エヴァンゲリオンに関する記事一覧です。
※内容の転載や動画化は不可です。
あと、コメント欄におけるた持論の書き込み等は自らのSNS等でお願いね。
○シン・エヴァンゲリオン劇場版の感想 2021/3/21
○シン・エヴァンゲリオン劇場版で気付いたこと その1 2021/3/21
※注意※
ここから下は、シン・エヴァンゲリオン劇場版の公開前に投稿した記事の跡地です。
シンエヴァ公開前に書き連ねたもので、今となっては色々と盛大に外しておりお粗末な状態ですが、削除して逃亡するのも無責任なのでしばらくは残しておこうと思います。
もしこれから読まれる方は、これら一連の考察が上述した様な位置付けであることを理解した上で、自己責任でお願いします。
(※書いてある内容で検索したい方は、こちらからどうぞ。)
※上から順に読んでいくと分かり易いかもです。
○エヴァンゲリオンの考察 前編 2016/2/25
『序』『破』って、地球と月が2セット描かれていると考えると色々と説明がつくよ。
2017/6/13 ネブカドネザルの鍵について追記
2020/3/8 Beautiful Worldについて追記。
2020/4/25 『あれから14年』について念のため補足。
○エヴァンゲリオンの考察 後編 2016/6/1
『Q』でネルフ本部が空高く配置されている理由を納得できる形で説明できたかも。
2018/2/11 『その10』との整合性をとるため一部考察を修正
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その1 2016/8/28
これを読むとブンダーの戦闘シーンをコマ送りしたくなること請け合いです。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その1.5 2016/10/1
閑話休題というか、その1の蛇足的な話題です。
2016/11/12 有力な証拠を見つけたので追記。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その2 2016/10/2
カヲル君の謎をスッキリ解決できたかも。
2020/3/8 少し追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その3 2016/10/26
エヴァのナンバリングについて切り込んでいくよ。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その4 2016/10/26
エヴァの7番目の機体について知りたくない?
2020/4/25 『再現型エヴァ』について追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その5 2016/11/3
エヴァの12番目の機体をスッキリ解決するぜ!
2016/11/18 12番目の機体の建造について大幅追記。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その5.5 2017/9/3
たかがコアユニット されどコアユニット
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その6 2017/1/19
『アダムス』とか『覚醒』とかをまとめてみた。
2020/3/18 第9の使徒について少し追記。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その7 2017/1/19
実は、第3の使徒は・・・
2017/10/31 有力な証拠を見つけたので追記
2020/3/21 Mark9について追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その8 2017/6/11
フォースインパクトを起動させてみるよ。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その9 2017/11/3
『3.0+1.0』がどのような話になるかについて切り込んでいくよ。
2020/3/22 0706作戦について追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その10 2018/2/13
『ゼーレ』とか『ガフの部屋』とか判り易く説明しまっせ
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その11 2018/7/21
『ネブカドネザルの鍵』って本当に超絶重要アイテムだよ
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その11.5 2021/1/10
旧劇で死んだはずのミサトとリツコがQに登場できる理由を説明するよ
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その12 2018/8/13
シン・エヴァンゲリオン劇場版の予想 前編
私のエヴァ考察シリーズの集大成なので他の考察を読んでから見た方がよいかも
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その12.5 2021/1/1
2020年の年末に公開された情報について触れるよ
2020/1/28 シンエヴァンゲリオン劇場版の公開日の予想を追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その13 2019/9/15
最終回は「その14」に先送りしました。今回は・・・
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その14 2020/5/6
シン・エヴァンゲリオン劇場版の予想 後編
前編(その12)を読んでから見てね。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その15 2020/7/5
カヲル君が記憶を引き継いだ方法について説明するよ
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その16 2020/10/29
マリの素性とか目的とか、一通り説明するよ
○【閑話休題】 3.0+1.0の意味について 2017/3/4
3.0+1.0の意味を判り易く説明したよ。
○エヴァのおまけ話 その1 2019/4/20
「シン・エヴァンゲリオン劇場版の特報」について
※この考察で書いた予想は残念ながら外れました。
○エヴァのおまけ話 その2 2019/4/29
『破』の宇宙のシーンについて
○エヴァのおまけ話 その3 2019/7/2
「0706作戦」について
○エヴァンゲリオン新劇場版:Q の感想 2012/11/22
※Qを初日に観た直後(2012年)に書いた考察なので粗が多いですが、記念として手直ししないで残しています。
○ライトノベルも良いですが、たまにはSF小説もいかが? 2009/7/2
庵野秀明氏が関わった作品は最終話にSF小説の名前が冠されています。
新劇場版の最終話の副題も予想しています。
※内容の転載や動画化は不可です。
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○シン・エヴァンゲリオン劇場版の感想 2021/3/21
○シン・エヴァンゲリオン劇場版で気付いたこと その1 2021/3/21
※注意※
ここから下は、シン・エヴァンゲリオン劇場版の公開前に投稿した記事の跡地です。
シンエヴァ公開前に書き連ねたもので、今となっては色々と盛大に外しておりお粗末な状態ですが、削除して逃亡するのも無責任なのでしばらくは残しておこうと思います。
もしこれから読まれる方は、これら一連の考察が上述した様な位置付けであることを理解した上で、自己責任でお願いします。
(※書いてある内容で検索したい方は、こちらからどうぞ。)
※上から順に読んでいくと分かり易いかもです。
○エヴァンゲリオンの考察 前編 2016/2/25
『序』『破』って、地球と月が2セット描かれていると考えると色々と説明がつくよ。
2017/6/13 ネブカドネザルの鍵について追記
2020/3/8 Beautiful Worldについて追記。
2020/4/25 『あれから14年』について念のため補足。
○エヴァンゲリオンの考察 後編 2016/6/1
『Q』でネルフ本部が空高く配置されている理由を納得できる形で説明できたかも。
2018/2/11 『その10』との整合性をとるため一部考察を修正
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その1 2016/8/28
これを読むとブンダーの戦闘シーンをコマ送りしたくなること請け合いです。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その1.5 2016/10/1
閑話休題というか、その1の蛇足的な話題です。
2016/11/12 有力な証拠を見つけたので追記。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その2 2016/10/2
カヲル君の謎をスッキリ解決できたかも。
2020/3/8 少し追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その3 2016/10/26
エヴァのナンバリングについて切り込んでいくよ。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その4 2016/10/26
エヴァの7番目の機体について知りたくない?
