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MC68000 Maniacs!
OLD GAME(MD,DC,etc)と OLD PC(SE/30,X68K,etc)関連の情報を中心に発信しています。
 



2ヶ月ぶりに SE/30 が起動しました!
やはり環境が復活した点では単純に嬉しいです。

SE/30(1号機)が起動不能となった原因が掴めていないので,一体どのパーツを交換すればまともに動くのか見当もつきませんでしたが,結局のところ,SE/30(2号機)からメモリを移植しただけで サッドマック地獄が突如停止(!)。正常に起動していたはずの System7.0 は,なぜか「このマシンじゃ動かないよ」とのメッセージを出して起動不能になってしまったものの,症状自体は明かに変化しました。

うーん。メモリ交換は試したはずなんですけどね・・・。
もしや手持ちのメモリが全滅してるとか(笑)。

とりあえず,HDDの中身は潔く諦めて初期化し,System7.0 環境の再構築を実施する事にしました。以前はサッドマックに邪魔されて起動すらできなかったインストーラもごく普通に起動。しかし,インストール自体も滞りなく終了して「さあ起動・・・」といったところで,再び「このマシンじゃ動かないよ」のメッセージが出現!

ぐあー。

前は インストールできてたじゃない!
環境だってメモリしか変わってないんだから,そりゃないだろうッ
なめてんのか。

いやべつに,誰が悪いって訳じゃないんですが(笑)。

若干(数時間)悩みましたが,いろいろ試してみた結果,インストール時に「カスタムインストール」にて「SE/30用のシステムソフトウェア」を選択してインストールすると起動不能になる事が判明。まずは「全部」インストールしてやる事で,無事 System 7.0環境を起動させる事に成功しました。あ~よかったよぅ・・・(≧∇≦)

よく考えたら,うちの SE/30は ROM-SIMM が fx用に差し変わっていたのでした。そりゃあ SE/30用のインストールをしたらダメって言われますよね。ごめんなさい。こんなオチで(汗)。

馬鹿。俺の馬鹿。

ちなみに,せっかく入手した 2号機については,以前の記事にも書いたとおり 電圧不安定,オーディオ出力不良,フロッピードライブ不良などトラブルの巣窟状態。起動こそするものの,はっきりいって「使えない」状態です(悲)。某大手オークション経由での入手ですから覚悟はしていましたが,ボーダーラインぎりぎりまで「磨り減った」ものを動作品と言われても困ってしまいますよね・・・。動作品には違いないので文句は言えませんが。

SE/30 蘇生計画が終了したら,可能な限りレストアしてやろうと考えています。

(2006/6/18修正)


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遂に SE/30の「2号機」が手元に届きました!

中古品での入手だったので,もともとクオリティには期待していませんでしたが,とりあえず単体では問題なく起動するもののディスプレイのちらつきが多く,オーディオ出力も劣化しており音がほとんど出力されない状態であります。フロッピードライブの動作もちょっと怪しい状態なので交換が必要っぽいです。こりゃあかなり前途多難かもしれません(笑)。

筐体の外観については,中古品にしては比較的綺麗な部類だと言えます。しかし,筐体開放時にかなり無理をしたようで,ドライバーのようなもので「こじった」跡が微妙についているのが気になるところ。傷や 焼けのレベルで言えば,正直なところ,破損してしまった「1号機」の方が若干レベルが高い感じです。

1号機の筐体と 2号機の健全なパーツを流用しつつ,あくまでも 1号機の復活を最優先目標とします。
最悪の場合は,2号機の不調部分を交換して SE/30復活を狙うつもりです。

SE/30 完全復活への道が若干ですが見えてきましたよ。(≧∇≦)
まずは System 7.0環境の復活と turbo040投入が急務となりますね。

(2006/6/18修正)



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サッドマック出まくりで死亡状態の SE/30の蘇生計画を開始。

拡張カード類は全て取り外し System7.0 の再導入からトライする事を決断。当初は単純に HDDをフォーマットしようと思っていましたが,この際なので「CF PowerMonster」をもう1個購入。SE/30 も HDDレス化してしまおうと言う魂胆です。

しかし。

きちんと初期化した CF PowerMonster を接続して起動させてもなお「サッドマック」が出現。とにかく何をトライしても「サッドマック」しか出ない状況では,現行筐体での復活はほぼ諦めざるを得ない状況であります。(よくみたら,以前の記事で すでに「CF PowerMonster」でサッドマックがでると書いてました。)

あっという間に頓挫する蘇生計画で申し訳ない。でも・・・。

 ・アナログボードを交換しても駄目
 ・ロジックボードを交換しても駄目
 ・HDDを交換しても駄目
 ・メモリを外しても駄目
 ・ROMを交換しても駄目
 ・キーボード,マウスを交換しても駄目
 ・PRAMクリアしても駄目

