3本セットだと良い金額になりますから、高校・大学の入学祝いと言った所を狙った商品でしょうか?見た目も落ち着いてますし。
3本セットだと良い金額になりますから、高校・大学の入学祝いと言った所を狙った商品でしょうか?見た目も落ち着いてますし。
TOMBOW MONO17です。おいおい!
この辺りのジャンルは詳しくないです。他社でも同じような製品が有りますが、時代がさっぱり分かりません。金属軸でノック部が樹脂ってだけでまとめてみました。
MONO15です。このシリーズは何種類有ったのでしょう。
MONO12。上のプリント違い。
三菱名称不明。
他はアルミ合金ですが(たぶん)これはステンレスです。
他と値段が違います。時代も違う?軸はオドロキの反射率です。
店頭で見かけてつい購入してしまいました。
上のキャップレスは何十年たっているのでしょう。下も相当経っています。
ついに発見かと思いました。
ニューマンもキャップ式シャーペンを出していたのか?それともぺんてるみたいに万年筆?と思ってキャップを開けたら。
なんとカートリッジ式ローラーボールでした。
シャーペンしか買わない。と決めていたのですが、30年ぶりに見たミューの造形の前にはそんな決心も簡単に崩壊したのでした。
並んでいる画像は中々無いと思うので、大きめにしました。


PILOTミュー701・90比較画像を追加しました。
見る




ストライプ入りや時計付きは未だにお目に掛かった事がありません。
並んでいる画像は中々無いと思うので、大きめにしました。
PILOTミュー701・90比較画像を追加しました。
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ストライプ入りや時計付きは未だにお目に掛かった事がありません。
4~5件のお店で別々に購入しています。あと何色でコンプリートするのでしょう。
ー2011/01/18ー
20個入りの陳列ケースはKERO556さんがこちらで紹介されています。
私も以前、文具店の店頭で見掛けましたが、さすがに購入には至りませんでした。
替え芯の大人買いは、愛がないと出来ません。
たまたま一緒に撮っただけです。
旧パッケージのHi-uniとNEOXのハイグレード版と時代を感じるオレーヌです、
セーラーのキャンディーです。
シャーペンを先に入手して、後から万年筆を見付けました。
店の人によると「だいぶ流行った」らしいのですが、記憶にありません。
PILOT SPRINTERレビンとトレノな訳ではありません。
昔、体がこんな風になる、アニメの主人公がいましたね。
普通に見えます。
アルファベットに注目です。
Qの次IになってAに戻ります。
こう言うのはコメントに困ります。
ガトリング砲のような外観のPARAFERNALIA社のシャープペンシルREVOLUTIONです。
現行の物はクリップの形状が違って、ポケットに挿しやすくなっています。
Blue Revolution 久しぶりに聞いてみようかな。
精密ネジで固定しています。
セーラーのbikiniです。
何の変哲もないPILOTバーディーですが、よく見ると0.4mmです。さらにシールまで貼ってあります。
サクラFREE MATICです
サクラFREE MATICです。
使い方は以前紹介したフリッカーの消しゴムが、シャープ部になった物です。こちらは可動部分がブラックボックスになっているので中が確認出来ません。
ニューマンの製図用シャーペンです。
並べてみると細かい点に違いがあります。気がつきませんでした(汗
製造時期による違いなのか、その芯径特有の違いなのかはっきりしません(大汗
今日は使い終わったサラサクリップの軸でシャーペンを作ってみましょう。
(改造となるので製作、利用は自己責任で)
材料です。サラサクリップの軸と、スプリングを止めるためのテープ。そして三菱スタイルフィットのシャープユニットとそのケースの蓋です。
新品の手持ちが無いので、ボールペンリフィルも並べてみました。
ピンクの所にバネを止めるくらいの太さになるよう、テープを巻き付けます、替え芯を入れる場合そのままでは抜けなくなるので幅は調整してください。上のBPは太さ比較用、真ん中は芯補充の出来ない残念な子仕様です。(残念な子でググるのは禁止です)
ノック部を外します。
サラサの白いパーツにジェストのキャップをはめ込みます。まさかこんなにぴったり嵌るとは思いませんでした。
出来たら元に戻します、純正リフィルで押し込みましょう。
シャープユニットとスプリングを入れて軸を戻せばSARASAクリップ ダブル ノックシャーペンの完成です。
スタフィー純正の単色軸と違ってノックで格納も出来ます。
改造品なのでテープの耐久性と、最初シャープユニットの出し入れがちょっと固い事と、芯出しに微妙な力加減が必要ですが、ぎりぎりセーフの実用度です。
又、使い始めは弱い筆圧で芯が引っ込む事がありますが、ユニットの出し入れを繰り返すと、なじんで引っ込まなくなります。
内部に空間が多いので、デコって使えます。注目の的間違い無しです(w
おまけ
MONTBLANCのリフィルが余っている方はもったいないので持ち歩いて使いましょう、インクは生ものなので長年仕舞っているとインクが固くなります。
ちょっとした改造が2カ所必要です。
まず、先端の穴に反対側からリフィルを入れてグルグルっと回して穴をちょっとだけ拡げます。
拡げすぎると書いていてカタカタしますから、ちょっと当たってるかな?位で止めます。
次はMONTBLANCのリフィルが若干長いので、スタイルフィットの蓋を0.1mmほど短くして、ノック感を試しながら短く調整します。
蓋を短くしなくても軸をちょっと緩めればノック出来るので、ものぐさな私はペン先出しっぱなしで使っています。
これで完成です。
拡げすぎたり、削りすぎたりしないよう作業は慎重に。
上手く調整すればがたつきの全く無いペンに仕上がります。
この改造をすると、シャープや純正リフィルに戻した時、遊びが大きくなるのでBP専用にしましょう。
SARASAにパワタン金属軸とAインクを入れる改造は
こちら
ぺんてる9です。あまりの状態の良さに、購入時話を伺ったら、「この前整理をしていたら出てきたから並べたのよ」。との事でした。
多色展開していたようです、他にどんな色が有ったのでしょう。
長年什器に立てて陳列されていた物です、これが普通です。
メーカー名等なにも刻印がありませんが、雰囲気が似ているので。
こちらは八角軸のショートタイプなので手帳用でしょうか?
(この製品は、TN テーエヌ・コンペットシャープ と言う製品のようです)