goo blog サービス終了のお知らせ 

ふみの耽美な毎日

近々はてなぶろぐにおひっこし。
声・耽美。タカムラー。一次創作。

同人イベント参加のお知らせ

高村薫二次→冬コミ12/28東京ビッグサイト南ユ15a オリジナル→J庭

ディール(福山潤×鳥海浩輔)

2005年12月22日 | ドラマCD(た、な、は行)
12/20発売の水壬楓子さん原作の●ディール●を聞きました。
キャストはこうなってます。 
水嶋 律:福山 潤、延清美弦:鳥海浩輔
榎本和佐:小西克幸、浅生ユカリ:野島健児
志岐由柾:堀内賢雄、真城秀顕:遠近孝一 ほか


これって第2弾だったんですね。
うううケンユウさんと野島さんの話がエスコートっていうので出てたのね。しくしく。。。

このCDでは鳥海さんと福山さんの話でした。こういうのをトラウマ系というのでしょうか。珍しく二人揃ってテンション低めで、抑えめの演技でした。親からの虐待の過去を持つ延清は兄の借金のカタに襲われそうになっている福山さん演じる律を助けます。
でも愛することを知らない鳥海さん。
冷たい態度に律ははらはら。
そこにやさしーく慰めてくれるのが小西さんなんですよね。透き通り系?のボイスで素敵でした

いやーこりゃエスコート聞かねばならん。是非とも是非とも

フリートークではケンユウさんが相変わらずだじゃれを言い、野島さんは段々声が太くなってくるんですよーといいつつ相変わらずとっても可愛い声で古谷徹さんを目指しますといっておられました。
小西さんは、なんじゃそりゃーというテンションの低い悪人囁き声で、「・・僕・・・ひとりなんですよ・・・」と。あははは。
遠近さんの声って初めてしっかり聞きましたけど、なかなか素敵な声です。
福山さんが「実は僕より年下なんです」と自慢げに言ってました(笑)
鳥海さんとからんだのは久しぶりだそうで、でも絡んでもどっちかがはっちゃけてるパターンが多いので、こういう二人ともダーク系のボイスでいくことは珍しくって結構テンションを維持するのが難しかったそうです。
そのぶんフリートークではいつもの楽しげな二人でした。

しっかし早うエスコート聞かねばとそればかり考えてしまう私はバカ??
うーん・・・
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

月と茉莉花 ~月と茉莉花の章~(小杉十郎太×真殿光昭)

2005年12月21日 | ドラマCD(た、な、は行)
12月20日発売の佐倉朱里さん原作の●月と茉莉花 ~月と茉莉花の章~●を聞きました。
実は私はこういう系のBLCDは10本聞いて自分の心にぐっとくるのが1本あればいいと思って楽しんでいるのですが、これはその1本のひとつです。
流石インター作品199作目!
インターの下半期ベスト1の締め切りが12月16日でなければ、間違いなくこの作品を挙げていたと思います。そのくらい私のツボにはまった作品でした。 まさに耽美、これこそ耽美です。

出演声優様は:真殿光昭(月心)/小杉十郎太(煬 大牙)/井上和彦(曹 火鳥)/玄田哲章(ナレーション)/小島敏彦(柏翁)
となっております。
ラジオで森川さんも仰っていましたが、これで一本映画の吹き替えができるようなキャストです。なんといっても玄田さんのナレーションですよ・・・。はああ。大河ドラマを聞いている気分になりましたよ。

歴史ものなのですが、もう本当にラブシーンも含めロマンティックで夢のひとときを味わわせて頂きました

目の見えない敵国の皇太子を捕虜にするのですが、目が見えないということで親にも疎まれ、名前さえも付けてもらえなかった皇太子。その皇太子の潔さと美貌、境遇にくらりとした小杉さん演じる煬 大牙は、敵国の一族は皆殺しという風習にかかわらず、助け、そして「月心」という名前まで与えるのです。

月心役の真殿さんの声のなまめかしさ、そして美しさといったらもう筆舌に尽くしがたいものがありました。いつものやんちゃ真殿ではなく、もう艶やかかつ美しく、清楚であってそれでいて芯が通った月心を見事に演じられておられます。思わず「ほう・・・っ」とため息を付いてしまいました。

抱いても抱いても心を見せない月心にいらつき、魂をも手に入れたいと思いつつ自分は月心を飼い殺しにしているのではないかと悩む小杉さん。こういう役はもう小杉さんの真骨頂ですね。ほかの人にはできないでしょう。

