長いこと睡眠時間が4時間台と短い。
通勤のバスや電車の中、仕事中も睡魔に襲われる。
大変なのは仕事の打ち合わせの時。
もう半分眠りながら話をしているような状況だ。
はっきりいって健康にも良くない。
今日、明日とあいにく天気が良くないので家でゆっくり休むことにする。
先日のマンドリンクラブの演奏会本番で初めて電子チューナーを使った。
はっきり言って電子チューナーは使いたくないでのあるが、音叉だと周りの音にかき消されて聴こえないのだ。
やくなく5弦の基音だけ電子チューナーを目で見て合わせることにした。
5弦以外の弦は今までどおりの調弦方法だ。
因みに学生時代のマンドリンクラブでは、ギタートップがアナログ式(針が振れる)のチューナー(その前は音叉だった)で開放5弦をAに合わせ、次にパート員がトップが鳴らす5弦の開放弦を聴きながら、自分の楽器の5弦開放を鳴らし、耳を澄まして、両者の音の「うねり」がなくなるまで合わせていく、という方法だった。
5弦がトップと完全に合えば、あとは各自5弦以外の弦の調弦をするやり方だった。
やっぱり調弦は音叉に限る。
音叉の音が好きだ。
電子チューナーなんて使うもんじゃない。
下の音叉は440Hz。
ちょっと大きめのサイズだ。

マンドリン合奏を再開するまで、独奏で長く使ってきた音叉だ。
金色のメッキがしてあったが、持つ所が剥げてきている。

素材はなんだろう。
真鍮か?
メッキは何メッキか。
下の写真の音叉は442Hzでマンドリン合奏を再開してから買ったもの。

まだ新しい。
大きいサイズの音叉の方が若干大きな音がする。
この音叉は品質が良い。
材質は何だろう?
真鍮にニッケルメッキをしたものではないかと思う。
この音叉を収納するのみぴったりのケースを去年、実家に帰省した折、実家の最寄の駅構内でたまたま売っていたのを見つけた。

受刑者が刑務所で製作したものだという。
ペンケースとして売られていた。
色はココア色だ。
本革製だが値段は安かった。
このケースがあると、音叉を探すためにかばんをひっかきまわさなくても済む。
最近、アマゾンで音叉を見ていたら、楽器の調律には使わない音叉を見つけた。
何のための音叉かと思ったら、心や体を癒すものだという。
寝不足で疲れている自分に効果があるかもしれないと思って買ってみた。

材質はアルミ合金製で大きさのわりには軽い。
写真のバチで音叉を叩いて音を出す。
440Hzより高い音だ。
余韻も長い。
説明書には、ソルフェジオ周波数の音階の1つで、「幸せの周波数」、「奇蹟の音」と言われていると書かれていた。
本当かな?、という気がするが、さらに説明書を読んでみると、ソルフェジオ周波数528Hzは、グレゴリオ聖歌などで使われた奇蹟を起こすと信じられた古代の音階で、その周波数ごとに肉体や精神に様々な作用を及ぼすことが分かってきた、とのこと。
グレゴリオ聖歌は以前、催眠作用があると聞いたことがある。
(CD、持ってます)
528Hzの音叉は人間の体細胞と遺伝を司る[DNA]を正常化するといわれることから、ヒーリングやリラクゼーションなどの癒しのツールとして、医療、整体など様々な分野で使われているとのことだ。
買った音叉には「DNA」と刻印されていた。

最近、Youtubeでこの528Hzの音叉を連続して鳴らしている録画を見つけた。
深い眠りへと誘う

私はこの録音を聴いて、だいたいは眠くなる。
いい音だ。
人によって感じ方はさまざまであろうが、試してみてはいかがでしょうか。
通勤のバスや電車の中、仕事中も睡魔に襲われる。
大変なのは仕事の打ち合わせの時。
もう半分眠りながら話をしているような状況だ。
はっきりいって健康にも良くない。
今日、明日とあいにく天気が良くないので家でゆっくり休むことにする。
先日のマンドリンクラブの演奏会本番で初めて電子チューナーを使った。
はっきり言って電子チューナーは使いたくないでのあるが、音叉だと周りの音にかき消されて聴こえないのだ。
やくなく5弦の基音だけ電子チューナーを目で見て合わせることにした。
5弦以外の弦は今までどおりの調弦方法だ。
因みに学生時代のマンドリンクラブでは、ギタートップがアナログ式(針が振れる)のチューナー(その前は音叉だった)で開放5弦をAに合わせ、次にパート員がトップが鳴らす5弦の開放弦を聴きながら、自分の楽器の5弦開放を鳴らし、耳を澄まして、両者の音の「うねり」がなくなるまで合わせていく、という方法だった。
5弦がトップと完全に合えば、あとは各自5弦以外の弦の調弦をするやり方だった。
やっぱり調弦は音叉に限る。
音叉の音が好きだ。
電子チューナーなんて使うもんじゃない。
下の音叉は440Hz。
ちょっと大きめのサイズだ。
マンドリン合奏を再開するまで、独奏で長く使ってきた音叉だ。
金色のメッキがしてあったが、持つ所が剥げてきている。
素材はなんだろう。
真鍮か?
メッキは何メッキか。
下の写真の音叉は442Hzでマンドリン合奏を再開してから買ったもの。
まだ新しい。
大きいサイズの音叉の方が若干大きな音がする。
この音叉は品質が良い。
材質は何だろう?
真鍮にニッケルメッキをしたものではないかと思う。
この音叉を収納するのみぴったりのケースを去年、実家に帰省した折、実家の最寄の駅構内でたまたま売っていたのを見つけた。
受刑者が刑務所で製作したものだという。
ペンケースとして売られていた。
色はココア色だ。
本革製だが値段は安かった。
このケースがあると、音叉を探すためにかばんをひっかきまわさなくても済む。
最近、アマゾンで音叉を見ていたら、楽器の調律には使わない音叉を見つけた。
何のための音叉かと思ったら、心や体を癒すものだという。
寝不足で疲れている自分に効果があるかもしれないと思って買ってみた。
材質はアルミ合金製で大きさのわりには軽い。
写真のバチで音叉を叩いて音を出す。
440Hzより高い音だ。
余韻も長い。
説明書には、ソルフェジオ周波数の音階の1つで、「幸せの周波数」、「奇蹟の音」と言われていると書かれていた。
本当かな?、という気がするが、さらに説明書を読んでみると、ソルフェジオ周波数528Hzは、グレゴリオ聖歌などで使われた奇蹟を起こすと信じられた古代の音階で、その周波数ごとに肉体や精神に様々な作用を及ぼすことが分かってきた、とのこと。
グレゴリオ聖歌は以前、催眠作用があると聞いたことがある。
(CD、持ってます)
528Hzの音叉は人間の体細胞と遺伝を司る[DNA]を正常化するといわれることから、ヒーリングやリラクゼーションなどの癒しのツールとして、医療、整体など様々な分野で使われているとのことだ。
買った音叉には「DNA」と刻印されていた。
最近、Youtubeでこの528Hzの音叉を連続して鳴らしている録画を見つけた。
深い眠りへと誘う
私はこの録音を聴いて、だいたいは眠くなる。
いい音だ。
人によって感じ方はさまざまであろうが、試してみてはいかがでしょうか。