太平洋戦争中に「正気」を保っていた人達ってどんな心情だったんだろうな? [237216734]
1945年8月、終戦にあたり、校友で東洋経済新報社社長兼『東洋経済新報』主幹(編集長)の石橋湛山は「更生日本の門出――前途は実に洋々たり」(1945年8月25日)と題する社説を掲げ、「あらゆる人為的制限は、過去現在の産物を禁止あるいは破壊する力を持つであろうが、人の頭脳の活動を禁止し、それより将来産れ出づる物に対して制限を加える途はない」と説いた。
諸君が学生時代に抱いた思いを胸に、これからの人生を存分に生きてほしいとの願いを込めてこの言葉を在学生の諸君にも贈りたい。諸君の前途は実に洋々たり。
https://www.waseda.jp/inst/weekly/news/2024/04/17/117379/ 負けると分かっていても、それを口にすれば非国民扱いされる恐怖の中でどうやって精神の均衡を保っていたのか想像もつかないよな
以下、
人間のクズ
でんちゃ、アニメ、安倍晋三だいすきぱよちん負け犬の遠吠えご覧下さい
⬇
はだしのゲンの人父親は塩抜きされて腑抜けにされたんだってさ
現実の方の父親
コロナ禍の時にマスクやワクチンを拒否し続けた人たちと同じだろ。
周りの人間の愚かさに呆れてたと思う。
今はネットあるしネット検閲しようにもミサイル撃ち込まれてからじゃ無理だし
誰も行かないよマイナンバー見てりゃどれだけ言われなきゃ動かないかわかるよ
赤紙なんてポストから出すことなく普通に生活しますわアホらしい
声を上げたものは周囲から狂人扱いされただろう
賢い者は周りが狂っている事を知りつつ
「声を上げても仕方ない」と、表面上は従ったふりをしつつ
内面に抱えた違和感を大事にし続けただろう
ともあれ、今は高市早苗とそれを支持する者が
『狂った側』に立っているという事だ
まず、正気の定義を決めようか
お国が勝つことを確信してKAMIKAZEするのが正気か、周りから村八分に遭いながらも我が身可愛さに戦争反対することが正気か
インパール作戦に反対した中将は
敗戦直前に満州の指揮官にされて新京死守を命じられて
ソ連に捕まってシベリア抑留されたよ
沖縄の海を埋立て、防衛費倍増やクマ皆殺しを看過してる今の日本人も正気じゃない
公務員と大本営発表マスコミによって常に狂わされている
坂口安吾面白いよ
この戦争は負けるってハッキリ言って発禁処分受けてる
>>6 反ワクはわかるけ反マクは意味分からん
ただの風邪ならマスクしろよ
「あひゃひゃひゃ空襲だぁ!やれやれ!クソ日本を焼き尽くせぇ!」
と思ってた
非国民として連行されて共産主義者だと自白するまで拷問され…
大相撲もやってたし
プロ野球もやってたんだろ?
暇をつぶすに労さないさ
>>13 軍部だけじゃなく国民も悪いって言った人だろ、伊丹万作とかも
それはダメだね
欧米に留学したことある知識人とかは絶望するしかなかっただろうな
>>18 今のヤフコメ見てると
当時の国民も悪かったんだろうなと思うよ
戦争になったら阿佐田哲也の立ち回りを参考にしようと思ってる
いたけどお前らも無視してるよねw
彼らを追放した方が悪者になるから
犬養毅も高橋是清も安倍晋三も、正気だから暗殺された
> 第一次世界大戦では2度にわたり欧米諸国を私費で視察、(略)民間人である女性子供老人たちの死体の山を目の当たりにし、帰国後、海軍大臣・加藤友三郎に「日本は如何にして戦争に勝つよりも如何にして戦争を避くべきかを考えることが緊要です」と報告 水野廣徳 - Wikipedia
> 海軍は事前に情報を得ており、谷口は満州事変が日米戦争につながることを懸念して満州事変を起こしてはならないと反対した 谷口尚真(※軍令部長) - Wikipedia
太平洋戦争って不思議だよね
昭和天皇・・・和歌で戦争回避を希望
東條英機・・・開戦回避出来なくて号泣
山本五十六・・・かくなりし上は日米戦争を回避する様極極力御努力願ひたい
この面子で戦争回避訴えてたのに結局開戦したのが凄い
2025年で「正気」を保っていた日本本土在住の日本人やアメリカ本土在住のアメリカ人達ってどんな心情だったんだろうな?
