個人的なメモです。ネタばれしかありません。
NGな方は回れ右でお願いします。
早く映像化されたものが見たくなるコンサートでした。
嵐の成長をまざまざと魅せられたそんな素敵な
よくこれだけ大掛かりなものをまとめたなと
関心させられるような。
そして、嵐のエンターテインメントに対するの姿勢が
何より真摯で素晴らしかったです。
相変わらずぐだぐだのところもあったけど、
ぐだぐだも嵐の味だ!と思える。
SE
紗幕の後ろにオーケストラの方々がいて、
紗幕には6点ほどの絵が飾ってある映像を投影。
上手の下のほうにある1枚の絵には
嵐の顔が順番に入れ替わるような工夫。
その絵が消えて、音が流れる。
1 Green Light
メインステージから登場。
赤い衣装、割と素敵だった気がする。
翔さん、調子よさそう。
2 I'll be there
嵐の息の揃ったダンスに場内興奮。
3 風雲
ムービングでバクステへ移動。
比較的早い段階でバクステに来た気がする。
私がバクステにいたからかもだけど。
4 Attack it!
4曲目にして盛り上がりが最高潮です。
翔さん、相変わらず喉が強い。
こんな序盤から全力で叫んでも全然影響ない。
ごあいさつ
あいさつの順番はいつも同様の順番。
決め台詞。潤「5万人かかってこいよ」
大野くんの「みんな久しぶりだね」にキュン。
翔さんに早く調子を聞かれたかった。
札幌来るの不安だったので、早く煽られたかった。
全開の煽りに心が躍って、不安が溶けてく。
男性陣だけにも聞いてたから
目視で見て男性の割合も多く見えたのかな?
5 Happiness
2・3に分かれてトロッコで移動。
翔さんは下手移動だった気がする。
5人で会場のあちこちに手を振ってた。
暗転からの映像。
影のように黒く描かれる少年と少女が
成長する間に起こる出会いや別れなどを
それぞれのパートに分けて描き出し
5人順番に散文詩的な言葉を言っていく。
順番は映像によって順不同。
このときの翔さんの声が
軒並み低音を響かせていて
ときどきはっとするほどかっこいい。
これを流してる間に
移動や衣装替えをしてるのかな。
6 UB
紺のニットのセーターにベージュ?のパンツの
シンプルなお揃いコーデが兄弟みたいで可愛かった。
上下の花道に分かれて登場、センターで合流。
相葉さんの歌は芯があって、丁寧に歌うね。
ニノちゃんは繊細。
途中、知恵の輪(@翔さん)みたいな振り付けで
その都度きゃーきゃーが激しい。
この楽曲は歌詞を見ると泣きたくなるね。
にのあいそのまんまみたいで。
7 Come Back
昔、翔潤でユニット曲やったんだけど
そのときの立ち位置と一緒じゃないかな。
構成もバックの映像も似てる作りで懐かしかったし
今回のこの楽曲は表現が熟成されてて素敵だった。
MCのときに言ってたんだけど
“UB”のドイツ人の振り付け師さんと
この楽曲の振付師さんが同じ方で、
“UB”の組体操的な要素がこっちにも流れてきて
翔潤で足を絡ませる(そんなにえろくない)振りがあった。
それをMCでニノちゃんがいち早くいじる。
8 夜の影
かっこ良かった。アルバムで一番好きな楽曲。
大野くんのビブラートの酔いしれました。
大野くん、うんまいなー!
