東農大 竹内重吉先生の認識や選択でズレている点③
・複数回に渡って南石や前田が不利益を被るから記事を書かないでくれと竹内先生がハラスメントもみ消しを図ったので、「竹内先生が書いた記事を誰が書いたのか分からないこちらが載せましょうか?」とこちらが提案すると「なんで私が書くの?」と頓珍漢な返信をしている点。相手に書くなと指示を出して自身が書けば隠蔽したこととはならないのにその点を理解できていない。(ただ、このことを理解できる人は滅多におらず大抵の人は自身が加害者となった自覚を持てない)
・「福田先生に話を聞くの?福田先生偉くなったからそれ出来るかなぁ?」と他人事な点。出来るかなぁ?ではなくて自分からハラスメント解決するように動けと福田に指示を飛ばすのが正しい。だがこれも殆どの人は必要性を理解できずに実行できない。
・「もう大人だからハラスメントの告発なんてしない。ハラスメントは受けても我慢するものだから」と意味不明なことを言っている点。真っ当な教員ならハラスメントを解決する方向に動く訳であり、加害者を叩くことが加害者だけでなく組織全体の利益となるがそこを勘違している点。自身が被害を受けて告発しないのならそれでも問題ないが、それを他の人にも押し付けることがセカンドハラスメントや隠蔽となっていることを理解できていないのではないか?
・ハラスメント問題を解決しようとする卒業生とそれをなんとかして阻止してハラスメント問題を拡大しようとする現教員という構図になっていることに気付いていなさそうな点。普通はこちらがあまり動かずに教員が積極的に動いて加害者を叩いていくものです。ただこれが出来る教員を見たことはありません。
・常に判断を誤っているが、そこに気づけていなさそうな点。誤りを指摘されたらこれまでと真逆の判断、言動をして誤りを修正しなければならないがそれができていない点。高確率でこのnoteを読んでも判断や選択を正しいものに修正できない。
・幼い子供のようにボーっとしてるだけで何一つアカハラ問題が解決する方向に動けていない。むしろ問題が肥大化する方向に選択を繰り返していてある意味で大学教員らしい点。だがこれは99%以上の大学教職員に当てはまる。
・進路選択を控えた学生や他所の大学から来る博士課程の人の立場になれておらず、常に自分自分で保身に回る点。これが結果として自身を加害者としてしまってるし、それが原因で本来は書かれなかったはずの批判記事をこうして書かれてしまっている。アカハラ問題解決を教員ではなくて卒業生に丸投げして自身は隠蔽に走っている点で終わっているが、それを理解できていない。
・人を批判するのは好きではないと自分の嗜好でやるべきことをやらない点。竹内重吉准教授が人を批判するのが好きか嫌いかなんてものはどうでもよく、問題を起こした教員を批判するのは当たり前のことであり、好きか嫌いに関わらず必ずしなければならない。アカハラを隠蔽するというのは論外である。
・自身がアカハラの二次加害者となることで東京農業大学や九州大学の評判も下げている可能性があるが、そのことに自覚がなさそうな点。元々がレベルの低い大学だから大して評判が下がってない可能性もある。
・LINE通話で1度、LINEのメッセージで2度、自身のスタンスを修正した方がいいと述べたのに特にこちらの発言や意図を何も理解していない様子で被害が減る選択を何もしなかった点。退職した教授や普段は関わらない教授を擁護しても自身が加害者となるだけでなく、東京農業大学にもダメージを与える結果となるのにそこを理解できていなさそうな点。
・恐らく自身はアカハラの二次加害者となった自覚は持てていないだろうし、自分では正しい立ち振る舞いや判断をしたと恐らく勘違いしている点。


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