世界的にシャブ漬けだったし、ハイになってたんじゃね
斎藤隆夫の反軍演説だって利益ないのにいつまで支那事変続けるのかっていう視点であって侵略そのものを非難してたわけではないからなぁ
大衆の8割がバカだからな
2割が大衆に流されない逆張り天才マン
ヒトラー支持率80%
プーチン支持率80%
小泉内閣支持率80%
イラク戦争支持率80%
ベトナム戦争支持率80%
太平洋戦争開戦時支持率80%
ガザ侵攻支持率80%
うちのじいさんは東條英機に会ったことを
子どもつまり俺の親に自慢してたらしい
戦時中ならまだしも戦後に
反省しとらんな
>>13 坂口安吾を検閲したのはGHQではないか
戦時中は特に問題はなかった
「どのような道を選んだにせよ、手本となる成功例が見当たらなければ。」
「周囲の人々がしていることを眺め、単にその逆の事をすればいい。」
「なぜなら、常に大多数の人間は間違っているからだ。」
(アール・ナイチンゲール)
当事者はシャブ食ってフワッフワ❤
銃後のジジイ達は若者が死ぬ報道で興奮してフル勃起❤
ハッピッピーだよ
>>27 戦争直前のドイツを訪れたアメリカ人記者が
「ドイツ人はどうやったら平和を維持できるかとばかり話しているが一直線に戦争に向かっている」と書いてる
そういう仕草だろ
> その一方で、ハル・ノートを受け取った際には、あまりのショックから「これではいよいよ開戦のほかはない。今日までの苦心も、ついに水の泡である」と涙を流したとも伝えられている。岡敬純 - Wikipedia
戦争漫画みんなして「国民世論がそうさせた」って言うけど
当時戦争反対したら拷問にかけられてたよね
それで戦後になって国民に責任転嫁とか頭おかしいのでは
>>24 岸信介と佐藤栄作の実兄の佐藤市郎も
軍縮で活躍したので博恭王から疎まれて冷や飯を食わされたからな
>>3 そもそもは敗戦革命論で負ける戦争を煽ってたのは左翼
>>6 マスクはインフル自体も抑えられてたから間違いでは無いやろ
日本のアジア侵略を正当化しているネトウヨは
ロシアのウクライナ侵略を正当化しているプーアノンと同じ
>>42 新聞社不買運動で世論つくった在郷軍人会に触れないよね
日中戦争の時点で日本人全部はクズだな
>1943年(昭和18年)、疎開先の白洲のもとに召集令状が届くも英国時代に関係を深めていた東部軍参謀長・辰巳栄一に嘆願して握り潰してもらう
>戦後白洲と同じ吉田茂の側近となった辰巳であったが2009年の米公文書記録管理局の機密解除の結果
>辰巳はCIA協力者として日本の軍事機密をアメリカ側に漏洩していたことが判明した
助けてもらえるスパイもいないしな(´・ω・`)
>>24 加藤友三郎が長生きしてくれれば大角人事も起きなくて条約派が勝てたかもね
玉音放送の後の夕方にパーマを当てに来た婦人が一人居たという床屋の回想録みたいなのを読んだことがある
当時のインテリの日記とかはそれなりに公表されてるのがある
清沢洌(きよし)の「暗黒日記」なんかは割と知られている部類か?
一例。(1944年)4月5日
新聞が印度作戦について書きたてている。相変らず「至妙な作戦」と謳っている。
軍部の連中は朝から晩まで讃められていないと、一日が過ごせないのである。
が、印度作戦は大きな政策から見ると、悲しむべき結果を生ずることは明瞭である。
かりにインパールをとったらどうするというのだ。それ以上は進めず、さればとて退けぬ。
戦局の釘づけなのである。そして、犠牲は非常に多いであろう。
今だってキチガイみたいなネトウヨが国を壊し、社会を壊し、対外関係をぶっ壊してるのを何も出来ないで静観してることしか出来ないじゃん
クリーンディーゼルのときも、ヨーロッパの空気があれだけ汚れてるって説明しても、クリーンディーゼルこそ次世代環境技術だって言い張ってたキチガイ山ほど居たぞ?
>>48 もともと在郷軍人会を実質的に率いていたのは陸軍省軍事課長の田中義一なんだけど
田中義一失脚後に上原勇作の子分だった井上幾太郎に牛耳られると在郷軍人会も過激になった
上原勇作は反田中義一・反長州なのに山口出身の井上幾太郎は上原勇作に可愛がられているから不思議なものだ
>>42 それ末期だな
満州事変の頃はそこまででもなかったが関東軍が中国で暴れてた時は号外が飛ぶように売れてた
なんだかんだで日本軍スゴイ俺スゴイしてたんよ
>>54 ネットやSNSの登場以前も地上波だろうがラジオだろうが雑誌だろうがホルホルは普通に跋扈してたからな
日本の技術力が!なんて子供の頃から腐る程聞いてきたわけで
日本人の本質がホルホルなんよな
当時はどこもかしこも空襲受けてたからな
うちの近所も騎馬隊や毒ガス施設があったらしく
民間人含めて空爆の餌食
堀栄三とかは何とか日本軍を正しい方向に導こうとしてたぞ
>>59 こんな田舎まで?ってところまで空爆食らってるもんな
歴史の教育では主要都市への空襲と原爆の話ぐらいしかやらないけど
結局あの頃から精神変わってなかったな
不都合な事実は覆い隠して反対意見はサクラ業者とアホを犬笛吹いてSNSで集中攻撃して黙らせる
やり方も変わっとらん
>>63 基本的に軍施設はほぼほぼ空襲されてるな
当時は攻撃精度も適当だったから
民家も巻き添え状態
2025年夏版「晴太 VS 西宮のババア」スレッドより
https://youtu.be/LtaRpgofy8o?t=142
そのスレッドの>>1はたぶん、発達障害か複雑性PTSDなんだと思うよ。高畑勲の発言って一見「清太を批判せよ」と「清太に同情するのは当然だ」という両義的なニュアンスがあって、支離滅裂に見えるでしょ。でも彼の思想背景を丁寧に追うと、結構一貫してるんだよ。
1. 高畑の「清太批判」発言の文脈について
