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出口王仁三郎聖師による弥勒胎蔵経『霊界物語』を『音惚花活気好@kakky』的に学問してみるランダムレポート?
『音惚花活気好@kakky』=垣内政治的《霊界物語学》の日記的な雑記の様なレポート状の諸々?



【国魂の配置】2025-01-27(月)

朝起きて ゴミ出しに行くと 天の声
   赤い国魂 石を探せよ

そんな石 あるのかいなと 思いつつ
   探して歩けば 一つだけあり

その足で 十二の国魂 探しつつ
   歩き回れば こんな感じでw

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霊界物語 第三巻 霊主体従 寅之巻
第一篇 国魂の配置 第一章 神々の任命 から抜粋

『 神は天地の律法を天上地上にあまねく拡充すべく、十六柱の神司を霊主体従の天使として重く任命せられたり。十六天使の名は、大八洲彦命、言霊別命、神国別命、大足彦、花森彦、磐樟彦、元照別、道貫彦、貴治彦、有国彦、真鉄彦、磐玉彦、斎代彦、吾妻別、神澄彦、高山彦にして大八洲彦命は天使の長となり、十六天使を指揮さるることとなりにけり。
 以上の十六天使は、天上地上を往復し、天地の律法を宇宙間に宣伝したまひ、一時は天地ともに太平に治まり、大神の理想の世は完全に樹立されたりしが、たちまち地の各所より、邪神勃興して世はふたたび混乱の巷と悪化せむとぞしたりける。
 ここに国治立命は、シオン山に鎮祭せる十二個の玉を大地の各所に配置し、これを国魂の神となし、八頭神を任命さるることとなりたり。』



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