」調和に腐心-政府

BB 「調和に腐心」というより、天皇の憲法違反が国民にあらわにならないよう、政府は四苦八苦というのが正解ですが、無論政府としてはそうも言えず。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000009-jij-pol

>退位礼正殿の儀と剣璽等承継の儀を分離したのは工夫の一つ。伝統を重視する保守派には、両儀式の一体化を求める声が強かったが、天皇陛下が自らの意思で皇位を譲ったように映れば、天皇の政治的権能を禁じた憲法に抵触しかねない。

「しかねない」ではないのです。憲法に抵触します。すべての発端が「生前退位」、上皇による憲法違反なので。天皇陛下が自らの意思で皇位を譲ったのだから歴然と憲法違反。

何も知らず知らされず時に涙まで流し無邪気に感激し、はしゃぐ国民の姿を見ると萎えますが、歴史それじたいがいずれ真実を語り始めます。

追記

愛子さま天皇誕生か、秋篠宮殿下が即位なさるか、愛国と売国とのせめぎあい。秋篠宮殿下は、自分に即位の順が回ってくる頃は高齢でお務めできない、と(情報が事実なら)ご懸念のようですが、令和がさほど長く続くとは思いません。愛子天皇が継承権2位の座につかせられる前に、秋篠宮殿下の即位が実現しますように。場合によっては悠仁親王を天皇に立て秋篠宮殿下が摂政として実質天皇としての座につかれることも、可能性としては皆無ではないかもしれません。

書くのを控えていたのですが、嫌がらせコメントが来るので、来るたびカウンターとして記事も遠慮していたのを追記して行きますが、雅子さまのいとこが大阪の精神病院に長期にわたり遺棄状態です。確かな筋からの情報二件得ています。

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左翼と中韓に讃えられる天皇と皇后って、なんですか? 《転載ご自由に》

2019-04-30 | 皇室問題

あと数時間で上皇、上皇后となられるお二人ですが今はまだ、天皇、皇后として書きます。メディアの好きな言葉でいうと「平成最後の」皇后陛下と、皇后陛下に率いられた”皇配陛下”のありようへの疑義です。

▼両陛下が確立した平成の皇室像に紆余曲折…乗り越えた右派の批判〈AERA〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00000051-sasahi-soci

BB 朝日新聞系AERAが右派と蔑称する存在が、本当に皇室を考え日本を憂える 層だということは解りますね? 左翼雑誌いうところの右派から批判を浴び、 共産党や反日韓国が称える天皇ってなんなの、ってことです。

>天皇や皇后がひざまずき、被災者に話しかけるスタイルが確立された平成の皇室。

だから、ひざまずくのは国民相手ではなく、神でしょう、祭祀王なのだから。災害の起こらぬようにと全身の祈りを込めた祭祀を。 「全身全霊で務める」べきことは象徴といういくら探っても答えのでない ものにふりまわされることではなく、天皇本来のお役目、祭祀と国事行為を粛々と 行うことに尽きます。これほど簡単明瞭なのに。

>皇太子が司会の役割を演じながら、座が和んでくると美智子妃が主導したという。

皇族を、もと庶民の女性がさしおいて主導という構図は民間ではよくても 皇室では、その基礎を崩します。そして崩れました。皇后陛下の専横ぶりは 永田町、霞が関トップ界隈では皆が知っていて眉をひそめ失笑し、口にしない(できない)ことです。皇太子殿下の祭祀不能の人工膀胱についても同じく。

>だが右派にとって、天皇と皇后は決して対等であってはならなかった。

対等には出来ません。それは女性天皇誕生のきっかけを作り、いずれ女系天皇擁立に引っ張っていかれるからです、他ならぬ左派勢力に

>テレビのニュースには、被災者が収容された島原市の体育館で、天皇と皇后が二手に分かれてひざまずき、同じ目の高さで一人ひとりに語りかける映像が繰り返し流れた。

  >これは60年代から福祉施設で美智子妃が率先して行い、皇太子がならったスタイルにほかならなかった。昭和期には天皇と皇后の陰に隠れて見えなかった「平成」が、初めてあらわになったのだ。