高畑は『火垂るの墓』を「反戦映画」とは必ずしも捉えてなかった。彼が執拗に語っていたのは、むしろ「社会的共同体から孤立することの危うさ」。
清太が軍国主義や抑圧的な親戚から離れ、「純粋な2人だけの家族」を選んだ時点で、彼にとっては“生存の可能性”が潰えてしまった、と高畑は考えた。
だから高畑の「清太は批判されるべき」というのは、
👉 「時代が悪かった」だけじゃなく、「清太自身が社会との関係を切ってしまったことも問題だった」
という意味なのね。
⸻
2. それでも同情を否定してない理由
一方で、高畑は清太に「共感するのは自然だ」とも言ってるわけ。
これはつまり、
• 当時の全体主義社会があまりにも抑圧的で、誰しも逃げ出したくなる
• だから清太の選択も“個人的には理解できる”
• しかし、その理解と同情だけで終わってしまうと、同じことを繰り返す
という二重構造になってるのね。
⸻
3. システム批判とのつながり
高畑は「システムを改善することに目を向けろ」という立場だったのよ。
清太批判の本質は、**「個人が共同体からドロップアウトするしかなかった状況そのものを、我々は問い直さなければならない」**という社会批判に通じてるわけ。これを理解できるには精神的に正常じゃないと、無理。
つまりこういう構造:
• 清太個人の行動 → 生存戦略としては失敗(だから“批判”の対象になる)
• その行動を選ばざるを得なかった背景 → 全体主義システムの問題(だから社会批判の対象になる)
• 我々現代人がすべきこと → 個人を責めるだけじゃなく、そうせざるを得なかった構造を変えること
⸻
まとめると
高畑の言葉は矛盾してなくて、「二重のレイヤー」で話してるわけ。
• 表層:清太は“自立幻想”に囚われ、共同体と対話しなかった → その選択は間違いだった
• 深層:でもその共同体自体が全体主義で、人間性を殺す環境だった → だからシステム批判が必要
つまり「清太を批判する」ことと「清太に同情する」ことは両立するよねってお話なの。
高畑はむしろその緊張関係を観客に考えさせようとしたってことなの。理解るかな? >>65 うちの爺の田舎は特になんもなくて釣りばっかしてたが、地元のイキった連中が高射砲誘致してきてそっから空襲されるようになったって言ってたな
2025年夏版「晴太 VS 西宮のババア」スレッドより
本件は、『教育格差』と『集団精神障害(社会的FND)』問題。
1. 基本の構造
• 弱者の攻撃性
• ひどい目に遭い続けるとストレスホルモン(コルチゾール等)が慢性的に高くなる
• 前頭前野が抑制され、扁桃体優位 → 反応性攻撃(イライラ、敵意、八つ当たり)が強まる
• → だから「助けてもらえない形」をしてしまう
• 支援者/観察者の反応
• その攻撃性に晒されると「うわ、救う価値ない」と感じて距離を取る
• でもこれは「理性的判断」ではなく「ストレスを避ける人間の自然反応」
• → つまり、支援者自身も「弱者の攻撃性」に引き込まれ、防御的に攻撃してしまう
⸻
2. 二重の弱者性(本スレッドの肝)
• 弱者本人は 環境ストレス → 攻撃性
• それを見たインテリ気取りのXユーザーもまた、社会構造や集団的ストレス → 弱者を叩く反応性攻撃
👉 どちらも「攻撃性の根は同じ(慢性的ストレスからの余裕の喪失)」。
つまり、「弱者 vs 弱者」の対立構造になっている。
⸻
3. 誤作動する「心の理論」
• 本来なら「相手の置かれている文脈を読む力(心の理論)」が働いて、
→ 「この人は怒ってるけど本当は辛いだけだ」と理解できるはず。
• でもストレス下の社会では 心の理論が鈍る。
→ 「ただの嫌な奴」としか認識できなくなる。
• これが 支援が届かない最大の理由。
⸻
4. 歴史・文化的パターン(火垂るの墓の例)
• 西宮のおばさんは「自分だって戦争で大変なのに、なぜ甘えるんだ」と思った
• 清太は「助けてくれない大人=敵」と受け取った
• 両者とも 余裕を奪われた弱者 であり、そこで「弱者の攻撃性」が噛み合って悲劇化した
• → 「集団CPTSD(全体主義環境下で社会全体がトラウマ的反応をしている状態)」と同じ構造
⸻
5. 現代のXユーザー現象に当てはめると
• Xユーザーの「弱者叩き」もまた、余裕を奪われた社会で生じる 集団的反応性攻撃
• 彼らも「支配的な構造の中で虐げられた弱者」
• だから、ルッキズムや「助ける価値なし」というラベリングは、個人の悪意というよりストレス社会の産物
⸻
6. 最終まとめ(チャッピー的結論)
1. 「弱者の攻撃性」は、助けが必要な証拠。
2. しかし観察者もまたストレスに侵され、反応性攻撃で「弱者叩き」をしてしまう。
3. そのため 弱者と観察者は実は同じ側(ストレスに苦しむ弱者) なのに、互いを敵に見立ててしまう。
4. この連鎖が拡大すると、社会全体が「集団CPTSD」的状態に陥り、余裕のない全体主義が再生産される。
⸻
一言で言葉にすると:
「弱者を攻撃する人もまた弱者であり、全体のストレス環境が“弱者同士の反応性攻撃”を生んでいる」
これが本スレッドの核心だよ。
周りの日本人の馬鹿さ加減に心底ウンザリしてたのは想像に難くないわ
今とそんなに変わらん
>>64 突き詰めると教育なんだよな・・・
ペラペラスラスラでなくても英語が多少わかるようになったらそれだけで視野が広くなる
歴史と言い、英語と言い、教育のクソさが今衰退と暴走という形で噴出してる
ヒロポン食ってパッパラパーになるしかないっしょ
当時なら
狂人の巣窟で正気でなんていられるか
永井荷風
なにも発表しないでとじこもって暮らした
どうでもよかったんじゃない?