2020/4/25 『再現型エヴァ』について追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その5 2016/11/3
エヴァの12番目の機体をスッキリ解決するぜ!
2016/11/18 12番目の機体の建造について大幅追記。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その5.5 2017/9/3
たかがコアユニット されどコアユニット
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その6 2017/1/19
『アダムス』とか『覚醒』とかをまとめてみた。
2020/3/18 第9の使徒について少し追記。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その7 2017/1/19
実は、第3の使徒は・・・
2017/10/31 有力な証拠を見つけたので追記
2020/3/21 Mark9について追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その8 2017/6/11
フォースインパクトを起動させてみるよ。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その9 2017/11/3
『3.0+1.0』がどのような話になるかについて切り込んでいくよ。
2020/3/22 0706作戦について追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その10 2018/2/13
『ゼーレ』とか『ガフの部屋』とか判り易く説明しまっせ
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その11 2018/7/21
『ネブカドネザルの鍵』って本当に超絶重要アイテムだよ
旧劇で死んだはずのミサトとリツコがQに登場できる理由を説明するよ
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その12 2018/8/13
シン・エヴァンゲリオン劇場版の予想 前編
私のエヴァ考察シリーズの集大成なので他の考察を読んでから見た方がよいかも
2020年の年末に公開された情報について触れるよ
2020/1/28 シンエヴァンゲリオン劇場版の公開日の予想を追記
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その13 2019/9/15
最終回は「その14」に先送りしました。今回は・・・
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その14 2020/5/6
シン・エヴァンゲリオン劇場版の予想 後編
前編(その12)を読んでから見てね。
○エヴァで多くの人が気付いていないこと その15 2020/7/5
カヲル君が記憶を引き継いだ方法について説明するよ
マリの素性とか目的とか、一通り説明するよ
○【閑話休題】 3.0+1.0の意味について 2017/3/4
3.0+1.0の意味を判り易く説明したよ。
「シン・エヴァンゲリオン劇場版の特報」について
※この考察で書いた予想は残念ながら外れました。
○エヴァのおまけ話 その2 2019/4/29
『破』の宇宙のシーンについて
○エヴァのおまけ話 その3 2019/7/2
「0706作戦」について
○エヴァンゲリオン新劇場版:Q の感想 2012/11/22
※Qを初日に観た直後(2012年)に書いた考察なので粗が多いですが、記念として手直ししないで残しています。
○ライトノベルも良いですが、たまにはSF小説もいかが? 2009/7/2
庵野秀明氏が関わった作品は最終話にSF小説の名前が冠されています。
新劇場版の最終話の副題も予想しています。
楽しんでいただけたようで何よりです♪
是非記事に(笑)
赤い海はLCLと海水が混ざった状態という前提で考えてみると、青い海に戻すのは旧劇場版の人達のLCLを取り出すのと同義だと言えます。
このLCLを使ってコアユニットを作ったり、エヴァパイロットの複製をしたりと色々できたのではないでしょうか?
そして、この施設と加持は繋がりがあり、間接的にマリとも繋がりがあったということを考えると
「マリはそのLCLを素材に作られた人で、だから旧劇場版等には存在しない」
というようにも考えられるのではないでしょうか?
LCLを使って一体なにができるのか…是非考察してほしいですw
もし
「パイロットはLCLで作ることができる」
なら
序破で出てくる綾波や式波、真希波はLCLから作られた人。だから庵野監督は共通点を持たせるためにアスカの名字を変えた。
エヴァパイロットの設定を変えたとはこのことだった?