もの考えない庶民は感激し、「平等」が好きな左派系は讃えますが、これらは天皇が持っていなければ ならない権威の失墜をしかもたらしません。大神官のお役目の中にひざまずきはありません。被災地訪問自体が 悪いとは言いませんが、あくまでも余技です。その余技を主(しゅ)にすり替えてしまったのが平成でした。 それをリードした皇后陛下の罪は重いと言わざるを得ません。

>「本来、ご皇室にとって皇后陛下は、あまり意味のある存在ではない。ご公務はもちろん、大抵の儀式も天皇陛下がおいでになれば事足りる。(中略)それなのに、最近では国際親善の場面にとどまらず、あらゆるところにご夫妻として参加されるようになってきているのである」(「皇室の危機」、「宝島30」93年8月号所収)

宮内庁職員のこの言葉が正しいです。女性蔑視という観点からではなく、皇室は祭祀王である天皇をトップに古来より組み上げられて来ていて、 そこに「男女平等」という近代概念を持ち込むと、皇室そのものが成立しなくなります。皇后は神道の頂点にある大神主ではありません。ここがポイントです。

> 皇后は、声を失っても手話で人々と会話を続けることで、危機を乗り越えたのだ。またしても言葉の力が発揮されたのである。

病が癒えた時「私はPurifyされました」とキリスト教概念を思わせる横文字でおっしゃったのが皇后陛下です。お里が知れた瞬間でした。祓え給い清め給えもこの方のカトリック脳内ではPurify、Purifyと変換されるのでしょう。
伊勢神宮にローマ法王コスプレで現れるお方だから。
神道になじまない、という意味で雅子妃の南無妙法蓮華経と同質。

> 95年1月に起こった阪神・淡路大震災でも、天皇と皇后の現地での振る舞いが右派から批判を浴びた。「日本を守る国民会議」の代表委員を務めていた江藤淳は、「何もひざまずく必要はない。被災者と同じ目線である必要もない。現行憲法上も特別な地位に立っておられる方々であってみれば、立ったままで構わない」などと述べている(「皇室にあえて問う」、「文藝春秋」95年3月号所収)。

江藤淳氏が正しい。天皇を特別な存在でなくすとしたら、何も世襲にすることもなく男系にこだわることもなく、その時々に最も能力が秀で眉目秀麗で背が高く、海外に出しても恥ずかしくない皇太子を国民投票で選べばいいのです。

>しかし天皇と皇后は、昭和期に美智子妃が主導する形で確立され、平成になってあらわになったスタイルを変えようとはしなかった。

左翼が嬉しい「美智子妃主導」。主導されて、今の体たらく、その結果が雅子が、愛子がとしか言わず、公務も半端、祭祀は出来ない皇太子殿下の誕生。

 ・・・・・ここまで

大体、「天皇制度」そのものに反対で本音は壊したい左翼雑誌が両陛下を褒め称えるのは、腹に一物。それは両陛下が皇室の伝統を壊すことへの加担者だからです。その源にあるのは、皇室弱体化を画策したGHQです。

▼文大統領、天皇陛下に謝意=退位後の協力期待-韓国 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000059-jij-kr

【ソウル時事】韓国外務省報道官は30日、文在寅大統領が天皇陛下に書簡を送り「在位期間中、平和の大切さを守っていくことの重要性を強調し(BB注 九条護持)、韓日関係発展に大きく寄与したことに謝意を表明した」と明らかにした。

さらに、「退位後も、両国関係の発展のために力を注いでくれるよう期待する」と記したという。

 

▼【ソウル時事】韓国の李洛淵首相は30日、ツイッターに投稿し、「韓日関係を重視された明仁天皇に感謝いたします」と述べた。 

日本、5月1日から「レイワ」時代。韓日関係を重視された明仁天皇様に感謝いたします。 即位する徳仁天皇様は、昨年3月にブラジリア水フォーラムでお会いし、かなり深い言葉を交わしていただきありがとうございます
 