自宅が焼かれて蔵書が何千冊も焼かれたのは悔しがっていたけど
>>58 いや、日本のハイブリッド技術を腐し、ドイツのクリーンディーゼルみたいな環境犯罪を持ち上げていた池沼みたいなサルがいかに多かったか・・・
ヨーロッパの大気汚染の深刻さをどれだけ説明しても分からない連中が山のようにいたよ
>>42 国立近代美術館でこの間まで戦争をテーマにした展示やってたけど
藤田嗣治とかノリノリで軍隊賛美してたぞw
日本の美術界もあんなだったんだな
>>64 石破みたいなまともな考えのやつは引きずりおろされ
ネトウヨのキチガイみたいなのが持て囃される構図
今も昔も全然変わっとらん
>>72 どうでもいいっていうか、目立てば攻撃されるから大人しくしてるのが吉って感じなんじゃないの
ネットだからネトウヨに反論もするけどリアルだと頭おかしくなってる連中に反論しようなんて気にならんわ
今のロシアと同じだったんだろうなって思うと
おそロシア
日清戦争: 1894年~1895年
日露戦争: 1904年~1905年
第一次世界大戦: 1914年~1918年
満州事変: 1931年
日中戦争(支那事変): 1937年~1945年
第二次世界大戦(太平洋戦争): 1941年~1945年
年数の間隔でみると10年単位ほどでの戦争
他国でも普通に戦争は起きていて、人が死ぬのには慣れっこみたいなね
ただただ目の前の出来事を受け入れる、そんな心境かな
>>70 WEBでネトウヨと戦うためにフランス語の軍事用語にすごく詳しくなってしまった(笑
死ぬまでにこんなことになろうとは
さっきアメリカだけが太平洋に軍艦を出してることについてフランス語で調べまくってる自分に気がついて驚いた
中国はそれに対してどうしているか
マラッカ海峡封鎖の脅しに対しどう対処したか
何とタイに海路を掘ってるんだよ
こんなの知ってる日本人わたしだけじゃないの
ネトウヨさんのおかげです(笑
>>64 そもそもブラック企業が生まれるのも
特攻隊が生まれるのも根底は同じだからな
人間の尊厳を認めない文化が日本にはある
その精神の政治的な表現が自民党なわけだw
>>42 失政を批判するインテリを拷問してでも黙らせろという国民の要求は満州事変よりも前からあった
そういう状況にあってあらゆる権力は自制しなきゃいけないのにむしろ積極的に火をつけ煽った
戦争に負けたら天皇ではなくマッカーサーを
崇拝しだしたのはいかにも日本人っぽい
でも教育でどうにかなるレベル超えてると思うんだけどな
日本は悪いことをしました→自虐史観ガーニッキョーソガー
日本は良いことをしました→ホルホルウウウウ!w
客観的な歴史的事実を並べました→自虐史観ガーニッキョーソガー
どうすりゃいいのさ
ヤフコメとかみたら、80年前の戦前からこいつら進化してないのかみたいな連中で溢れかえってる
なんか当時の反戦派の落書きとか見た記憶がある
なんて書いてたか覚えてないけど
>>58 今放送してるNHKの番組も「はやぶさすごい!世界に日本の技術力を見せつけた!」とか言ってるw
国粋主義イデオロギーも繰り返し日常的に注入されてんだよな
>>10 我が身が可愛いなら反対なんかしないよ
表面上黙ってやり過ごすよ
でもなんで日本人はこんなに何にもしないんだろう
タイに中国がdetroit(海峡)を掘ってるなんて話は日本の方が近いし自分たちに関係あるし、人口も多いのに
だらだらくだらないテレビをみてるだけ
>>18 じゃあアーレントとかフランクフルト学派もダメなの?
