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変幻自在に踊るブログ

ワンコ大好きな和久かよがアンテナの趣くままボーダレスに、と言っても何故か「踊る」寄りに綴っていますよ。

日本映画navi

2009年06月10日 | 織田裕二 

これはまあ絶対「買い」でしょうね。←開いてね

インタビューは面白いし、写真も満載で読み応え見応え充分。
巻頭からカラー12ページを占領できるなんて
これがホントの「千両役者」(てか言い方古っ!)

真保さんから外交官の裏の仕事(国家機密情報)の作品アイディアを
聞かされてめちゃ興味が沸いたという織田さんのその気持ちわかります。
そのクダリ読んでるだけでゾックゾクしました。

これは面白いに違いないと確信しました。

要人警護に付くSPにも領域の限界があって
そこを踏み込むのが裏黒田の仕事。私的には名づけてアクション外交官。
決め台詞は「邦人を守るのが私の任務です」だそうですね。

国内は青島、世界は黒田でシリーズは続きそうです。 


アマルフィビギンズ 初回

2009年06月07日 | 織田裕二 

ドコモ裕ザーの次男の携帯から視聴できました。

最初のシーン、携帯での会話と最後のちょっとした会話以外は全て外国語。
下に字幕は出ますが画面が小さく読みづらいので
雰囲気だけで鵜呑みする善良なファンです。

最初のシーンの「携帯からの声」の方は「声だけ出演」の中○さんでしょうか。

1話が約9分の動画なので物凄い情報量だと思いますが
それが無料というのは本当に凄いことです。ドコモさん、太っ腹
http://answer.nttdocomo.co.jp/doga/amalfi.html

動画配信中「1♯前半」という表示があり前半が終わると「1#後半」になります。
後半の最後は実にサスペンスぽく上手いこと終わっています。
「う~ん、これからどうなんのっ」という気持ちにさせられます。

黒田と(役名わかんないけど踊る爆処班班長)松重さん
するどい眼光の飛ばしあいにドッキドキでした。

「アマルフィ」本編では監督の西谷さんに目力は抑えるような演出をされたと
聞きましたが・・・
持ってる力はやっぱり出てしまいますなあ。

以上ミニミニレポでした。

 


「アマルフィ」ドコモ配信の記事

2009年06月02日 | 織田裕二 

6月2日付け中国新聞夕刊にこんな記事があったので抜粋紹介します。


スピンオフ作品を携帯で
  映画「アマルフィ」ドコモ配信

テレビ局が製作に参加した映画のスピンオフドラマが公開日前後に放送される
ケースが多いが、7月18日に公開されるフジテレビ開局50周年記念映画
「アマルフィ女神の報酬」のスピンオフ「アマルフィビギンズ」(全5話、1話約9分)
は地上波ではなくNTTドコモ携帯向け動画サイトで5日から無料配信するという。

「ビギンズ」は外交官黒田(織田)がイタリア着任する24時間前のマカオが舞台。
日中外交交渉を成功に導くためカジノに潜入した黒田の活躍を描いている。

「ビギンズ」の制作費はドコモが全額負担。
動画サイトを充実させサイトの会員を増やしたい同社の思惑と
新たな宣伝方法を模索していた同局の利害が一致し、
携帯でのドラマ配信を決めたという。

同局の亀山千広映画事業局長は
「家を出て映画館に行く気持ちにさせるメディアはパソコンやケータイ」と断言。
「スピンオフを(TVで)見てこの映画は面白そうと思っても関連情報は
得られないがパソコンやケータイなら上映館や空席状況まで分かる。」
と優位性を強調。
その上で「このドラマがどんな人にどのくらい見られるのかに興味がある。
また他の映画でも試してみたい。」と語った。


○○更新

2009年05月27日 | 織田裕二 

先日1年間継続更新したのでオリジナルグッズが届きました。
こちらこそありがとうございます♪
タオルハンカチは以前のより一回り大きく ( いや一回りってどれくらいやねん?
ですよね )普通のサイズになっていて(爆)使い勝手も良さそうです。
今まで使ったことはないけどね。

スケジュールも更新。
すごい!6月7月織田裕二月間ですね。
ところで6月6日の内容は・・・? ちょっとわかりかねるのですが。


香取慎吾「織田裕二」を語る

2009年05月17日 | 織田裕二 

お久しぶりです。
新しい職務に就いて慣れないことばかりなので脳内うっ血状態です。

一応メディア情報だけは遅ればせながら追っかけてる感じ。(ぜ~ぜ~は~は~)

今朝は「いいとも増刊号」・・・香取慎吾「織田裕二」を語るを見ました。
そもそもは「いいとも」月曜メンバーが「叱られた」エピソードを語るコーナーですが、
慎吾くんはやはりアレでしたね。>「恋あせ」時の例の赤ペンエピソード
この話は前も同じ月曜メンバーにしてるので
ゴリさんとかひとりさんも状況を知った上で織田さんを楽しんでる感じでした。
ひとりさんに至っては「もし(織田さんと)共演することになったら胸ポケットに
赤鉛筆何本も差して行く」と言い、それに対してゴリさんは「そんなことしたら
また怒られるよ」と織田さんはすっかり「愛すべき怒りんぼキャラ」にされてました

もっともそんなことでマジ怒りするようなちっちゃい人ではないことは
百も承知の介でございますよ。
慎吾くんがスマスマで織田さんのモノマネしたのを見て
「オレのモノマネしてんじゃねえよ(笑)」と慎吾くんに電話するくらいだからね。

赤ペンの件も慎吾くんは「アニキみたいな感じで言われてた」と言ってるしね。

「いいとも」では赤ペン問題を機にいろんな俳優さんの台本の覚え方、役の入り方、演技プランなどについて話が広がりましたね。
織田さんは本当にまじめに丁寧に作り込むタイプということが多くの人に
知れ渡った感がありますが、最近は何故かそういう役作りの仕方を
あまり強調しないクールなタイプの俳優さんが増えた気がします。

言うか言わないかは別にいいのですが、やはり「演技」を『仕事』として
生きているなら「冷めてる感」より「熱い」方がより応援したくなります。

さて「恋あせ」の打ち上げで「織田裕二賞=ハワイ旅行」を偶然当てちゃった
慎吾くんは機転を利かしてその賞をスタッフさんに回したことで
織田さんに「お前よくやったなあ」とすごく褒められ
そこからは「メシおごるから電話番号教えろ」事件です。
そもそも誰にも教えたくないタイプの慎吾くんはずっと「ムリです」「ムリです」と
逃げ回っていたけどとうとう観念して・・・(私ならすぐ教えちゃうけどね)
教えたけど結局食事も辞退した結果当時なかなか手に入らなかったと思われる
ナイキのエアジョーダンのシューズを貰って今でも履いてるという
とってもいい話に展開して月曜メンバーも「織田さん 優しい」とい形で
終了したのでホッとしました。

この逸話きっと伝説化する。