 
 


▼中国、陛下の功績称賛=「訪中した唯一の天皇」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000062-jij-cn

【北京時事】中国では30日、天皇陛下の退位に当たり、「訪中した唯一の天皇」(政府系ニュースサイト「中国網」)の功績や人柄を称賛するムードが広がった

陛下が好きな言葉として論語の「忠恕(ちゅうじょ=誠実で思いやりのあること)」を挙げたことを評価する声も聞かれた。

中国網は、1992年の天皇陛下の訪中について「中日関係改善に極めて重要な役割を果たした」とたたえた。同サイトは陛下が国民に分かりやすい言葉遣いを心掛けたことなどに言及し、「本当の意味での『平民天皇』」と表現した。

BB 「平民天皇」の自虐史観、中国へ酷いことをしたという陛下のご認識は中国に都合がいいですから。

また、30日付の共産党機関紙・人民日報系の環球時報は、天皇陛下の退位に関する日本専門家の解説記事を掲載。陛下が皇室外交や災害被災地の慰問などに精力的に取り組んだことに対して、「国内外の影響力を積極的に拡大した」と論評した。

日本史をテーマとして活動するノンフィクション作家の蕭西之水さんは、陛下が過去の記者会見で「忠恕」に触れたことについて、「中国の古典を愛する中国人として、陛下に共感と敬意を抱いてきた」と語った。陛下が満州事変以降の歴史を学ぶ重要性を指摘したことにも「感銘を受けた」という。

BB 満州事変意向の歴史、要するに日本悪者史観。外務省に自虐史観の流れを植え付け、「ひざまずき外交」を主張した新皇后の父小和田恒氏と、GHQと癒着の正田家から派遣された皇后陛下と三位一体で皇室内のGHQ史観完成。

 

・・・・・・転載ここまで

宮中三殿で行われた天皇最後の祭祀「退位礼当日賢所大前の儀」に、皇后陛下も雅子妃もご欠席。
最後の最後まで、見事。お嫌いな神道の最高神殿に放った最後っ屁。

「生前退位」という天皇のリタイアは、神道の行事から開放されたい異教徒皇后の意向でもあったのでしょうか。

 本当はこわい皇后陛下過去記事

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「生前退位」は、「天皇ご謀反」だと改めて 《転載ご自由に》

2019-04-30 | 皇室問題

「生前退位」の裏側をなぜか今頃、元宮内庁参与が暴露。後追いの念押し正当化だと思います。きれいごとで語られていますが、今上陛下の憲法違反と皇室典範ないがしろ、政府無視がけろっと語られています。 

 

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190429-00000022-jnn-soci

平成の記憶、29日が最終回です。天皇陛下は30日、退位されます。私たちが退位の意向を初めて知ることとなった平成28年(2016年)のお気持ち表明。陛下はその6年以上も前、側近たちに退位の意向を明かされていました。その当時の状況がJNNの取材で明らかになりました。

  それは天皇陛下、76歳の夏。平成22年(2010年)7月22日午後7時のことでした。両陛下のお住まい皇居・御所に、宮内庁長官や側近の侍従長、国民の立場から意見を具申してきた宮内庁参与らが集まりました。両陛下と定期的に意見を交換する「参与会議」。元宮内庁参与の三谷太一郎さんは、この日の参与会議で、陛下が冒頭、次のように発言されたと明かします。   「『一般的に日本の社会がそうですけど、高齢化というのが非常に進展している』。『皇室も例外ではない』と」(「会議」に出席した宮内庁元参与 三谷太一郎氏)

 

BB >一般的に日本の社会がそうですけど、高齢化というのが非常に進展している

 

高齢化を「進展」とは言いません。
そして、皇室と一般社会を並列で論じるのは、現実遊離です。一般の高齢化の問題は年老いてなお年金だけでは暮らしが成り立たない、それでも職場がないなどの問題を含んでのこと。この時点でお考え違いをなさっています。

