症状を記す。タイプ時に人差し指先が使えない。爪の先で叩いている。
1.頭部・顔
頭皮フケの発生 頭皮筋膜の消失 髪の毛の潤いなし 瞼しわの発生 顔頬のやせ 目の周りの痩せ、やつれ 顔部皮膚白い垢の発生 視力低下 顔のシミ
2.口内
歯肉減少(上顎、下顎共)、口渇、咬合の不具合、歯の痩せ、顎の骨の薄化
3.喉・首
声のかすれ 喉の肉の痩せ 首の筋肉の痩せ
4.肩・胸・腹・臀部
筋肉の痩せ(全て) 蕁麻疹 発赤 掻くと出血 肌質もいわゆるカヘキシ-(悪液質)状態
5.消化器
腸の消化が悪い 便質悪い 下痢
6.手、脚、足
筋肉の消失 手の指先の肉が減少 爪の浮き 手が使えない 爪質が脆い 人差し指が使えない 手の平、指の腹がべたつく 白い垢 足の甲の冷え(肉がないため) 足の裏角質消失 歩行時に骨が当たる
7.循環器系
呼吸が浅い 不整脈(期外収縮)
8.耳鳴り
24時間連続。リズムが1日の間に変化する。誰しも気が狂うくらいひどい自覚的な轟音。
私にはシャンビリ症状は少ない。薬剤耐性が高かった(副作用の感受性が鈍かった)ので13年もの間、特に副作用に気付かずに過ごしてきた。身体が強かったと思う。しかし、身体が我慢できなくなって堰からあふれ始めた。一旦、出現し始めた症状は悪化の一途を辿っており、この調子でいけば、行動の自由を奪われ、命に関わることになると予測している。科学的な目から見てそう思う。好転というのは一切ない。悲観して当たり前の状況である。ネットを検索しても類例は出てこない。一般的にネットで書かれている症状とは少し違うが、より重症であることは間違いない。しかし、飲んだ薬はデパス(とソラナックス)のみ、原因がこれにあることは間違いない。
何回も書くが、どうせ命を奪うのであれば、徐々に悪くされるより一気に悪くしてほしい。離脱症状では命を奪わないと言われているが、私の場合はもう離脱という状況ではない。徐々に殺されている状況である。死ぬのは怖いが、こうなって生活の質を落とされては観念した。早く殺してほしい。そうもしないのが中途半端な毒物、ベンゾジアゼピンなのだろう。のど元まで苛立ちのマグマが上ってきている毎日である。