goo blog サービス終了のお知らせ 

超快速「マニ屋」特急エクスプレス号

時は過ぎ行く。その速さこの頃愛しくて♪

極上生徒会 #5

2005年05月05日 | アニメ感想
スポンサーがコナミでギャルもののアニメなので
いつかはやるだろうと思っていたが、会長から告白される香の妄想で
伝説の樹キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
ターバンをかぶせてタージマハールは、意味不明だけど。^^;

ここ数回の不測の事態で予算が不足wした会計の悲痛な叫びにより、
遊撃か隠密かの予算をかけたカレー対決となったわけだが、
この勝負でクライミングを建造したり、ヘリをチャーターしたり、
またまた会計を完全に無視だ。(笑)

勝負の決着は、混ぜるともっと美味しいで引き分け・・・。
あのぅ・・・これなら対決しない方が予算がかかりませんですたよ?w

カレーに祈りを捧げるだけで、美味しくなるナマステインド人。
プッちゃんと何故か昔の知り合いらしいが、その手は誰だよw
・・・つか、インド人が電車で帰るなw

りの「良い人だったね・・・。」
プッちゃん「まぁな・・・。」

だから、ナマステしか喋ってませんカラー!(笑)
あぁ、突っ込まずにはいられない。でも、楽しいから良いや。^^;

AIR IN ORGEL

2005年05月04日 | 音楽
今日メイトに立ち寄るとAIRのオルゴール
があったので迷わずGET!(爆)
曲目は「鳥の詩」で、サビメロ部分が入っている。
もうちょっと、長くても良いんだけど・・・。
・・・まあ、オルゴールの特性上無理か。(^^;
ウチのシンセにシーケンサーでも入っていれば"Music Box"の音色で
全部入力しているのだが。(笑)

AIRのサウンドトラック(ゲーム版だね)は、最近手に入れたのだが
なかなか聞き応えがある。
TVアニメは、このゲーム版サントラを使用していたのね。

やはり歌モノを中心に聞いてしまうので「鳥の詩」「青空」「Farewell song」
を無限リピート状態が基本だ。(笑)
「青空」は12話のラストシーンがプレイバックするので聞いてるだけで
涙が出るよ。( つД`)観鈴ちん・・・

しかし、まだまだAIRは終わらない!
映画版は未視聴だし、TVでAIR IN SUMMERもあるぞ!
まだまだ夏は終わらない・・・つか、今は春だw

エルフェンリートDVD7巻 未放映話

2005年05月04日 | アニメ感想
抱き枕絵の直前変更に驚いた為wDVD未放映話感想が
すっかり遅れてしまったが(笑)今更ながら書く。
タイトルは、
「通り雨にて 或いは、少女はいかにしてその心情に至ったか?」

大まかに前半と後半に分かれており、
前半はナナが一緒に暮らし始める所
後半はルーシーの狂気が目覚める回想シーン
になっている。

前半はギャグテイスト満載で(ナナ猫目萌えw)廊下の雑巾掛けで
足を外したナナが手で這いながら上目で睨みつける
ホラー映画で良くある演出だよなあ。大笑いしながら見てしまった。^^;
・・・いや、ここは怖がって見ても良いんですよ。(笑)

後半はルーシー覚醒のきっかけとなったエピソードだ。
追い詰められたルーシーがデパート内に少女と立てこもる。
ここは原作部分の途中から始まっているので、アニメの制作スタッフが
映像化したかった場面なのかもしれない。
ここまで原作を愛するスタッフで制作された作品は幸せだよね。

ラストにちゃんと入浴シーンのサービスカットがあるのは
分かってる感じがする。(笑)
さぁ、ナナたんのM字開脚に萌え尽きるが良いさ!w

前回エントリで触れた抱き枕絵柄だけど角沢研(仮)によると
ナナ絵が人気トップ。やはりブラ強いよブラ(爆)
でも、π+アバラwが有ればにゅうに圧勝だったかもしれないオイ
マユが異常に低いのは・・・いぬ邪魔だよいぬ(爆)

こみっくパーティー Revolution #5

2005年05月03日 | アニメ感想
放映自体は、とうに始まっていたのだが
これまで放映された1~4話は先発OVA版の再編集版(とは言えラストシーンカット版w)
だったので、制作をラディクスに移し、これが実質第一話ということになる。

今回は、いつの間にかコスプレイヤーになってる瑞希が、
オタクを訳の分からない言葉を発する社会不適合者wとふと思いとどまり、
レイヤーを止めようとする話だ。
まあ、それが話の流れ上、コスプレ対決になるのだが、
この瑞希のコスプレステージ上での変身姿のバンク(?)にかなり
気合が入っていていた。乳揺れ、お尻アップと分かってる作画と動画
オンパレードだ。・・・これはUGか?(笑)

コスプレでToHeart2のキャラが出てくるのも現代テイストで良い感じだ。
・・・って、単なる宣伝なんだろうけど ^^;

実はそのレイヤーが和樹だった、というのがオチで
その和樹に萌えた大志が精神崩壊を起している(笑)
どこかで見たような話だと思った貴方は、するどい!
そう、ガールズブラボーのセカンドシーズンにも同様の話があった。
まほらばの隆子といい、主人公の女装は最近の流行りなのだろうか(笑)

こいこい7 #5

2005年05月03日 | アニメ感想
今回は月詠ミヤビがメイン。
原作ではミヤビは緊張状態に陥るとヒムヒムちゃん化するのだが
アニメでは表現されなかった。
やはり、表現的に何かと問題があるのだろうか ^^;

4話が乙女ちゃんをメインにしたサイボーグ故の哀愁とも
言うべき009的なテーマだったのだが(そうか?w)
5話では再びエロ馬鹿路線に復帰した。
画面上にこれでもかとばかり胸やら尻やらがクローズアップされる。
これが、本来のこいこいクォリティなのだろうw

軌道エレベーターに乗って、女子だらけの水泳大会を行う意味は
良く分からないが、もはや理由は問うまい(笑)
最後に衛星軌道ステーションが一瞬にして灰になるのは、
お約束とは言え、面白かった ^^;
作画は相変わらずアレなのだけど、結構良くなってきている。
まあ、生のさおりんを見たので自身の萌えコスモのレベルが
上がっている可能性があるけどw

ただ、2ちゃんねる始め各地の沸騰状態を見るに
今回はラストシーンのアレに持っていかれた(笑)
感じが否めない。 ^^;
表現的な問題は、こっちの方にある様な気がしないでも無いが
まあ逝ける所まで逝って欲しい。(笑)