  「皇室の高齢化に措置が必要だ」と話された陛下。さらに・・・  「摂政や天皇の代行など天皇自らができないときの中間的措置が考えられるが、それでは天皇の役割を果たすことはできない

天皇の役割を果たすことが出来ない場合は、摂政という制度があるのだから、最初から結論ありきの暴論です。摂政制度の否定は皇室典範無視であり、皇室典範の意義を示した憲法にも違背なさることです。
一方で護憲を主張なさりながら、これではご都合主義護憲です。

  天皇に代わって公務を行う「摂政」に反対を表明されたといいます。その直後の陛下のお言葉に、参加者たちは驚かされます。   「天皇だったものが天皇の務めを果たせないとなれば、やはり退位すべきだと。留保無しの譲位のご意見と私は受け止めました」(「会議」に出席した宮内庁元参与 三谷太一郎氏)

 

だから・・・・摂政でなぜいけないのか、という論点を欠落させたまま「お気持ち」という論理ではない心情・感情による結論ありきです。

 

  「退位して、皇太子さまに皇位を譲る」。そう淡々と述べられたというのです。陛下はさらに、「80歳まではやる」と具体的な時期を示し、「その後は上皇になる」とも話されたといいます。

政府の意向も、国民の意見も全くないままの独断。大した権力者です。それを憲法は禁じていますが、いともやすやすと踏みにじった権力としての天皇のお姿の、どこが「象徴」なのか。

  会議の出席者は口々に、摂政を置くことや、公務を減らすことを提案し、陛下に思いとどまってもらうよう伝えたといいます。

  しかし・・・  「天皇の務めは摂政では務まらない。天皇その人でなければ務まらない。自分はそういう緊張感でもってやってきたんだと。それが象徴天皇としての自分を支えてきたと」(「会議」に出席した宮内庁元参与 三谷太一郎氏)

天皇とは存在であり、会社の役職ではありません。それがどうしても、お解りではないのです。

  天皇の務めは天皇にしか果たせない。

 

皇太子殿下が果たせるのですか? 人工膀胱で潔斎が出来ず、従って祭祀不能。

数多くの公務を全て、全身全霊で行うことこそが象徴天皇の姿であり、歳を重ね全力を尽くせないならば、退位すべきだと繰り返されたというのです。

 

だから、皇太子が全力で象徴天皇の公務を果たせるのですか。肝心な要素を抜き取ったままの、カラ理屈でしかありません。

この日、5時間以上議論が続きましたが、結論は出ませんでした。

  その後、自らが設定された80歳を超えられた陛下。思いは変わらず、平成28年8月8日・・・  「象徴天皇の務めが常に途切れることなく

「自らが設定」とは、何という掟破りを平然と。物申す忠臣はいなくなり、国民も反日メディアの誘導のまま、生前退位の何たるかも心得ない国民90%を相手にしては政府も口ごもり、へっぴり腰にならざるを得ない状況で、この強権ぶり。

「お気持ち」が何の審議も経ないまま、時の天皇の「お気持ち」という超主観で皇室に関わることがあっさり決められることの危険。その先例を作られたのが今上です。

 

 

  陛下は国民に対して、退位の意向を初めて明かされました。参与会議で思いを伝えてから、実に6年。

 

「象徴天皇とはどうあるべきか」、陛下が考え抜いた末の結論だったと三谷さんは言います。

 

「象徴」とは単に、GHQが押し付けてきた言葉の便宜に他なりません。「象徴」などという生身の人間では所詮不可能な存在形態を真面目に考え込むのがそもそもおかしいのです。

余計なことをしない、言わない。そして一に祭祀、二に祭祀。三が国事行為。それが出来なくなったら摂政を立てる。これだけのシンプルなことが、畏れながら学習院大をご卒業できなかった頭脳には理解が届かないのでしょう。

ことわざに曰く「下手な考え休むに似たり」

 

   「象徴天皇の本質を真剣に考えられたことの結果だと思う。日本国中が陛下の強い決意に動かされたというかね 、僕はそれがどうも真実じゃないかと思いますね」(「会議」に出席した宮内庁元参与 三谷太一郎氏)  (29日10:40)