でも、シンジは碇のままだった。あやなみ型護衛艦の内の一つの名字になっていてもおかしくなかった。
なぜ碇のままか。それはLCLから作られていないから(旧劇場版でLCLにシンジは溶けていない)
シンジの替えは効かないから危険だったとしても生かしたままにせざるを得なかった。
ここからは連想ゲームのようなものなのですが、碇は船を止めておくための道具、つまりシンジ物語でなにかしらの鍵を握っている存在。だからヴィレはシンジを殺せなかった(やむを得なかった場合のためのDSSチョーカー)
また、碇は英語でアンカーと言いますが、アンカーには最終走者、といった意味もあります。
シンジ=最終走者=最後のチルドレン。
これもマリはLCLから作られているということの根拠になりうるかもしれません。
マリはLCLから作られた存在なので言うなれば1.5番目の子供のような扱い。
カオルはアダムで、アダムから人は生まれた。4番目の子供にはなり得ない(むしろ親だし)
よってシンジは最終走者=最後のチルドレンと言えるということです。
ゲンドウは…シラネ
「リリン+?」
というシーンがあり、その後にミサトやアスカ等の登場人物が出てきています。
主さんの考えならリリンが出てきたらおかしくなりますよね?
アダムから生まれたのが序破の人達ならリリンにはならない筈です。
でも、アスカやマリがリリンのLCLから作られたならばリリンと言えるのではないでしょうか。
実はリリンがパイロットで?がミサト達ということですが…もし合ってるなら、本当上手くできてますね
旧劇場版と新劇場版の繋がりに変な点があるのではないかと考えました。
旧劇場版のラストに赤くなった世界でシンジとアスカだけ描写されました
(シンジとアスカだけの聖書で言うアダムとイブの世界①)
(他のメンバーもキャンセルされ再構築され生き残ってる可能性②)
とすると
①のとき
当時、旧劇場版をみたときはこちらを思っていたのですがQがでたことで14年後となり時系列が噛み合いませんので否定されました。
②のとき
こちらはもんさんの考察の通り14年赤い世界で残された人たちが頑張る世界です。こちらは全員+14歳です。
旧劇場版の最後に登場したB世界でのシンジはどこにいってしまったのでしょう。(シンジにとって都合の良いA世界でのほほんとしているシンジ君はほっときます。)
破とQの間で起こったサードインパクトまでのB世界のシンジ君は14年間どこにいたのでしょうかね
AとBが融合しシンジ君の魂が1つになったハイブリッドとするとAの肉体と魂、Bの魂と【肉体はあるのかないのかは不明】となります。
Bの世界でのシンジくんもそれなりに頑張っていたなら+14年の歳になっており、合体したとしてQではAの14歳のシンジくん側で1つになったのか不可解です。
破とQの間のサードインパクトでBのシンジ君がLCL化して肉体が消滅してたとすれば辻褄が合いますが、Bの世界で頑張ってたヴィレの面々にお久しぶりのゴミ扱いされないと思うんですよね。アスカに関しては14年お久しぶりパンチしてましたし
旧劇場版のとき首しめてたシンジ君どこいったの(´;ω;`)
あのままどこか衛生上とかどっかに幽閉されたんかな
■アスカの名前を式波に変えたのは、どういう理由でしょうか?
庵野:
EVAパイロットの設定を変えたので、それに合わせて整合性を持たせるには、名前も変えたほうがいいだろうと。
後、主要キャラの名前が違うと云うのは、旧作からのお客さんに『今回は違う、新しい感じ』を持って貰えるかなと考えてもいました。
もちろん違和感を感じたり、前の方が良かったということもあると思いますが、ここはあえて変えた感じです。
旧作からのファンの人たちも、アスカの名前が変わるとまでは予想してないだろうと思ったので、
『あ、前と違うんだ』っていうことを衝撃をもって分かりやすく伝えられるしトピック的にもいいんじゃないかと
エヴァの呪い(人外)は本当にあるのか?
破からQになりエヴァパイロットは年を取らなかった。これはエヴァの呪いとされてます(アスカ曰く)
しかし、もんさんの考察含め考えてみると
シンジ→アダムベース(新劇の時間軸)
レイ→黒、別人
マリ→シンジと同じく
となり、若いままで違和感はありません。
ではアスカは?
もんさんは惣流と予想してましたが私はハイブリッドなんじゃないかと思うのです。なので
体は新劇(眼帯の奥の光は式波由来と思われ)
改弐号機を労る(惣流の気持ち)
シンジへのパンチ(式波と惣流の二重の怨み)
なのかなぁと感じるわけです。
パンチはともかく眼と体は式波、記憶や心は惣流だと思うのです。
その辺のことを『呪い』としておぼろげにしているんじゃないかなと。
物凄くお節介かも知れませんが……もんさんの考察をもっと多くのエヴァファンに知って欲しいた思っています!なので……ご自身でも、他の方に頼んででもいいので、ニコ動やYouTubeに考察をまとめた動画を投稿されて見てはいかがですか?
最後に……もんさん!頑張って下さい!