ああ。もういいや(笑)。諦めて別の筐体を探しましょうか・・・。
さよなら。おれのハチロク(違)

とか何とか言ってたら,CFカードのフォーマットに使用していた ClassicII(1号機)の HDDが突如破損!
ああもう。なぜ問題が連鎖するのか。やめてくれ。神様。

結局 SE/30用に購入した CF PowerMonster は,皮肉にも ClassicII(1号機)に内蔵される事となってしまいました。まあ,これで 2台の ClassicII は両方とも HDDレス化が完了する事となった訳ですが,ちょっと主旨が違いますね(汗)。ClassicII(1号機)の HDDレス化についての顛末はまた別の機会に紹介します。

とりあえず,SE/30 復活までの道程は極端に遠いみたいです。
元の環境まで戻れるのかしら。(≧∇≦)


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先日,起動不能に陥った SE/30 ですが,どうやら復活不能のようです(悲)。手元にある予備パーツを全て投入して,可能な限りチェックしてみましたが,まったく状況が改善されませんでした。

症状的には「起動音直後にサッドマック音を発して起動しない」というある意味スタンダードな症状。メモリを 80MBに拡張している事もあるので画面はシマシマ状態で固まります。

真っ先にディスクを疑いましたが,正常に起動する他のディスクでも症状は変わらず。新古品のディスクでもダメ,例の CFカードアダプタをつないでもダメ。取り外した状態で起動してもダメ。「?」マークすら表示されず,ただサッドマック音が発せられるのみです。

次にロジックボードを疑いました。予備品にメモリ類を移植して起動してみたところこれもダメ。メモリを 8Mまで減らし,拡張ボード類を全て取り外して起動してもダメ。元のロシックボードに戻し,メモリ 8M,拡張ボード類なしで起動してもダメ。最終的にアナログボードも疑い,これも予備品と交換して起動してみるもやはりダメ。PRAMをクリアしてもダメでした。

マウスやキーボードに異常がある場合,サッドマック音がでる事があると聞いたので,組み合わせをいろいろと変えてみても効果はなし。起動不能に陥った際,CDROM装置が接続状態だったので,CDROM装置を接続してみましたが,これも無駄でした。

ここまでやって手応えはまるでなし(笑)。
こりゃもうダメですぜ。先輩!

正直,新たに本体を入手したほうが良さそうな気がしてきました。テスト中,メモリ 8M,拡張ボード類なしの状態で,たった一度だけ起動したことがあったのですが,それきり起動する事はなかったです。でも一度でも「動いた」と言うことは,基本的な部分は破損していないという事でしょうか。電気的な接触の問題が潜在しているのかもしれません。

とはいえロジック交換しても状況が変わらない以上,
筐体側に問題がありそうですけどね。(≧∇≦)


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6月にロジック交換したばかりの SE/30が突如起動しなくなってしまいました。週末は対応に追われていたため blog の更新が滞っていた次第であります。

せっかく CF PowerMonster の検証に入ろうとしていた矢先,何の気なしに起動させたら,その時点ですでに沈黙モード。起動音すらせずに,いわゆるシマシマの状態から起動しませんでした。とりあえず,アクセラレータや ビデオカードを全て外して起動させてみると,起動音こそするものの,画面はシマシマ状態。しかもサッドマック音までする始末。

なんかおかしいですね??

HDDを健全なものに差し替えて起動しても,起動音→サッドマック音を経てシマシマ状態で停止。あまつさえ,HDDを外して起動しても同じ状態。PRAMクリアしてもダメ。ロジックを起動不良気味の予備と交換しても状況は変わらず。メモリを差し直したり,容量を 8MBまで落としてみたりしても状況に変化はありませんでした。

ただし,どっちのロジックでも,030PDSになにか接続されていると起動音は一切しません・・・。

なんだなんだ。原因はロジック破損ではないような気がしてきた。
もしかしてアナログボードあたりに原因があるんじゃないのかな。

こりゃ今週末に完全分解して,予備のアナログボードで組み直しですなあ。
復活してくれるといいんですけどね・・・。(≧∇≦)


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ついに SE/30の インターネット接続に成功しました!

