Photo by
denwa_uranai1
このnoteは竹内重吉准教授はじめ東農大のアカハラ問題や隠蔽体質を書いていくものです。
私は東京農業大学に入学したこともないし受験すらしたことがありませんが、ひょんなことからこのnoteで東京農業大学のアカハラ問題を書いていくことになりました。
竹内重吉准教授は大学教員なので発生したアカハラを隠蔽して大きくするのではなく、加害者に働きかけて小さくしていかなければならない立場です。
ですが竹内重吉准教授は真逆で、常にアカハラ問題を隠蔽する方向に動きアカハラ被害を増やす方向に言動し続けたために私が記事を書かざるを得ない状況となりました。
竹内重吉准教授だけでなくこういうトラブルを起こす教員はどの大学でも多くいることでしょう。
基本的にはトラブルが多い大学や学科、研究室には進学就職しない方が良いのではないでしょうか?
こういったものを記録することで読者の方が進路選択の参考になればと思います。
恐らくこういうトラブルは東京農業大学国際食料情報学部食料環境経済学科だけで起きているわけではなく、東京農業大学全体その他の大学全体でも起きていることなのでこのトラブルだけを理由に東京農業大学国際食料情報学部食料環境経済学科に進学しない理由とはならないと思います。
大学教職員とは基本的に多くの人が能力が低く、トラブルメーカーが多くいるものです。
事前に調べて無能やトラブルメーカーが少ない大学や学部や学科、研究室に進学や就職するのが良いと思いますがそれが難しいのが現状だと思います。
私と竹内准教授は元々は学生と教員という関係でしたが、こういう記事を書かなければいけないほど竹内准教授の隠蔽体質は酷く自身の立場を全く理解できていない、俯瞰する能力がないということが言えるかと思います。
ただこのことは他の教員にも言えることです。


コメント