高市早苗首相は「答弁撤回しかない」共産・山添拓議員が主張「すでに日中関係を悪化させている」
日刊スポーツ配信
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- 日本は中国に対して強硬な姿勢を取り、台湾有事に備えるべきだと考えています
- 高市総理の答弁は軽率であり、国益を損なう可能性があるため、慎重な対応が求められるという意見もあります
関連ワードは?
- 台湾有事
- 中国寄り
- 国防問題
コメント2197件
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そもそも中国が台湾に侵攻しなければ日本から何かすることはない その前提を無視して文句を付けてる連中は台湾が中国に侵攻されるのを容認しろって言ってるようなもんだ そして台湾が侵攻された後、日本と台湾の地図上の位置関係を見れば国防上問題があることくらいすぐに分かる 中国の有利になるように事を運ぶことに執心しすぎて自分の理論が破綻してることに気づいていない
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問題となっている事柄への対応と、中国に対する日本の姿勢を示すという意味での対応は別の話しになるかと思います。問題があるたびに、経済への影響を懸念して日本が折れてばかりいては、中国は経済的圧力で日本はどうにでもなる国という扱いが続くでしょう。どこかで、経済的圧力にも屈しない姿勢を示す事は必要かと思います。すでに中国が深く浸透して内側から中国に有益な情報や技術の漏洩、中国に有益をもたらす目的を持った事業などを展開している企業や団体など、今後はこういった問題なども併せて考えていかなければならないかと思います。
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アメリカに追従するのはダメで中国に従うのはいいらしい なんでだろうね この山添拓さんって人、しばき隊と仲良しだったり鉄オタで捕まったりと私生活の方がアレなので信用性はないので何言われても言葉は響かんが
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立憲民主党、社民党、共産党などは中国ファースト、中国人ファーストの主張ばかり。なぜ日本国の政党なのにここまで中国寄りなのか。スパイ防止法の一刻も早い制定が待たれる。
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身内が商業(企業・商売)宗教や政治思想(共産主義や社会主義)など国際的な組織に関わっている人が国会議員や官僚に就いている状態は、利害の対立(利益相反)の懸念を生みます。 その結果、政策の公正性・透明性・市民の信頼が損なわれる可能性が高い これらの方は国会議員や官僚など公的立場を法的に規制して欲しいですね
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存立危機事態、といったときそれを除外して考える人はいないと思うが 確かに言わずもがなの発言だったかもしれない ただ 存立危機事態を想定している異常この言葉だけ撤回してどうなるとも思えない そもそもウソや間違ったことを言ったわけではないし 現況をベースに整理、交渉していくべきと思う
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答弁の撤回は台湾有事において日本は不干渉という印象を与えかねない、中国の言いなりになることが台湾有事を招きかねない、常日頃から武力による台湾進攻のハードルは高いという認識にさせておく必要がある。弱腰の態度が戦争を招くという認識を持った方が良い。
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高市首相の答弁撤回は、日本の抑止力を損ない、台湾有事への備えを弱める危険性があります。 中国の顔色を伺うような姿勢は、かえって緊張を招き、国益を損なうことにつながります。 日本の安全保障は現実的な脅威に基づいて判断すべきであり、軽率な譲歩は避けるべきです。 立憲民主党や共産党の中国寄りの主張には、国会議員としての責任が問われます。 今こそ、技術・経済・防衛の面で対中戦略を強化し、毅然とした外交姿勢を示すべきです。
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こちらから先に手は出しませんがやられたらやり返しますよとだけ宣言すれば良いでしょう。 口撃も度が過ぎれば攻撃ですし、戦争を助長する行為なので黙りなさいで問題ないと思います。 台湾を内省というのも別々の政府で運営されている時点で同国と認知する事もできませんし、それら有事に対する対応を求められた答弁で斬首しますという表現を用いる時点で攻撃的と捉えない国はありませんので、武力のみならず、言動から対話の意図があるのかを問いただす必要があるでしょう。
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共産党の中国寄りの発言であり、日本の存亡を揺るがしかねない。 日本は、従来の弱腰外交を脱却し、中国に対し強硬な主導権を握る攻めの対中戦略を採るべきである。歴史的教訓(田中角栄外交や円借款踏み倒し)を学び、反日的な言動には毅然と反論する姿勢が急務だ。 この戦略の核は、日本の技術の優位性と市場の多角化に基づいている。 経済安全保障を徹底し、ベアリング、イメージセンサー、積層セラミックコンデンサーといった基幹技術部品の対中禁輸を対抗策とする。これにより、中国のEV・スマホ産業を機能不全に追い込み、日本が優位に立つことができる。市場を東南アジア、インド、北米などへ多角化し、経済リスクを分散する。 防衛面では、敵基地攻撃能力装備の中距離ミサイルを石垣島や与那国島に配備し、台湾海峡の有事抑止力を劇的に高める。 時代は転機を迎えている。
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