決意に動かされるも何も、国民は生前退位の違憲性も皇室典範無視の不埒も、そこから生じる将来の天皇家が、時の天皇の恣意により決定する怖さを国民は知らされていません。女性女系天皇の不当も危険性も知らされぬまま、左翼マスコミ、在日創価勢力に操られているに過ぎないことを、「決意に動かされた」という美化、ないしはごまかし。

 

・・・・・・ここまで

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根のない皇太子上げと、秋篠宮殿下貶めが愛子さま天皇擁立まで執拗に続く 《転載ご自由に》

2019-04-30 | 皇室問題

秋篠宮さま、眞子さま関連で不調続く 抗不安薬に頼ることも

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00000016-pseven-soci

抜粋

親心もあるのだろう、秋篠宮さまは心身ともに不調が続いているという。

 .   「近頃の秋篠宮さまは不安を感じることが多く、なかなか寝つけられない日々を過ごされています。 .    次女の佳子さま(24才)は、眞子さまの結婚問題について『姉の一個人としての希望がかなう形になってほしい』と表明され、秋篠宮さまとの意見の対立が表面化しました。そんな家族の“分裂状態”に加えて、御代がわりによって自身が皇嗣となることも、大きな重圧となっています。

 .    そもそも、登山やジョギングで体を鍛えている皇太子さまに比べ、秋篠宮さまは体力に自信があるタイプではいらっしゃらないそうです。それなのに夜になるとお酒に手が伸びることが多く、『抗不安薬』に頼ることも多くなっていると聞きます」(前出・秋篠宮家に近い関係者) 女性セブン2019年5月9・16日号

・・・・・・

 

眞子さまの婚約相手に悩み酒浸りで抗不安薬に頼る病的な秋篠宮殿下。⇒だから天皇にふさわしくない。その親の元で育った悠仁さまも、という論法。

一方、登山とジョギングで体を鍛えて頼もしい皇太子殿下。⇒だからこの方こそ天皇にふさわしく、そのお子さまである愛子さまが天皇になるのがよい、という論法。

「秋篠宮家に近い関係者」とやら、秋篠宮殿下が、抗不安薬を飲まれるのを見たのか? 第一、そんなことを殿下が人にべらべら喋るだろうか、という基本的疑問。

それに、本当に病気で不安を抱えているのは皇太子殿下のほうですが。

人工膀胱は、癌である可能性。潔斎が出来ないから祭祀も不能。

外国人が証言する皇太子の尿袋。

 

 

 

 

 

皇位継承の象徴である「剣璽」=三種の神器のうちの剣剣(天叢雲剣)と璽(八尺瓊勾玉)を軽んじる皇太子殿下に、剣璽等承継の儀は許されないことです。

 

[昭和64年1月] No.CF-0042「剣璽渡御」

 

 

「剣璽動座」とは天皇が皇居を離れる際に剣と璽(勾玉)を皇居から持ち出し、天皇に随行させることを言い、その間の留守は皇太子が守らればなりません。しかし皇太子は一家を引き連れてスキーで遊び呆けていらっしゃいました。

 

 

両陛下の神宮への剣璽動座の旅の間、皇居の留守を皇居で守られたのは秋篠宮殿下でした

雅子妃と、その父小和田恒氏がらみで創価学会に取り込まれた皇太子殿下。

極左、辻元清美と親交がある皇太子殿下。

 

 

 

反日韓国人 潘基文と韓 昇洙に取り込まれ、お辞儀する皇太子殿下。

 

 

情報把握が日本よりシビアな欧州は雅子妃をプリンセスと認めていず、単なる皇太子の妻表記。旧姓のまままるで愛人扱い。

 

 

皇后陛下も同様にその出自から貴賤結婚とみなされ、ある時期までは、天皇の単なる妻扱い。

紀子妃は蕃塀のお家柄、ナイトとの家系として扱われ当初からプリンセス表記。

 

皇太子より偉い、お犬さま。皇太子は後部座席のお荷物扱い。

 

 

 

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