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新型コロナワクチンの後遺症、原因はスパイクタンパクが消えていなかったためか 岩崎明子教授の論文が話題に

新型コロナワクチンの後遺症、原因はスパイクタンパクが消えていなかったためか 岩崎明子教授の論文が話題に

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新型コロナワクチンの後遺症、原因はスパイクタンパクが消えていなかったためか 岩崎明子教授の論文が話題に

スパイクタンパクが、消えていなかった
「新型コロナワクチンの接種後、一定期間を経れば消えるとされていたスパイクタンパクが、消えていなかった。それが、ワクチン後遺症の原因になっている可能性がある」

 こんな内容の論文が、今年2月、米イェール大学の岩崎明子教授らの研究チームによって発表され、衝撃を与えている。

出典:コロナワクチン後遺症の重大発見「スパイクタンパクが消えない人が…」《米イェール大学の世界的権威が明かす》 | 文春オンライン

 ところが――。今回の岩崎教授らの研究は、スパイクタンパクが約2年経っても体内に残り続け、体に影響を与え続けている可能性を示しているのだ。

 事実なら、これまでの厚労省の説明を真っ向から否定することになる。

出典:コロナワクチン後遺症の重大発見「スパイクタンパクが消えない人が…」《米イェール大学の世界的権威が明かす》 | 文春オンライン

岩崎明子(いわさき・あきこ)
米エール大学教授。1970年生まれ。日本の高校を中退してカナダ・トロント高校に転校,トロント大学で免疫学を学び,1998年にトロント大大学院で博士号を取得。米国立衛生研究所(NIH)の研究員を経て,2000年にエール大学助教授。同大准教授を経て2009年から現職。パートナーはエール大の同僚免疫学者。2人の娘がいる。

出典:新型コロナの謎に迫る決断力と機動力の免疫学者:岩崎明子 | 日経サイエンス

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