一部訂正加筆しました!
ご指摘ありがとうございます(^-^)
鳴海校長も先生方も4話は変化が見られましたね。
トーンがかなり穏やかになってきた。
なるみんは大きな声で制したりしないし
自分が悪いと思えば素直に頭を下げる。
こうなると聞く耳も持ちやすいですよね。
相変わらずの先生方もいらっしゃるけど、
アクティブラーニングという
新しい光がほんのり差してきて
先生たちも少しずつ充実感を
感じるようになってきて。
結婚も前向きに考えられるようになったし
続けて数学の授業も受け持つんですね。
事務長とのやり取りも一層楽しく。
風間さん、本当にお上手で見てて楽しい。
それに綾野先生はいいタイミングで
的を得た助け船を出してくれる。
4話の見どころは鳴海校長の
11分超のロングスピーチ。
赴任当初は高校生の前で何話していいか分かんない
なんて言ってたけど、素晴らしかった。
私も学生時代にこんなスピーチ聞きたかったな。
3年生の11月。
受験生は受験のことだけ考えたいし
他の進路を選ぶ生徒さんも正直卒業後の
準備に余念がないころじゃないかな?
そんな時期に疎外感を感じる部分があるかもだけど
それどころじゃない気がするんですけどね。
でも、脚本では3年生は
少なからず不信感を持っちゃったし
シャットアウトされたみたいな
寂しさも抱えちゃった。
鳴海校長はその感情に責任もって
向き合っていったんですね。
すごい長回しで、緊張感があるシーンでしたけど
圧迫感は全然なくて。
それは多分翔さんのお喋りのトーンがそうさせるのかな。
声のコントロールと間の取り方の緩急が素敵。
堂々と経験を交えて
時に友達みたいに語りかけながら
現実を熱っぽくお話しする様子に
聞き入ってしまいました。
走ってるやつにしかパスは回ってこない。
このセリフ、本当に頷く。
まるで翔さんが言ってるみたいで
沁みるセリフだった。
そして、そこからの
“Doors~勇気の軌跡”って。
泣けてきちゃうよ。
途中、怖い専務の目に真っ直ぐ見据えられても
受け止めて、自分の考えを話し続けたたところも
一皮むけたなぁって。
社章の件も注意されてたのに、外したままだったし。
どんどん校長先生として譲れないことを
明確に主張し始めてきてますね。
人間力っていいこと言うな。
本当に翔さんが言ってるみたいに錯覚しそうだった。
それにね。
お話の後半は大好きな翔さんの背中が
ずーーーーーーっと映ってて至福の時間でした。
上着の下の肩甲骨が感じられるのも
たまらなかったです。
いろんなものを引き受けてる男の背中はかっこいい。
それと同時に10分以上の長台詞の話は
ドラマが始まる前からも何回もしてたでしょ。
やっぱり見どころだし、見てほしかったんだろうなって
そう思うともう翔さんが可愛くって。
汗だく感は感じられなかったけど
衣裳の下は汗だくだったんだろうな。
面白かったな。1時間が短く感じた回でした。
5話もすごく楽しみ!
NEWS ZEROも楽しみ。
◆web拍手を押してくださった皆さまへ◆
ポチっと押してくださって
どうもありがとうございました♪
ご指摘ありがとうございます(^-^)
鳴海校長も先生方も4話は変化が見られましたね。
トーンがかなり穏やかになってきた。
なるみんは大きな声で制したりしないし
自分が悪いと思えば素直に頭を下げる。
こうなると聞く耳も持ちやすいですよね。
相変わらずの先生方もいらっしゃるけど、
アクティブラーニングという
新しい光がほんのり差してきて
先生たちも少しずつ充実感を
感じるようになってきて。
結婚も前向きに考えられるようになったし
続けて数学の授業も受け持つんですね。
事務長とのやり取りも一層楽しく。
風間さん、本当にお上手で見てて楽しい。
それに綾野先生はいいタイミングで
的を得た助け船を出してくれる。
4話の見どころは鳴海校長の
11分超のロングスピーチ。
赴任当初は高校生の前で何話していいか分かんない
なんて言ってたけど、素晴らしかった。
私も学生時代にこんなスピーチ聞きたかったな。
3年生の11月。
受験生は受験のことだけ考えたいし
他の進路を選ぶ生徒さんも正直卒業後の
準備に余念がないころじゃないかな?
そんな時期に疎外感を感じる部分があるかもだけど
それどころじゃない気がするんですけどね。
でも、脚本では3年生は
少なからず不信感を持っちゃったし
シャットアウトされたみたいな
寂しさも抱えちゃった。
鳴海校長はその感情に責任もって
向き合っていったんですね。
すごい長回しで、緊張感があるシーンでしたけど
圧迫感は全然なくて。
それは多分翔さんのお喋りのトーンがそうさせるのかな。
声のコントロールと間の取り方の緩急が素敵。
堂々と経験を交えて
時に友達みたいに語りかけながら
現実を熱っぽくお話しする様子に
聞き入ってしまいました。
走ってるやつにしかパスは回ってこない。
このセリフ、本当に頷く。
まるで翔さんが言ってるみたいで
沁みるセリフだった。
そして、そこからの
“Doors~勇気の軌跡”って。
泣けてきちゃうよ。
途中、怖い専務の目に真っ直ぐ見据えられても
受け止めて、自分の考えを話し続けたたところも
一皮むけたなぁって。
社章の件も注意されてたのに、外したままだったし。
どんどん校長先生として譲れないことを
明確に主張し始めてきてますね。
人間力っていいこと言うな。
本当に翔さんが言ってるみたいに錯覚しそうだった。
それにね。
お話の後半は大好きな翔さんの背中が
ずーーーーーーっと映ってて至福の時間でした。
上着の下の肩甲骨が感じられるのも
たまらなかったです。
いろんなものを引き受けてる男の背中はかっこいい。
それと同時に10分以上の長台詞の話は
ドラマが始まる前からも何回もしてたでしょ。
やっぱり見どころだし、見てほしかったんだろうなって
そう思うともう翔さんが可愛くって。
汗だく感は感じられなかったけど
衣裳の下は汗だくだったんだろうな。
面白かったな。1時間が短く感じた回でした。
5話もすごく楽しみ!
NEWS ZEROも楽しみ。
◆web拍手を押してくださった皆さまへ◆
ポチっと押してくださって
どうもありがとうございました♪