それにコンサート中を通して
大野くんのヴォーカルがずっと安定してた。
だから、5人で歌うときに厚みが出てすごくいい。
振り付けはいかにも大野くんだなぁって思ってて
そうしたらやっぱり大野くんでした。
いつもどおりのカウントじゃない振り付けだけど
「それでもちゃんとこの2人はついてきてくれた」
と大野さんの弁。
9 バズりNIGHT
本当にユニット曲はどれも個性豊かで
観客を楽しませることに徹底していて
嵐のサービス精神がキラキラと美しく輝く。
メインステにグループラインの画面的な画像が出て
伝説の妖精さんユニットのライブがあるけど
見に行きますか?的なやりとり。
大野・櫻井・相葉はそのヲタさんの設定で
服装も風貌も“まじやべー”感じ。
ラインのやりとりで櫻井画伯のトトロの絵とかあり。
ヲタさんのときの翔さん、メガネ使用。
メインステ→下手花道→センターステと移動。
途中暗転して、Jr.も登場してペンラのヲタ芸。
光しか見られないけどすんごいうまいし、
さすがのキレです。
なんか途中で“Yes?No?”の間奏思い出した。
照明がついてからは伝説のユニット、
ヤマンバギャルがお立ち台に登場。
こっちの衣装も相当“まじやべー”感じでパラパラを踊る。
パラパラも昔コンサートでやったなぁなんて。
楽曲終了時にセンターステに潤くんとニノが登場。
潤「妖精って設定、何だよ」
ニノ「パンツ、丸見えだぞ」
パンツ見られて恥ずかしがる3人。
ニノ「何がすごいって、もも毛がすごいよ」
翔「もう30代半ばなんだからやめてよー」
かつらをその場で脱いだけど
翔さんの後ろの髪の毛が一束ぽわっと乱れて
それ、可愛かったな。
メイクをちゃんとヤマンバさんを呼んで
講習してもらったけど、
ファンデーションが靴墨みたいな色で
映像撮影した後の3人は
にきびがいっぱいできちゃったって。
それだけ強いファンデなのかな???
大野くんの衣装が右肩だして黄色いストラップが
付いているデザインなんだけど
腕も肩もすんごい日焼けしてて
このために塗ったのか、
日焼けしてるのか分からなかった。
映像
翔さんの話していた言葉の
「夢を見たんだ 君の夢を。君は笑ってた」
これだけすごい記憶に残っちゃって
ヲタさんからヤマンバさんからの低音って
幅が広いなぁってわしづかみでした。
10 つなぐ
メインステージに大野くん1人で登場してダンス。
そして、つなぐのイントロ、歌。
渋かった。
11 抱擁
甘い。
衣装が白に変わったような。
この衣装が可愛かったような
12 お気に召すまま
声が爽やか。
13 Better Sweet
冬になると聴きたくなりますよね。
今回のセットリストはすごく気に入ってます。
アルバムの楽曲はほぼ入っているし
バランスが良い印象。
トロッコでバクステへ移動。
14 GUTS!
盛り上がる楽曲の一つです。
15 Doors~勇気の軌跡~
潤「前半最後の曲です。聴いてください」
わお!新曲だよ。
ムービングでメインステへ。
どうでもいいっちゃいいんですが
今回PA卓が結構前のほうにあって
センターステよりちょっと前の上手より。
前にあることで音の調整は変化するものですか??