LANアダプタは「Farallon EtherMac MicroSCSI」,ブラウザは「NCSA Mosaic」を使用してトライ。設定上,特に大きな問題を抱えることなく比較的すんなりと接続する事ができたのは若干意外でありましたが。

基本的な導入手順としては・・・

 1.以下のものを用意する
  ・動作可能な Macintosh(System7.0以上)
  ・EtherMac MicroSCSI(ドライバソフト含む)
  ・MacTCP コントロールパネルファイル
  ・ブラウザソフト(今回は NCSA Mosaic)

 2.EtherMac MicroSCSI を接続する
 3.SE/30 を起動する
 4.ドライバのインストーラディスクより インストーラを起動する
  →AppleTalk,EtherTalk関連のファイルが導入される
 5.再起動する
 6.MacTCP および ブラウザソフトを導入する
 7.AppleMenu の Chooser で AppleTalk をアクティブにする
 8.Networkコントロールパネルで EtherTalk を選択する
 9.MacTCPコントロールパネルで IPアドレス等 を設定する
 10.MacTCPコントロールパネルで Ethernet を指定する
 11.再起動する

と,大筋でこんな感じです。

sonic MicroSCSI についても同様のアプローチで問題ないと思います。

MacTCPの設定については,DHCPを未使用とし IPアドレスを固定で指定。(サブネットマスクは自動設定されます)ブロードバンドルータのアドレスを Gateway,DNS のアドレスとして指定しました。ちなみに,使用した MacTCP のバージョンは 2.06 です。

SE/30+EtherMac MicroSCSI での接続については,とにかく「重い」の一言。通信回線自体は ADSL化して十分な通信速度を確保してますが,SCSI経由の EtherMacの接続は 10Mbps扱いで認識され,実際の通信速度はその 3分の1 程度(いやそれ以下かも)の体感速度しか得られていない感じですね。

NCSA Mosaic も動作全体を「重く」している大きな要因のひとつであり,turbo040 を搭載した SE/30 であっても,ハングアップと勘違う程のすばらしいパフォーマンス(笑)をみせてくれます。まるで 56Kモデム時代に回帰したかのようなパフォーマンスと言えばわかるでしょうか・・・。

とはいえ,SE/30上で インターネット接続環境が構築できたのは事実です。安易に漢字Talk7.5等を使用せず,SE/30+System7.0+EtherMac MicroSCSI+NCSA Mosaic というヴィンテージな環境にてインターネット接続を実現したところが今回のネタの面白味だと思います(笑)。

とりあえず,SE/30で Web鑑賞する悲願は達成されました!(≧∇≦)
おめでとう!俺ッ!

追加情報があればまた後日。


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昨日「ブラウザ」の記事にて LANアダプタの話題にも触れたばかりですが,学生時代からの古い友人が「EtherMac MicroSCSI」というアダプタを譲ってくれるとのメールをくれました。おそらく「Farallon EtherMac MicroSCSI」の事であると思われます。

しかも今時めずらしい「未使用品」らしいとの事なのでちょっと期待できそうです。まだアダプタ本体を確認していないので想像通りのアイテムなのかどうかは未確認の状態ですが,これはかなりラッキーなお話かもしれません。(≧∇≦)

現在使用中の「sonic micro SCSI」は SE/30購入時に付属してきた中古品であったので,正式なドライバディスクは添付されておらず,当然マニュアルなどの付属品もまったくありません。そもそも「かなり年季の入った」外見であるため不安感は抜群なのです(笑)。

以前「ARTMIX.COM」にて,新品の「DeskTop EN/SC」を限定数だけ取り扱っていた際,自分の手違いで購入機会を逃してしまっていただけに,もし EtherMac MicroSCSI が入手できれば(それが想像通りのアイテムであれば)少なくともアダプタ破損の不安からは開放されそうな感じです。

というか公式なドライバディスクが入手できるだけでもありがたいですよ。

それに,結果的に動作可能な LANアダプタを 2個所有する事にもなるので,SE/30と ClassicIIの双方にネットワーク機能を持たせる事も可能となるあたりがオイシイですね。

今週末に引き渡してくれるとの事。
結果を確認後,続報は後日。


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現在,SE/30の CDROM装置として,パイオニア製の「PCP-PR24」というモデルを使用しています。もともと PowerBook 5300cs向けに外付ドライブとして購入したものを流用しました。適当なのをつなげば認識するかな・・・とも思ったのですが,個別にドライバファイルを必要とする場合も多々あるようですし,そもそも SCSIの外付けCDROMドライブを所持している訳ではありませんでしたので,別途購入する事にしたものです。

 ※PCP-PR24 にも Macintosh用 ドライバディスクが添付されます

24倍速モデルで高速なのは良いのですが,回転時の騒音が思わず「不安」になる程大きいのが難点。また CDROMから直接起動するタイプのゲームソフト等において,一部のソフトが正常に動作しないなど不具合もあります。単純なファイルの読み込み作業においては問題が発生していないだけに,買い換えるかどうか非常に悩むところです。

倍速落としてでも Apple CD600e あたりをくっつけた方が格好が整うので,密かに狙っていたりします。Apple CD SC となってしまうと等速+キャディ式なのでさすがに敬遠ぎみですが。

