名誉棄損事件で逮捕
名誉棄損事件で逮捕(1 )
真実相当性の争いか
死者への冒涜を妻が告訴
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逮捕されたN国党の立花党首は争う気ははなさそうです、執行猶予
中なので実刑を恐れ穏便に済まそうとしているのかもしれません
しかし本人はそのように思って認めようとしても問題はあります
それを私なりに書いてみたい、今後この逮捕が権力を持つ人間に
つまり警察が創価学会などの宗教団体が悪用し圧力をかけ逮捕
する可能性があるからです、げんに創価学会を批判して逮捕され
私の仲間がいたし私自身も何度も名誉棄損で裁判で創価学会の
手先のような自称ジャーナリストから民事訴訟を受けた、すべて
が名誉棄損事件でした、負けましたがその金額は5万円でした、
告訴されるたびに立川市の裁判所まで行く交通費と時間を考えれ
ばバカらしいと思い支払って終わりにした、さて今回の逮捕から
考えてみたい逃亡の恐れとありますがこれは本来は在宅での調べ
でも良かったのではないか?外国には逃げられないし、本人は
有名人であるから逃げないでしょう、先ず逃亡の恐れはないと思
います次に相手は公人と言う政治家です、自殺の理由はこの演説
が原因としても少なくとも相手は政治家という公人であるからで
す、その妻であったとしても、妻を批判した訳ではない、しかし
当時一緒に住んでいて恐怖を感じたと言うなら別の罪で訴える
べきではなかったのか、この問題はシリーズでお届けします
勿論私の裁判も含めながらです
Posted by the_radical_right at 07:01│
Comments(2)│
本日の産経新聞ニュースを読むと、立民の西村とか打越とかが予算委員会で日本人下げに必死である。リッケンの議員は帰化人かどうか全員明らかにしなさい。いや、議員全員が帰化人かどうか国民に明確にしなさい。そこも鑑みて選挙でどこの誰に投票するか決めたいというのが国民の大多数の意見であろう。未だにレンホーなんて国籍を明らかにしていないではないか?日本は悪質な乗っ取りを企む帰化人勢力を罰することが必要だ。一刻も早くスパイ防止、厳罰法を制定しなければなりません。
これは兵庫県警の失策。策士の立花も調子に乗りすぎたのもよくない。いずれにしても逮捕までの事案ではない。