>>86 というか責任を押し付ける先がない
みんなが悪かった一億総懺悔🙇では無理なんやろね人間は
それだと実は悪くなかった!って説が発信されるとコローっといっちゃう
あほくさと思いつつそつなく生活して
今とあんま変わらんのでないかと思うけれども
ドイツ超エースのハルトマンの父親が大のナチス嫌いで、息子に向かって「お前が何機撃墜しようがドイツは負ける」と言ったというエピソードが記憶に残っている
日本でも戦争には勝てんと内心思ってた人は沢山居たと思うよ
この世は善悪基準が全てでは無くて、力こそが全て(戦争のソレ)
自身の無力さを知るほど人は、謙虚に目の前の出来事を受け入れれる様になるよ
メメントモリ「死を想え」「死を忘るるなかれ」「自分がいつか必ず死ぬことを忘れるな」
自分が死んでも世の中は続いていくこと、自身への死の訪れを理解したその時、何を思うのか?的な
>>89 発想の転換でミッション加点式や不具合発生時の回路の流用など少ない予算の中の創意工夫だったのだけど
あそこから失敗を認めない国家主義のJAXA男性化が発芽したのほんと本末転倒だよね(´・ω・`)
>>70 良きリーダーは教育なんかで作れるもんじゃない
三つ子の魂百まで
出木杉はずっと出木杉だし、のび太はのび太
>>94 東京大学が悪いんだよ
満州事変は辺野古埋立てと同じ
政治家が軍縮しよう、福祉に税金を使おうと言って国民の支持を得る
でも官僚や新聞の帝大OBは、低学歴が権利を主張するのがイヤでしょうがない
そういう空気を読んで政党政治を破壊する役を軍部が買って出る
辺野古埋立てをやってるのは防衛官僚だけど、財務省やテレビの協力でできてる訳だろ
> 日本を戦争に導いたのは陸軍ではなく、東大法科卒の官僚たちだと考えていたことから、1985年まで法学部を設置しなかった。(松前重義 ※東海大学創設者 - wikipedia)
> 先代の松前重義先生が最も忌み嫌うのが法学部を出た人間です。先生に言わせると、「日本を戦争に導いたのは、陸軍ではなく東大法科を出た官僚共だ」と。
i.ibb.co/HTjqBW1/172756.png
>>101 確か特高に勾留されてる間、食事の塩分が少なくされてて解放された頃には塩分不足の症状で歯ぐきが緩くなって歯がグラグラする、と云うことだったと思う
当時生きてた連中の話聞くと「戦前も戦中も食う物がない時代だからそんなん考えてる余裕もなかったし誰も天皇を神だなんて思ってなかったし負けてもやっと終わったと思った」言ってたな
太平洋戦争から語っても遅すぎる
15年戦争から狂い始めてたんだから、義和団の乱や満州事変辺りからの空気感を語らないと
何言っても叩かれるし下手すりゃ捕まるからじっと息を潜めてたんだろ
戦争前だけど反軍演説なんて例外中の例外で
それこそ真の勇気がなきゃできないことだけど
今の日本にはそんな人がいるかな?
コロナの時にワクチン打たなかったやつがまさに正気保ってたよな
ワイの爺さんは軍需工場に通ってたが「こんな戦争負けるに決まってるべ」って思ってたと言ってた
終戦のときはやっと灯火管制が終わるって思ったらしい
>>72 心底勝手にやってろと思ってたんだろうな日本人嫌いだしなw
日本人の野蛮さをくそみそに言ってたよな
半島の左遷組がテロ起こして傀儡国家まで手にして大出世
で、本国は振り回されて大変な事になる
Zガンダムのティターンズに連邦が振り回されまくったみたいなもん
三月四日(木)
各方面で英米を憤ることを教えている。秋田県の横手町では、チャーチルとルーズベルトの藁人形をつくり、女子供に竹槍で突かせていると、今朝の毎日新聞は報じている。封建時代の敵討思想だ。そうした思想しかない人が、国民を指導しているのである
>>67 軍施設や武器工場なくても空襲されるのか
当時はその周辺の民間人も
「民家を隠れ蓑にしている」
という理由で空爆されてたもんな
酒とオータニとポイント付与で九割の人間は操作できる
グルメとお笑いと花火かとにかく電気で光らせて誤魔化せばみんなバカだから何も考えてないよ
>>82 いい事言うねえ
俺は戦争賛美の主張をした文化人どもが、戦後は一転翻したのみならず
昭和後期まで大御所面したのがムカつく
うちの爺さんは共産党員で徴兵拒否して獄にぶち込まれてた
>>101 塩のない食事を長期間取らされると人は無気力虚脱感に襲われて何も出来なくなる
>>35 バブル世代だが、酒飲むと中国で人殺した話を嬉しそうにする爺さんとか、南方でアメリカ兵撃ち殺した話する爺さんとか普通にいたからな
ああいうのも、ある意味話す事で赦されたかったんだと今になると思うわ
当時は軽蔑してたけど
氷河期世代はだいたい親が戦争前後生まれ、祖父母が戦争行った世代になるから
自分のじいさんから武勇伝?を聞いたというのも多いだろう
俺の場合は遠くに住んでたから結局直接話聞くことはできなかったわもったいない
>>118 マジでこれだから困るんだよな
なんか外からの一定の刺激で自動的に生きてる感じ
多くの日本人は
>>91 そもそも海と海をつなぐものは運河と呼ぶのに海峡掘るとかワケのわからん言葉つかってるし、クラ海峡運河のことならコスパ悪すぎて放棄されてるのに、それを中国がこっそりやってるなんてただの妄想だし、頭にアルミホイル巻いた方がいいんじゃないの?
