東京農業大学はアカハラ対策が全然できていないし隠蔽体質すぎる(データを基に)
東京農業大学 アカハラ
と2025年11月13日にGoogle検索した結果がこれである。
私の書いた竹内重吉准教授の記事が出てくる以外は何も出てこない。
これは明らかにおかしい。
教員の人数が407人。令和5年5月に在学してる学生数が12676人。今年の卒業生が2920人。
これだけの学生と教員がいてアカハラが起こらないわけが無いのである。
ハラスメント相談室が全く機能しておらず隠蔽していることしか考えられない。
何度も書くが、私は東京農業大学の在学生でも卒業生でもない。
東京農業大学の部外者が東京農業大学のアカハラ問題を公然の場で最も批判しており、東京農業大学におけるアカハラ被害を最も減らす役割を果たしているのはおかしいのではないか?
竹内重吉准教授のように、実際に発生したアカハラ被害をなんとかして無かったことにしよう、被害申立てや記事を書こうとする被害者を黙らせよう、アカハラ加害者教授(前田幸嗣や南石晃明)を頑張って擁護しよう、と言動するのは却って大学の評判を下げるだけであり、ただの迷惑行為に他ならない。
東京農業大学の大内貴史総務部長もアカハラ問題の通報に対処できていないので問題人物と見なして良いだろう。
東京農業大学の在学生や卒業生はこれから東京農業大学に入って来る人のためにも自身の体験談や目撃情報をガンガンSNSやブログなどで発信して欲しい。
もちろん私の書いているnoteのように、教員の実名付きで。


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