国際詐欺首領、東京・港区に住居 米訴追の華人系カンボジア企業
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- 日本が国際犯罪グループの避難地とされている現状に対し、政府や警察が迅速に対応し、犯罪組織の動きを把握して対処することが求められていると考えています
- 外国人勢力による不動産取得に対する内偵捜査や素行調査が不十分であり、これを強化することが必要だという意見もあります
関連ワードは?
- プリンスグループ
- 国際犯罪
- 資産凍結
コメント152件
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共同通信さんの記事を読んでもわからない事は、日本の警視庁は動いてるのですか? このプリンスグループの不透明な程の資金源が 国際的な詐欺である事も指摘されているのに 何故、都心の不動産を購入できているのか 拠点にでもされていたら、全て政治の怠慢で有り、政府も警察もすぐ動いて欲しい 日本人にとっての危険を放置しないで頂きたい 怪しい、詐欺電話も、大量の迷惑メールも 少しでも減らして欲しいと心底思う
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最近、東南アジアにおける犯罪グループの摘発が猛烈に進んでいる。 漸く、腐った世界的な犯罪集団を取り締まることが出来るようになったのは 吉報と言える。 世界各国における被害者も多く、 詐欺や闇バイトを首謀している者たちには厳しい罰を与えることが必須である。 我が国もアメリカに協力して、陰湿で凶悪な犯罪者たちを摘発・逮捕していかなければならない。
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プリンスグループの陳志氏は国際手配されてから行方をくらませているようだけど、本拠地が港区の高級物件とは驚きですね。これだけの規模のコングロマリットが関わる犯罪行為を立件して陳氏の拘束につなげるには長い時間がかかるでしょうね。米英財務省が資産凍結とビットコイン没収をしたくらいですからグループの犯罪行為は事実ですね。今、中国政府やカンボジア政府関係者は戦々恐々でしょうね。陳氏との関係が暴露されると危ない方々ばかりですからね。はたして陳氏が無事なのかも怪しいとこですよ。周りの人間全て敵ですからね。
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港区はお金持ちも多いですが、資金源を調べるとやっぱり・・・といったパターンが非常に多いので要注意です。 東京の西側の住宅街のほうが、比較的地に足が付いた真面目な住民が多いと思います。 いずれにしても、犯罪収益で購入した不動産は、すべて没収すべきだと思います。米国に言われなくても、日本政府が自主的に動いてほしいと思います。
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これはわかりやすいね。日本が国際犯罪グループから避難地の有力先とみなされているということ。 自分は外国人の流入に断固反対ではないが、ザルになっちゃだめだよね。 こんなはっきりとした犯罪組織の動きはきちんと把握して迅速に対処することが海外に向けての良いアピールになる。
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しかし恐ろしい話だ。 ゲーセンを細々営んでいた青年が中国からカンボジアに渡り、30代で孫正義と比肩する総資産を築く財閥の総帥に成るも、裏の顔は世界的な詐欺集団の首魁だったとは、映画の話のようで現実にあり得るのかと絵空事の様な事件。 米英、シンガポールと合同捜査で2兆円規模の資産の凍結が行われているが、日本でも陳志の手下による詐欺被害も相当な額に及ぶはず。 それなのに、法人の隠れ蓑を使えばタマワンを所有出来るんだから、不動産取得に際し外国人勢力の内偵捜査や素行調査なんザルなんだろうと。 こう言う連中の侵食をブロックするのが、外国人政策の本丸なんでしょう。
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私は港区のタワマンです。確かに港区のタワマンには多種多様な方が出入りしますが、まさか国際的な犯罪組織の首謀者まで“住民”として名を連ねていたとは驚きです。外から見れば静かで洗練された空間でも、実際にはこうした巨額のマネーロンダリングが潜り込む隙があるという現実を突きつけられます。ビットコイン1兆8千億円規模の押収申し立てまで絡むと、もはや一企業の話ではなく社会全体のリスク。華やかな住所の裏に潜む影に、改めて警戒が必要だと感じます。
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お役所仕事は提出された書類に記載漏れが無いかチェックするのみ。 悪党組織の情報など下々の役所まで届かない。この辺の情報網を構築する事が重要である。
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まだまだいますよ。通訳の仕事をしています。日本に経営管理ビザで来て、カンボジアやタイなど東南アジアのパスポートを持っている中国人を何人も見てきた。もちろん中国のパスポートも持っていると思います。 大体福建省出身で、お金持ちなのに、何の事業をやっているのも分からないし、名前も本名がどうかが微妙です。
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他にも中国で日本企業に裁判で訴えられている中国人や、中国政府の金を持ち逃げしていると言われている中国人達が国籍詐称したりして、日本にやって来て日本の物件に投資をしてのうのうと生活している。日本はマカオのように危ない国になっています。これに加担しているのが日本の政治家達です。米国で毎年何十万人もの命を奪っている違法薬物フェンタニルは、中国から日本にやって来て名古屋で起業した中国人がフェンタニルの原料を名古屋から米国へ密輸していた事が露呈しているが、彼が名古屋の華僑ビルで暗躍していた頃も含めて、関税局を取り締まる財務省の加藤勝信財務大臣はフェンタニル案件は日本ではなかったと海外へ向けて発信しているが、トランプ大統領が中国政府に原料輸出規制をデールに持って来ている事を思えば、日本にも違法薬物フェンタニルが上陸していると考えて良いだろう。米国が不法残留者に厳しいのも彼らが薬を持ち込むからだ。
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