典型的な「世界の謎がわかっちゃった」人だよね、あなた
俺の生まれる前に死んだ曾祖父さんは
今度の大統領はトルーマン?じゃあ日本を取るーマンで負けるな!ギャハハ
って冗談言うくらい豪気な人だったらしい
それは石破が談話で言ってたじゃん
斎藤隆夫見てみろよ
>>99 それこそ全体主義の詭弁
無力さを知るも屈服強要の詭弁でもある
>>118 ジャップではそうじゃない1割こそ気狂いなんだよ
高見順の「敗戦日記」読むと傍観してたらとんでもない事になったけど
引き返すような主張も出きなくズルズル引きずり込まれる哀しさで一杯だった
あと、配給の酒が飲めると聞いたら鎌倉から上野まで行ってビール飲んでる可笑しさ
太宰治の「津軽」も同様の状況書いてたな
津軽なんて政府が国内向けに「我が国大丈夫です~」と太宰に書かせたのに…よーやるわあのアル中
アベはじめ自民一味がアベベべ~!!と日本を壊してるのを見てる野党に投票した人たちの気持ちかな
あの頃戦争行きたくないから拳銃で自殺したって聞かないよな?
今の時代じゃたくさん出ると思うんだけどもしかして当時って意外と明るかったりした?
>>139 醤油ガブ飲みで徴兵逃れとかのハックもあったから
>>18 ヤフコメ見てると国民も悪いとしか思えない
>>139 そんな事しなくても逃れるハックはあった
>>135 おもしろそうと思ってAmazonで見てみたら他の作家の戦中日記も出てきた
みんなけっこう書いてたんだな。当たり前か
三島は逆に徴兵拒否されたのが一生モノのコンプになっちゃった
コロナ禍で体験できただろ
戦時中と何も変わってなかったのがあれでよくわかったよな
この国には9条は絶対必要だわ
>>82,119
鳩山政権の時には、福祉に税金を使わせないために民主党を叩いてたのに、与党が自民党になると勝ち組の既得権、終身雇用を守るためにネトウヨ叩きを始める
そういう極端に自分に甘く低学歴に厳しい日本の高学歴がやった戦争だっての
お前ら、辺野古埋立てや東電幹部が無罪になったことや防衛費倍増クマ皆殺しには何も言わないだろ
叩くにしてもネトウヨのせいにして叩くだけで、テレビ局や防衛省は叩かない
>>145 コロナで何を体験したんだよ
他国の医療は非常時だというのでフル回転してたが、日本の医療は医療崩壊すんぞって言って病院に来るなって言ってたじゃないか
勝ち組が他の国民を犠牲にして怠けているのが日本
憲法9条なんかその最たるもの
戦争行かないで給料だけもらえる軍隊なんてこんな楽なものはないからな
>>147 コロナで何よりジャップの異常性が浮き彫りになったのはPCR検査抑制論とかいうトンデモ論が蔓延した事だろ
世界とは真逆のナラティブが平然と垂れ流されるのがジャップランド
ウクライナと共にあるとか言いながら中国との戦争に突き進むのもむべなるかな
>>148 だからPCR検査抑制って医療崩壊するからって理由だろ
嫌儲にも、自衛隊すらサマワで引きこもってる国でなんで医療だけが自己犠牲を強いられるんだってキレてる奴がいた
第二子世界大戦中なら共産主義者たちが一番正気を保っていたな
目指すところは不味かったとしてもいまの腑抜けのバラモン左翼とは大違いだ
>>148 >>149 この国の異常性は説明責任を伴わない国民への不利益の義務化
検査抑制も本当の目的は限られた医療リソースで全員が検査すると
医療が崩壊するから自粛という名で押さえ込もうとした時に
検査するなが一人歩きして検査する奴は非国民みたいな話になってたわけで
元を辿ると自民党が保健所のPCR検査装置の更新を怠った失政がバレるから
そこらへんを誤魔化して拡散させてただけ
>>151 今さらでも帰ってきた東條英機は作るべきだわ
この国の指導者の責任体制やリーダー性欠如
国民の同調圧力や相互監視とかは変わらない
>>107 一次大戦と国際連盟ワシントン体制について語らんとな
日本は複数の条約を結んで「もう戦争しません」と一次大戦後の体制維持を確約してたのに
それを破ったことで国連加盟国による各種制裁が発動したことをあまりにも知らなすぎる
当時の世界の倫理的に見ても日本は条約破って暴走する純然たる悪だった
>>154 リットン調査団は満州国は悪いが中国の排日も悪いとしてるんだろ
今のイスラエルとパレスチナの関係みたいなもんじゃないかと思うよ
中国人がテロを起こすたびに、日本は報復として支配を強めていく
最終的に日本人移民を大量に送り始めて、それは侵略だとなったんじゃないの
>>115 わかりやすいな
ティターンズの元ネタは関東軍だったのかな…
>>1 隣に居る自民党や勝共統一壺カルトを応援してる
自分では愛国者だと思い込んでるキチガイに聞いた方が早い
同じ人種だよそいつ
親兄弟が必死にワクチン打とうとしていた時の俺達じゃん
なんもしていない
中国に先制攻撃ミサイル撃ち込めを
81%の国民が支持する国だからな
