goo blog サービス終了のお知らせ 

超快速「マニ屋」特急エクスプレス号

時は過ぎ行く。その速さこの頃愛しくて♪

おねがいマイメロディ #31

2005年10月30日 | アニメ感想
バク、一週間も掃除していたのかw
柊は、クロミの尻尾を踏んづけて気絶させてしまう。
マリーランドの住人は、弱点がどこかにある様だ。
それに目を付けた柊はマイメロの弱点を聞き出すべく歌をデートに誘う。

一緒に映画を見たり・・・映画。
春之助の動くアホ御殿キタコレwww
うひゃーマジでくだらなさそうw
つーか、仮にも殿様を叩いてもいいのか、女中w

次に柊は高級料理店で「シアワセの羽」のメロディを奏でる。
このメロディは、歌が口づさんだメロディの完コピだ。
柊は絶対音感の持ち主。
テラウラヤマシス・・・。(´Д`;)

今回のクロミのターゲットは「NO!」と言えない気弱な青年で
バスの乗車割り込みにも「NO!」と言えない。
まあ、相手が怖いお兄さん達なら、誰でも言えないと思うのだがw
そんな青年が変身させられたのは、モジモジ君みたいなNO!マンだ。
メガフォンで「NO!」と言われた相手もNO!マンにしてしまう。
それに変身させられたOL達は、「お茶汲みNO!」とか「残業NO!」とか
とにかく悲痛な叫び声だ。

マイメロは働くOL達の味方です(笑)
本来の視聴者は、どこ?(゜д゜≡゜д゜)

マイメロ魔法は、「も~っと」の前に耳を引っ張られ、今回は敗退。
黒♪ゲットにより、柊種割れキタコレw
弱点を知られたマイメロは、今後どう対処するのか。

・・・ハッ(゜д゜;
もしかすると・・・鉄頭巾クルーwww

萌えアルバム評:ワンダーモモーイ

2005年10月29日 | 音楽

モモーイ真骨頂キタコレ
店頭でジャケットを見て、もしやと思ったのだが、
ナムコビデオゲームグラフィティVOL2収録のワンダーモモのリアレンジバージョン!
原曲は87/10/21発売だったので、今から実に18年前ですよ!年をとるワケだ(爆)
当時は「萌え」という概念も無かったので、イロモノのゲームとして扱われていたなあ。
まあ、ヒロインであるモモの動きもままならず難易度も高かったのですが。

今回は、萌えソングの伝道師モモーイによって、原曲に負けず劣らず
萌え&パワー溢れる曲になっている。
ここは「萌え声」と「パワー声」を共に出せるモモーイならでは。
しかし「太鼓の達人」の歌はノーチェックだったなあ。
この曲の人気が上がって、ワンダーモモの最新作が出ませんかね?・・・無理か(^^;

SoltyREi ソルティ・レイ #4

2005年10月29日 | アニメ感想
ソルティ最終奥義、発動。
vi09143.gif
(もじもじしながら・・・)
「パパ大好き!」
慌てふためくロイがテラワロスwww
「あいつ変だ」と言うが、全身リゼンブルなのは、変じゃないのかw

今回は、ソルティの本気モード発動(スーパーソルティ?)で一度電撃を
喰らった敵を一瞬で「あなた嫌いです!」で粉砕するカッコ(・∀・)イイ!!
しかし、今回もRUC軍団は、コレユイばりの変身の快感に酔うシーン
披露するも出番は無し(笑)狙撃は騒ぎになるからという理由だったが
あんなパワードスーツで街中で暴れた方が大騒ぎになるんじゃなかろうかw

お楽しみの3DCGは、電車ぐらいだったが、作画が全編に渡って良好。
前回の作画を見るにどうやら、2Dと3D作画を両立するのは難しい様だ。
でも今回のソルティのお尻は実に良かった(ヲ

舞乙HiME #3

2005年10月27日 | アニメ感想
まんまとナギ大公は、マシロを挑発に乗せ、ニナとアリカは
舞闘することになる。前作のマシロなら絶対にノらないだろうなあw

マシロの即位式でバトルを始めたニナ&アリカだが、これが
某DBの様で、空中戦がメイン。・・・いや、これがなかなか良い。
そしてニナの最終奥義が・・・
カメハメ波キタコレ
・・・いやぁ予想を裏切らないのが舞シリーズの良さw

次回予告。
ちょwwwシズルwww
なるほど、予告は前作とリンクしているのか(^^;
確かにこの回でなつきはクールビューティーの仮面が剥がれたのだったw
しかし「この手で隠す」ってのは大胆発言だな、オイ。
つか、隠すだけで良いのか?(爆)

ラムネ #3

2005年10月25日 | アニメ感想
七海たんは可愛いのう(´Д`;)ハァハァ

・・・というワケで、新たな重装備キャラである
ツインテロングのひかりちゃんが登場するも、
七海ちゃんのポケポケホワホワっぷりは、
他の追随を許さない独走状態ですよ。
そして、健ちゃんへの告白という絨毯爆撃により
今週も終わるのであった・・・。
むぅ~ただただ、脳みそがトロける深夜アニメだのぅw