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超快速「マニ屋」特急エクスプレス号

時は過ぎ行く。その速さこの頃愛しくて♪

フルメタル・パニック! The Second Raid #2

2005年07月22日 | アニメ感想
二話目は学園コメディ話。ふもっふのノリ健在で実に面白い。
かなめ盗撮の犯人を捕まえるべく奮闘する宗介が
第一シリーズを彷彿させているのも上手い。

一方前回ミスリルに対抗した組織の黒幕ゲイツも登場。
かなりの変態っぷりが見るものを不快にさせ悪役を
効果的に演出していた。声が大塚芳忠ってのもイイ。
部下を片っ端から殺していたらいなくなるぞゲイツw

その他は流石にR15指定が効いて、かなめの尻っぷりやら
百合姉妹やら殺人やら遠慮なく表現していた。アニメ化する
意味がちゃんと分かっているねぇw

しかし宗介が使った機械は情報端末類を瞬時に吹っ飛ばす威力
だがASのAIもやられるんじゃないのか?
自らの技術で自らも倒される技術を持っているのかミスリルはw

奥さまは魔法少女 #3

2005年07月20日 | アニメ感想
作品の肝(きも)であると思われたH成分が減退。
変身バンクしかその要素が無くなってしまった。
その代わり、この作品の描きたい事がぼんやりとながら
見えたような気がする。

指輪は継承されなければならないはずなのにそれを頑なに
拒む嬉子。刺客の如く現れたブルガも結局指輪を奪えず
その指輪の力に圧倒される。指輪は少女であり尚且つ
それを受け止める為の力が必要で嬉子にはそれがある。
ただ問題は嬉子は既に少女では無いという事でキスを拒む
ことにより少女であり続けようという姿勢だ。

一方、巽は仕事で「大人のやりとり」を見せられ、
子供っぽさというか大人になれていない自分を気付かされる。
作品の中では巽は大人にならなければならない。

少女であり続けようとする姿勢、大人になりたいという願望。
過去の多くの魔法少女ものではその辺りのカタルシスを変身という
形で昇華
していたが、この作品では変身シーンはあるが、子供から
大人になったりしている訳では無い。という事でその辺りをどう描く
かが注目所であると思われる。

・・・いや、もちろんHなシーンで喜ぶのもアリですよ?w

あかほり外道アワーらぶげ #3

2005年07月19日 | アニメ感想
石野聡がキャラデザなので、やるだろうとは思っていたが
東京ミュウミュウネタ。それも激☆店でやるとは!
名前もちゃんと「にゃ行」になっているw

しかし、実際の中の人のカップは貧・・・うわなにをするやめjjkjlふぁlj

さらに管理人さんで永遠の17歳のミニスカポリスも登場。
関氏が毎回登場していたので声優ネタは続くだろうとは思っていたが
ここまで楽屋オチ的に笑わせてくれるとは(笑)
この悪ノリをいつまでも続けて欲しい是非w

「ヘビメタさん」のギタリストへの質問

2005年07月18日 | 音楽
前回のヘビメタさんのゲストは、
野口五郎、ルークでマーティを合わせるとG3だった。
そこでギタリストの質問があったので自分もギタリストの端くれながら
勝手に回答してみよう(をい

・ギターを持つ位置
やはり音楽の系統的にフュージョンが上に、ロック、パンクになると
下に行く傾向があるという風に語っていたが、HM/HRが下ポジションに
なったのはジミーペイジの影響が大と思われる(^^;
ちなみに自分のポジションは、大体腰の辺り。バッキングやソロを満遍なく
こなせるので。あんまり面白い位置ではありませんねw

・ピックを持つ手
「グー」か「パー」か。マーティはかなり面白いピッキングスタイルで
グーからパーの変形パターン。このピッキングはあんまり見たこと無いので
珍しい。マーティ本人はダサくて嫌いらしいがそんな事は無いと思うなあ。
自分は親指と人指し指だけで握る感じのパー型
これは多分ガットでのフィンガーピッキングからの癖だと思う(笑)
速いリフもこちらの方が楽・・・だと感じている(気のせいかもしれないがw)

D.C.S.S. ダ・カーポ・セカンドシーズン #3

2005年07月18日 | アニメ感想
アイシアの性格が慎まし系おしとやか美少女だったら
ことりとカブるなあ、と思っていたのだけど先週から一転
御主人様連呼のメイド役に!前作の頼子さんといい、
このアニメはメイド好きだなw

美春がアイシアから皮だけバナナを渡されたあまり水越姉妹に
内情をポロポロ漏らす。可愛い顔して憎い娘!w
水越邸に招かれたアイシアは、豆腐の代わりに石鹸を出したり
露天風呂(水越姉妹ヌード!タオル有りw)を増水させたりと
えらいことになる。まだまだ修行が必要ということで純一に
おねがいマイメロディだが焼きそばパンより焼きそばを作ろうYO!(笑)