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変幻自在に踊るブログ

ワンコ大好きな和久かよがアンテナの趣くままボーダレスに、と言っても何故か「踊る」寄りに綴っていますよ。

ミステリー大好き

2009年06月15日 | 織田裕二 

6月15日付け中国新聞夕刊に「アマルフィ」絶賛の記事が載ってました。
「ミステリー大好き」 
「アマルフィ」真保裕一 緊張や興奮最後まで
(一部抜粋)
華やかな観光都市を移動しながら進行して行く物語は
スケールの大きさと豊かな娯楽性を感じさせるばかりか
犯人側の目的が隠されたまま展開して行くため
最後まで緊張や興奮が途切れることはない。
すべての要素にメリハリが利いているため
たいへん読み心地の良い作品に仕上がっている。一級のサスペンスだ。

と文芸評論家 吉野仁氏が綴っています。
大絶賛ではないですかあ。「このミス」に選ばれるといいですね。


画像うまく繋がりませんでした()お察しください。はい。


アマルフィビギンズ 2回目

2009年06月13日 | 織田裕二 

2回目もドコモ裕ザーの次男に見せて貰いました。

初回のミニミニレポで不覚にもわからないと書いちゃった
踊る爆処班班長役の松重さんのビギンズでの役名はクーリーでした。なんだかあの不気味な出会いの感じ、「T.R.Y.」を思い出します。

2#の前半後半ともにずっとカジノでのポーカーシーン。
緊迫感漂う中でも冷静沈着。ポーカーフェイスとは正にこのことですね。
ゲームを運ぶ人、ディーラーっていうんでしたっけ。
あの女性は山本未来さんですよね。調べたら山本さんの公式サイトに出てました。

さてさて、ポーカーゲームに参加していた中国人らしき男性の
アンフェア行為になんとも恐ろしい制裁が加えられたような・・・
あの音は???
あの時一瞬黒田も冷静さを欠いたような・・・ほんの一瞬。
今回もまた「う~~ん どうなんのっ!」てとこでto be continueでした。


地元でも「アマルフィ」試写会

2009年06月13日 | 織田裕二 

最近TV(フジ系tss)でちょくちょく目にします。
「アマルフィ ~女神の報酬~試写会情報。

会場は広島宝塚と東宝シネマズ緑井の2会場。
ソレイユのバルト11はないのね。

TOHOシネマズ緑井7月9日(木) 18:30開演
広島宝塚
7月16日(木) 19:00開演
どちらもインターネットか往復はがきの申し込みとなっています。

詳しくはTSS名画試写会をご覧下さい・・・http://www.tss-tv.co.jp/meiga/



公式ホームページ
協賛 : 



 



何かイタリアぽいことを

2009年06月10日 | 織田裕二 

今日(水曜)は久々の平日休み。
レディースデイなので映画でも、と思ったけどいざ1,000円となると
今どうしても特に観たい作品もなく・・・(え~ケチですとも)

こんな日はイタリア!
ディープなお友達とイタリアぽいテイストを求めてこんなところへ行って
イタリア人シェフ・アレックスに「アマルフィ」のチラシを渡し宣伝してきました。
「アマルフィは南の方、私は北のナポリです。ナポリは寒い寒い」(笑)
と言ってました。ご自身のブログで故郷の紹介をしています。
「映画を撮ったのですか?」と物凄いことを聞くので
「いえいえ、この人のファンです」とチラシの織田さんを指差して説明しました。

ランチとディナーの間の時間帯に伺ったので
今度はちゃんと営業時間帯に食べに行くことを約束して
「チャオ」で帰って来ました。(ホントよくやるわ>自分)