PowerBook 5300csについては地元のジャンク屋で購入した関係上,CDROMドライブや FDドライブは付属されておらず,HDDはフォーマット状態で起動チェック不能。なぜか 漢字Talk 7.5のインストール CDだけが付属しているという不可解なセットだったため,最低限 CDROMドライブがないと OSの導入すらできない状態だったのでした(笑)。

よって PCP-PR24 は我が家では必需品。しかし SE/30環境においてはそれほど必需品というわけでもなく,古本屋や大規模な書店等から昔のソフトウェア集の書籍を発掘してきては,中身を覗いている程度であります。

でも,動かないソフトがあるのが,いまいち嫌だったり。(≧∇≦)
わかってくれますか・・・(笑)


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SE/30の音声出力用にと「AppleDesign Powered Speakers」を入手しました。1993年に発売された Apple純正の外付スピーカーであり,最大出力 90dBのアンプを内蔵。2系統入力のミキサー機能を装備した製品です。

現在でも 五州貿易 などで取り扱っているので入手は可能ですが,外付スピーカーとしては価格設定が若干高め(約8,000円前後)であると思います。ちなみに自分は某大手オークションにて競り落としました。

しかし,実際入手してみると,予想以上に「本体がでかい」事が判明。

SE/30に併設しようにも,デスクが狭すぎて SE/30本体&液晶ディスプレイとスピーカーの共存は物理的に難しい状況に陥っております。別の用途に用いても良いのですが,外付スピーカーについては BOSE製の MM-1 という製品が 1セット余っているので間に合っている状態です。それに,折角「林檎マーク」がついているのですから,どうせなら Macintosh と組み合わせて使用してやりたいものです。

まずは SE/30の配置換えを検討するのが現実的ですね。
iPOD用のスピーカーにしちゃうのも良いかな。(≧∇≦)

でも実はまだ音出ししてないんです(爆)。


【関連リンク】

 ・五州貿易 ・・・ AppleDesign Powered Speakers の情報など
 ・BOSE MM-1 ・・・ MM-1 の情報など


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そういえば,このパーツの記事をまだ書いていませんでした。

SE/30の 030PDSを使用する場合,その筐体の形状上,差込口が非常にタイトな位置に配置されている事から接続する拡張カード類についても,ある程度「薄く」,「縦長」な形状なものでないと周辺に干渉し接続できないという憂き目に遭ってしまいます。

自分が使用しているアクセラレータ「Daystar turbo040」も例外ではありません。

もともと最初に発売された turbo040は Macintosh II siの PDS専用であったため,ボードは横長で,キャッシュや CPUの搭載から結構な厚みもあり,SE/30の PDSの狭い差込口にはとうてい接続できそうにない形状をしています。後に SE/30でも使用可能な turbo040(REV3以降)が発売になりますが,ボード形状自体に変更はないうえ,増設キャッシュのドータボードや CPUのヒートシンクなどが追加されたため,余計に厚みが増し,SE/30での利用はさらに難しくなりました。

そこで活躍するのが「TwinSpark Adapter」です。

この「TwinSpark Adapter」は,狭くて接続し難い SE/30の PDSを上方に延長しつつ,さらに 1基しかない PDSを 2方向に分岐させ,拡張ボード類を複数搭載できるようしてくれるアイテムです。これを利用する事で形状的に不利な turbo040も周辺に干渉することなく装着する事ができます。対応デバイスに制限はあるものの,アクセラレータとビデオカード,ネットワークカードを組み合わせた環境を容易に構築する事ができるのも魅力のひとつです。

 【動作可能デバイス一覧】

  ・DayStar社Turbo040
  ・DayStar社PowerCache Universal
  ・Diimo Tech社Diimo Cache
  ・InterWare社Vimageシリーズ
  ・Xceed社Color30シリーズ*注1
  ・Radius社DirectColor30
  ・Asante MacCON30シリーズ
  ・Dayna PORT SI30シリーズ
  ・Falleron EtherPORT SE/30
  ・Sonic SE/30 EtherCard

一部のアクセラレータ(DiiMO 030など)にはパススルーコネクタを搭載しているものもあるので,こういった製品を利用すれば TwinSparkと同様の効果を期待できますが,MC68040アクセラレータの代表格である turbo040の搭載を考える場合 TwinSparkは必須のアイテムであると言えます。

決して安いアイテムではありませんが,
現在でも「ARTMIX.COM」にて復刻版の取り扱いを行っているので,入手に対する心配はありません。

(2005/2/13修正)


【関連リンク】

 ・ARTMIX.COM ・・・ TwinSparkアダプタの情報など


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