翔さん、ソロで歌う部分、
息がつらそうだったところがあった。
辛うじてはずさずに、歌いきってはいたけど
気になっちゃうので自主練希望します。
◆web拍手を押してくださった皆さまへ◆
ポチっと押してくださって
どうもありがとうございました♪
◎hondakkoさん
お久しぶりです。お元気ですか。
札幌、金曜日だけ行って帰ってきましたが
お天気に恵まれてラッキーでした。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
大丈夫です。
一番本人が楽しんで書いてますので。
でも、書きなぐりもいいところなので
もしも誤字脱字発見された場合は想像力を駆使されるか
ご指摘いただけると幸いです。
翔さん、番宣できてました。
丁寧に作られてますよね。
本当にいい時期に撮影できたことに喜んでいます。
切り口が新鮮ですし、こだわって作られてますね。
後々に見ても面白いと思えるドラマなんじゃないでしょうか。
翔さん、この作品に呼ばれて良かったですね。
hondakkoさんも益々寒くなるこの時期ですが
お身体大切になさってくださいませ。
NGな方は回れ右でお願いします。
早く映像化されたものが見たくなるコンサートでした。
嵐の成長をまざまざと魅せられたそんな素敵な
よくこれだけ大掛かりなものをまとめたなと
関心させられるような。
そして、嵐のエンターテインメントに対するの姿勢が
何より真摯で素晴らしかったです。
相変わらずぐだぐだのところもあったけど、
ぐだぐだも嵐の味だ!と思える。
SE
紗幕の後ろにオーケストラの方々がいて、
紗幕には6点ほどの絵が飾ってある映像を投影。
上手の下のほうにある1枚の絵には
嵐の顔が順番に入れ替わるような工夫。
その絵が消えて、音が流れる。
1 Green Light
メインステージから登場。
赤い衣装、割と素敵だった気がする。
翔さん、調子よさそう。
2 I'll be there
嵐の息の揃ったダンスに場内興奮。
3 風雲
ムービングでバクステへ移動。
比較的早い段階でバクステに来た気がする。
私がバクステにいたからかもだけど。
4 Attack it!
4曲目にして盛り上がりが最高潮です。
翔さん、相変わらず喉が強い。
こんな序盤から全力で叫んでも全然影響ない。
ごあいさつ
あいさつの順番はいつも同様の順番。
決め台詞。潤「5万人かかってこいよ」
大野くんの「みんな久しぶりだね」にキュン。
翔さんに早く調子を聞かれたかった。
札幌来るの不安だったので、早く煽られたかった。
全開の煽りに心が躍って、不安が溶けてく。
男性陣だけにも聞いてたから
目視で見て男性の割合も多く見えたのかな?
5 Happiness
2・3に分かれてトロッコで移動。
翔さんは下手移動だった気がする。
5人で会場のあちこちに手を振ってた。
暗転からの映像。
影のように黒く描かれる少年と少女が
成長する間に起こる出会いや別れなどを
それぞれのパートに分けて描き出し
5人順番に散文詩的な言葉を言っていく。
順番は映像によって順不同。
このときの翔さんの声が
軒並み低音を響かせていて
ときどきはっとするほどかっこいい。
これを流してる間に
移動や衣装替えをしてるのかな。
6 UB
紺のニットのセーターにベージュ?のパンツの
シンプルなお揃いコーデが兄弟みたいで可愛かった。
上下の花道に分かれて登場、センターで合流。
相葉さんの歌は芯があって、丁寧に歌うね。
ニノちゃんは繊細。
途中、知恵の輪(@翔さん)みたいな振り付けで
その都度きゃーきゃーが激しい。
この楽曲は歌詞を見ると泣きたくなるね。
にのあいそのまんまみたいで。
7 Come Back
昔、翔潤でユニット曲やったんだけど
そのときの立ち位置と一緒じゃないかな。
構成もバックの映像も似てる作りで懐かしかったし
今回のこの楽曲は表現が熟成されてて素敵だった。
MCのときに言ってたんだけど
“UB”のドイツ人の振り付け師さんと
この楽曲の振付師さんが同じ方で、
“UB”の組体操的な要素がこっちにも流れてきて
翔潤で足を絡ませる(そんなにえろくない)振りがあった。
それをMCでニノちゃんがいち早くいじる。
8 夜の影
かっこ良かった。アルバムで一番好きな楽曲。
大野くんのビブラートの酔いしれました。
大野くん、うんまいなー!
