goo blog サービス終了のお知らせ 

万年思春期

in London

2006-09-04 | 暮らし

実は渡英してから今日まで仮住まいをしていた私たち。
本日やっとしばらく暮らすことになるフラットへ。

GeorgianTerraceと呼ばれる建物の一室。
その名のとおり、かなり年季の入ったつくりなのだけれど、
英国に住むなら古い家に、が希望の私としては、嬉しいかぎり。

天井が高いのがウリのこの物件。
縦に余裕があるというのは、
体感空間がかなり違う。

ただいかんせん備え付けの家具が気に入らない。
買い換えるわけにもいかないし、悩ましいところ。

しかししかし、
なにごとも制約があるほうが、チャレンジングで面白い。
さてはてこの部屋、どこまで自分色にできるかしらん。
楽しい挑戦になりそうデス。


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 終夏 | トップ | 都会のわりに »