日本画

無言

Nov 12

(下方向に)異質であることを志向しているわけでもないのに自然にしていると結果的にそうなっているのに疲れて、摩擦にも何の意義もない気がして、せめて言動振る舞い感性価値観を全部社会適合っぽいものに総替えしてなくせる空気抵抗だけでもなくして楽になろうとして一気に消したものの中にあった、他人も、だんだん自分さえも価値を認めなくなっていたものが、「もうただの"幼稚ㅤ ㅤ""未熟""青さ"でしかないかな」と判断したものが、たとえ実際そうだったとしても一度捨てたら戻らない大事なものだった。自分の為でも他人からの承認の為でも世界から
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