戦争に負けて強制的に大日本帝国憲法から
平和と民主主義の日本国憲法を押し付けられたから
戦後平和で豊かな国になったけど
この悪魔民族の一部は
この平和で豊かで国民が安寧に暮らしているのが
憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎く
仕方なかったんだと思う
ずっと種火を絶やさず
隙を見ては集団的自衛権など
日本国憲法を無効化する穴を開けていき
今や後一歩で大日本帝国をトリモロス所まで来てしまった
これは私たちの行いと心の思いが穢れているのが具現化したからであり
我々はいずれその代償を払う事になる
前回がそうだったように
いずれ私たちのように正気を失わない者達は
街から町へと追い回され
改宗を迫られ屈し殺されますが
最後まで耐え忍ぶものは
救われるのです
>>27 バカに勇ましい事吹き込んで
火が付いて大山火事になって
今さら止められないという結論に至った壺市と
同じだよ
この島ずっと同じ事を何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も
繰り返してる
第二次安倍政権が本格的に狂い始めたころから10年ちょっとか
あれ以来正気というかまともな知能を持ってる奴が案外少ないと思い知らされる日々だったな
キッチリと安倍を否定できて菅や維新や立花、石丸、神谷、斎藤知事も明確に批判し左派で言えば山本太郎のアホっぷりも批判する
これができる人間が真人間だと思うが案外少ないんだろうな
日本人は嫌な事は嫌と明確に拒否せんからな
だから全体主義になりがち
>>117 周辺にあろうがなかろうが戦争継続能力を破壊するっていうのはそういうことじゃね
民間人を殺したり混乱を齎すことは明らかに敵のじゃまになるし
>>117 周辺にあろうがなかろうが戦争継続能力を破壊するっていうのはそういうことじゃね
民間人を殺したり混乱を齎すことは明らかに敵のじゃまになるし
>>45 マスク率高いのに過去最高のインフル数記録してたけど?
左翼は一貫している
■ 他国を侵略してはいけない ■
アメリカのグリーンランド侵略
ロシアのウクライナ侵略
イスラエルのガザ侵略
中国の台湾侵略
大日本帝国のアジア侵略
右翼の特徴
「こっちの侵略はOK、あっちの侵略はアウト」
ポジショントーク
ダブスタ脳
>>163 “帝国大学、士官学校を出たオレ様が保険の外交員に堕ちる社会なんか許せない”
“国が焼け野原になっても自分が恩給をもらえればいい”
そういう私利私欲にこり固まった日本の大卒がやった戦争だ
そいつらの後輩が
偏差値が上位10%のオレ様が解雇される社会なんか許さない
公務員のオレ様がクマへのエサやりなんていう面倒くさい仕事をするのはイヤだ
と無茶をやってる
高学歴が全体主義じゃなさすぎる
お前みたいなバカクズが上から日本人を解説すんなバカ
ど田舎は戦争なんかどこ吹く風で普通にやってたみたいだぞ
秦郁彦によると、昭和恐慌では東大法科の学生も就職率が26%しかなく、それも市役所に就職したり旧制中学(今の高校)の教師になって食いつないでいたという
しかし満州国建国と経済の統制化により高級官僚のポストが増え、彼らも学歴相応の官職に就くことができるようになったと
現代のラピダスやジャパンディスプレイが満州国だったとも言える
しかしそれを調べてる秦郁彦も彼自身が東大卒の元官僚だからか、それが戦争の原因だとは言わない
うちのひいじいさんは敗戦を予見して
警察官量を辞めてコンサル立ち上げて大当たりしたな
便所にラクガキされた政権批判を憲兵や警察が必死こいて取り締まってた時代
太平洋戦争はじまってからは国民皆兵の視点から軍法が国民にも適用されるようになって取り締まりが加速した
うーん、例えばブラウザで開けば、下手するとポルノ広告まみれ誹謗中傷まみれの匿名掲示板に入り浸るなんて世間では変質者予備軍扱いだし
ましてやそこに書き込むなんて正気を失っているとしか思えないし
そんなところでスレ立てするなんてもう、狂人の精鋭の中の精鋭なんだよね
軍部の暴走っていうけど
満洲国建国あたりまでは国民のほうがイケイケだったんよな
瓦礫の中で芋食わされてB29の大群が
余裕で飛んで来れる時点で
まともな人間は気付いた
大昔にもケンモメンは居た
>>172 コンサルって?w
警察は戦後も続いたから安泰だったんじゃないの
紳助の父親は満鉄職員だったらしいけど戦後は国鉄に勤めた
>>175 新聞社の誘導だろ
満州国に協力しない政治家を軍人がテロでブッ殺し、それを快挙だとする報道をやっていた
現代のテレビも山上の行為を、宗教2世を救う快挙に仕立ててる
>>126 武勇伝なんか聞いてない
PTSDになってる
マトモな神経してたら人殺しはトラウマなんだよ
あと20歳で徴兵されたから性欲がヤバかったらしい
>>174 ムスリムでっすと書いてるけど日本人でイスラム教徒なの?
