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体験談(約 3 分で読了)

雨の通勤中に逆痴漢してものすごく興奮した話

投稿:2023-10-10 23:15:17

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えな◆JElIFQI(宮城県/20代)投稿一覧

21歳の大学生です。

今年の夏におきた出来事を書きます。

朝から雨が降ってじめじめする中、学校に朝早くから行かなくてはいけませんでした。

その日はなんとなくいつもより短めのプリーツスカートをはいて家を出ました。いつも通学は電車なので、雨でだるい気持ちの中最寄り駅へ向かいました。

電車が混むのが嫌で、一本早い電車が出発するくらいの時間を狙ってホームに向かいます。次の電車でなるべく前で確実に電車のなかに乗りたいからです。

その日は雨でみんな傘を持ってました。私が乗る電車が来ると、後ろから押されるようにしてなんとか電車の通路のほうへはいれました。

はじめは特に意識せず、スマホをいじりながらいつもの通学時間を過ごしていたのですが、ふと電車が揺れたときに太ももらへんに何かが当たる感触がし、目を下に向けると、サラリーマンの男性が通路側に傘を立てるようにして、傘の柄のあたりに手をつかんで持っていました。

最初はこの男性の手が当たったんだなーくらいにしか思わなかったのですが、何度か電車が揺れるたびにその人の手が私のふとももに当たりました。

男性は寝ているのか、目をつむって下をむいたままです。

ふとした拍子に大きな揺れで体がのけぞり、ちょうど股のあたりがその男性の手にぶつかってしまいました。

あっ、と思いましたが、男性は寝たまま(寝たふり?)動かずいたので、まぁいっか、と思って到着の駅に着くまでの時間をを過ごしていたのですが、

何度もふとももに手があたるたびにだんだんムラムラしてきて、気づかれないようにわざと触れるように体を動かしたり、たまに揺れに合わせて股をわざとあてたりして、男性が寝ているのをいいことに遊んでました。

周りに座っている人も寝ているか、スマホをいじっているかで、特にバレそうになかったので、常にふとももとその人の傘を持っている手が触れたままになるようにして何とも言えない興奮やドキドキを味わっていました。

そんな時間を過ごしていると、電車が急に止まりました。どうやら先の電車の遅延の影響で止まってしまったようです。

私は一瞬学校に遅刻することを心配しましたが、今の状況がもっと楽しめるとも思いました。

相変わらず男性は寝ています。たぶん本当は起きてるけど寝ているふりをしていたのかもしれませんが。

そのあとも手をふとももにあてたまま過ごしていたのですが、もっと触ってほしいと思い、少しずつ体をずらして股のあたりにくるようにしました。

そんなことをしていると、電車が走りだしました。

やった、と心のなかで思いました。なぜなら揺れに合わせて股に手を押し付けてやろうと思ったからです。

案の定、電車が揺れたのでそのタイミングで思い切って私の股をその男性の手に押し付けました。

すると思ったより勢いよく動いてしまい、スカート越しにクリがあたり、自分で当てながらも「んんっ・・」と声が思わず出てしまいました。

慌てて咳払いでごまかしましたが、その快感が忘れられず、もうここからはやりたい放題でした。

私の股をすりすりとこすり続け、快感を味わってました。

多分男性も気づいていたのではないかと思います。

その状況にとても興奮してしまい、私はなんどもクリに男性の手をあてて快楽を楽しんでいました。

もっと気持ちよくなりたいと思ってしまい、私はなんとスカートのすそを一瞬持ち上げ、男性の手が私のスカートの中に入るようにして、パンツ越しに触れるようにしました。

もう興奮で自分がやっていることがおかしいことに気づいていませんでした。

とにかくもっと刺激が欲しくて、パンツごしに電車の揺れに合わせて何度もこすりつけました。

自分でも濡れているのがわかり、男性の手にもパンツ越しに濡れているのが伝わっているはずです。

すると一瞬男性の手がぴくっと動いた気がしました。

私はびっくりして一瞬止まりましたが、また男性の手が動きました。

しかし、顔は下を向いて目をつむっているようです。

すると男性の指が私のパンツをひっかけるようにして入ってきてしまいました。

明らかに起きていてわざと手で触り始めています。

ですが私は嬉しい気持ちになり、そのまま身をまかせていました。

だんだん指の動きが大胆になってきて、ついにクリを直接さわられました。

体がとても敏感になっていて、思わず声が出そうなのを必死に我慢してその快感を堪能していました。

すると指がだんだんびしょびしょに濡れたおまんこに近づき、ついには中に入られてしまいました。

もう私は興奮と快感で息が荒く、その瞬間とにかく気持ちよくて仕方ありませんでした。

でも、もっと入れて気持ちよくなりたい・・・と思い、私も周りにばれないように腰を突き出すようなかたちになりました。

しかし男性は指を抜き、またクリを刺激してきました。

指でクリをこねこねしてきて、そして指の動きがだんだん早くなり、強くなったり弱くなったりして刺激してきます。

私はあっというまにイってしまいました。

丁度その頃には大学の最寄り駅まで着くころで、私はふらふらと男性を横目に降り、ホームの椅子に座りました。

一度イキましたが、まだ気持ちよくなりたい興奮が残っていたのでそのまま駅のトイレに入り思いっきりオナニーをしてから大学へ行きました。

その日は大学の授業なんて頭に入らず、ずっと今日あった電車での出来事を考えてしまい、家に帰ってからもまた、思い出してオナニーをしました。

たまたまあった出来事でしたが、はまってしまいそうです♡

こういうのを逆痴漢というのでしょうか。またタイミングがあれば触らせてみたいと思います…

-終わり-
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