それにコンサート中を通して
大野くんのヴォーカルがずっと安定してた。
だから、5人で歌うときに厚みが出てすごくいい。
振り付けはいかにも大野くんだなぁって思ってて
そうしたらやっぱり大野くんでした。
いつもどおりのカウントじゃない振り付けだけど
「それでもちゃんとこの2人はついてきてくれた」
と大野さんの弁。
9 バズりNIGHT
本当にユニット曲はどれも個性豊かで
観客を楽しませることに徹底していて
嵐のサービス精神がキラキラと美しく輝く。
メインステにグループラインの画面的な画像が出て
伝説の妖精さんユニットのライブがあるけど
見に行きますか?的なやりとり。
大野・櫻井・相葉はそのヲタさんの設定で
服装も風貌も“まじやべー”感じ。
ラインのやりとりで櫻井画伯のトトロの絵とかあり。
ヲタさんのときの翔さん、メガネ使用。
メインステ→下手花道→センターステと移動。
途中暗転して、Jr.も登場してペンラのヲタ芸。
光しか見られないけどすんごいうまいし、
さすがのキレです。
なんか途中で“Yes?No?”の間奏思い出した。
照明がついてからは伝説のユニット、
ヤマンバギャルがお立ち台に登場。
こっちの衣装も相当“まじやべー”感じでパラパラを踊る。
パラパラも昔コンサートでやったなぁなんて。
楽曲終了時にセンターステに潤くんとニノが登場。
潤「妖精って設定、何だよ」
ニノ「パンツ、丸見えだぞ」
パンツ見られて恥ずかしがる3人。
ニノ「何がすごいって、もも毛がすごいよ」
翔「もう30代半ばなんだからやめてよー」
かつらをその場で脱いだけど
翔さんの後ろの髪の毛が一束ぽわっと乱れて
それ、可愛かったな。
メイクをちゃんとヤマンバさんを呼んで
講習してもらったけど、
ファンデーションが靴墨みたいな色で
映像撮影した後の3人は
にきびがいっぱいできちゃったって。
それだけ強いファンデなのかな???
大野くんの衣装が右肩だして黄色いストラップが
付いているデザインなんだけど
腕も肩もすんごい日焼けしてて
このために塗ったのか、
日焼けしてるのか分からなかった。
映像
翔さんの話していた言葉の
「夢を見たんだ 君の夢を。君は笑ってた」
これだけすごい記憶に残っちゃって
ヲタさんからヤマンバさんからの低音って
幅が広いなぁってわしづかみでした。
10 つなぐ
メインステージに大野くん1人で登場してダンス。
そして、つなぐのイントロ、歌。
渋かった。
11 抱擁
甘い。
衣装が白に変わったような。
この衣装が可愛かったような
12 お気に召すまま
声が爽やか。
13 Better Sweet
冬になると聴きたくなりますよね。
今回のセットリストはすごく気に入ってます。
アルバムの楽曲はほぼ入っているし
バランスが良い印象。
トロッコでバクステへ移動。
14 GUTS!
盛り上がる楽曲の一つです。
15 Doors~勇気の軌跡~
潤「前半最後の曲です。聴いてください」
わお!新曲だよ。
ムービングでメインステへ。
どうでもいいっちゃいいんですが
今回PA卓が結構前のほうにあって
センターステよりちょっと前の上手より。
前にあることで音の調整は変化するものですか??
翔さん、ソロで歌う部分、
息がつらそうだったところがあった。
辛うじてはずさずに、歌いきってはいたけど
気になっちゃうので自主練希望します。
◆web拍手を押してくださった皆さまへ◆
ポチっと押してくださって
どうもありがとうございました♪
◎hondakkoさん
お久しぶりです。お元気ですか。
札幌、金曜日だけ行って帰ってきましたが
お天気に恵まれてラッキーでした。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
大丈夫です。
一番本人が楽しんで書いてますので。
でも、書きなぐりもいいところなので
もしも誤字脱字発見された場合は想像力を駆使されるか
ご指摘いただけると幸いです。
翔さん、番宣できてました。
丁寧に作られてますよね。
本当にいい時期に撮影できたことに喜んでいます。
切り口が新鮮ですし、こだわって作られてますね。
後々に見ても面白いと思えるドラマなんじゃないでしょうか。
翔さん、この作品に呼ばれて良かったですね。
hondakkoさんも益々寒くなるこの時期ですが
お身体大切になさってくださいませ。