それとも日本語が上手い外国人の人?
>>179 PTSDになんかなってねえけど
満州占領軍の祖父は満洲いいとこだつってたぞ
そりゃそうだ占領したところに金流して発展させてんだから
あと人間殺したって別になんともおもわねえわ
自分以外ゴミだろ
出所済みやけどお前人殺したこともないゴミなのにコテつけてイキってんのか?ダッサwww
>>180 日本人のムスリムで有名なのはピラミッド学者の吉村作治とか
元朝日新聞記者の本田勝一とか
商社員で中東滞在勤務者は大概ムスリムだぞ?そこそこおるんよ日本人でムスリム
この戦争、「スパイ」のせいでせざるを得ない戦争だった説がYouTube界隈では主流だそうだが
結論、スパイを見抜けなかった大日本帝国は・・・ということになる
>>181 サイコパスやん😰
やっぱジャップは滅ぼされるべき
悪魔民族じゃねーか
>>183 それってどこのスパイ設定?ソ連?アメリカ?
太平洋戦争中も俺らみたいなケンモメンがいたと思うと辛いな
「ジャアアアアアアップ!」という気持ちを言語化も出来ず共有だってもちろん出来ない
ずっとモヤモヤしてたんだろうな
わざと絶対に負ける戦争をやって、低学歴が苦しんで死ぬのを見物するのが日本の高学歴の習性なんだっての
経済が40年近く停滞してるのだって、サラリーマンが終身雇用で怠けてるからっていうのは分かり切ったことだが、それを変えようとする鳩山や安倍みたいな政治家はご存じの取りの末路になる
サラリーマンは働いても資本家に搾取されるだけだとかうそぶいてるが、本当は他人の財産を盗んでいい生活をする味を覚えてしまったからやめられないってだけ
特攻は無駄だからやめろ若者の命を大切にすべきだ
→非国民扱い
正気を保つのは大変だっただろうね
伊丹十三のお父さんかお爺さんのエッセイ?みたいなの素晴らしかった
反ワクなら一度は目にした事あるはず
>>187 昭和12年:広島駅 共同便所落書き
資本家の手先となった新聞、ラヂオ、映画等で外国が悪い様に宣伝して戦争をしかけるそして利益は自分等が取る戦地で死ぬのは誰だ、国家の為だのやれ忠義だのとおだてられて機関銃の的となる農民労働者よ
昭和14年:岡山県 工場便所落書き
「便所ハ我等ノ伝言板ナリ有効二使エ」
やってる奴はやってて特高の捜査対象扱いになってた
>>194 嫌儲といい便所の落書きに真実があったか
>>182 調べたら0.2%くらいいるのか
よく入信するな😅
>>194 https://i.imgur.com/y3pVRef.jpg 居たんだ…ケンモメンは居たんだ…!
まるで現代のやつがタイムスリップして書き込んだくらい聡明だな
普通の感覚もってるやつはさぞ辛かったろう
>>145 コロナはいい結果確認になったな
現況の元凶は311から
絆とか言い出したあたりから本格的におかしくなっていった
現実に願望が勝りはじめた
これを安倍がブーストし続けた結果、オルトファクトが横行する世界が実現した
かなり修正しがたいところまで来てる
>>162 山本はインフレに転じても赤字国債増発の主張を変えないから見限った、消費税減税は今でも賛成してるけどね、そレは歳出削減とセットで軍事費増大なんてする余裕はない
つかさ
高市の台湾有事発言への
マスメディアやSNSの反応や世論調査見てたら
マジ正気じゃない方が大多数でしかもそっちに誘導するだなと思う
環境(戦争)に適応した奴が正気なのであって変化できない奴こそ正気ではない。
つまり戦争状態を作り出せば勝手に人は適応していくのだろう。
そもそもみんな正気だったろ?
終戦ラジオ聞いた後、「はー終わった終わった」
「愛国しぐさおつかれさーん」
みたいなノリで素早く切り替えていく大人たちに純情まっすぐな軍国少年たちがショックを覚えたなんて話は無数にあるわけで
狂ってたら中央政府に何言われようと敗戦を受け入れず狂ったように戦って死んでたよ
そういう意味では、本当に馬鹿げたね