和彦さんは小杉さんの教育係のような役所です。ときに厳しく、ときに優しく、悩める小杉さんをしっかりと諫めておられました。素敵です。

月心の付き人粕翁は、敵国の捕虜にされた上に慰みものにされていると嘆き悲しむのですが、月心は、初めて人から自分を必要とされ、求められたことが心に響き、この国に残ろうと決めるのであります。

国の習慣の違いによる誤解によって小杉さんに見捨てられたと感じ、悩み苦しみ、悲しみにうちひしがれた月心は自害しようとします。もうここの真殿さんの演技は涙なしには聞けませんでした。切なくて切なくてもう心が痛くなりました。ううう。ああ真殿さんもう泣かないで・・・と思わず心でつぶやいてしまいました。

自害しようとしたと聞いて焦り、怒り狂う小杉さん。そこはお坊ちゃんの役。側近の和彦さんに八つ当たりしまくりです。その小杉さんを諫める和彦さん。流石この二人のやりとりは聞き所ですね。

いやーもうこんなに泣いたのは久しぶりでした。
まだまだ続くのでしょうね。ようやく二人の間に心が通ったあたりで終わりました。

●フリートークです。
司会は豪華に和彦さんです。
最初は真殿さんのコメントから。さすがにベテランに囲まれておとなしめでした。「今回は久しぶりにベテランに囲まれて緊張した」という真殿さん。
それにしてもガヤが大変だったそうです。出演者が6人しかいないのに、戦乱の音を出していましたからねー。確かに確かに。
「ちょっと感じちゃいました」とおちゃめにしめるあたりは真殿さんらしいです。

次は小杉さん。いきなり「よう、タイガー」・・・。あの・・・真殿さんとのカラミは初だったそうです。
しかし小杉さんも声がらがらでした。
いっぱいしゃべっておられましたからねー。
和彦さん曰く、20年以上小杉さんを見てきたけど、こんなに真剣な小杉さんは久々に見たそうです。前日から台本チェックしていたらしいですよ。やっぱり難しい言葉が多かったからかな?でも最後の最後のいいところでマツリカという言葉をマリンバと言ってしまったらしく・・・。。小杉さんらしくて笑っちゃいました。

次は待ってました!超大物玄田様ですナレーションの王様です。いやー渋かった。「噛みそうになった」という玄田さん。玄田さんほどのベテランでも難しかったんですね。でも本当に玄田さんのナレは何度聞いても素敵です。玄田さんも「原作がしっかりしていて気持ちよかった」と仰っておられました。

最後は和彦さんなんですが・・・。
コメントはほとんどなしでなぜかウマの鳴き声の物まね(コレがまたうまいんだよねー)をされて終わりました(笑)

とにかくお勧め!最高の一枚でした。
コメント (3)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

フリージング アイ(神谷浩史×堀内賢雄)

2005年12月21日 | ドラマCD(た、な、は行)
早速待望の12月20日発売の華藤えれな先生の●フリージング アイ●を聞きました!キャスト様はこうなっております。
神谷浩史(早瀬義弘)、堀内賢雄(若宮法顕)
櫻井孝宏(倉橋柊一)、森川智之(冴木鷹成)
櫻井さんと森川さんはほんと出番少なかったです(笑)
木下:古澤徹、織田:橘U子
尾関弁護士:青山穣、廷吏:原田正一検察官:菊池孝彦

もっうすごくすっごくすっごく楽しみにしていたスレイヴァーの番外編。
だじゃれ好きの一見すっとぼけたヤメ検弁護士若宮。(スレイヴァーを聞いた方ならどうしてヤメ検になったかはもやはご存じでありましょう。。。)
しっかしもうケンユウさんがくだらないだじゃれ言うたびに風呂場用のCDで聞いていたあたしゃ大笑いでございました原作に忠実なだじゃれなんですがねー。もうぴったり

モノローグは神谷さん。
人間関係を嫌うすっごくクールな役ということで、ぴろしさん、もう熱演しゃべりまくりでございます。でもジョークに慣れていない凄腕リーマンのだじゃれを聞いたときのとぼけっぷりがもう空回りしまくってて可笑しくて可笑しくて。あはははは
告訴された企業訴訟に二人で取り組んでいるのですが、好きだーとしつこくつきまとうケンユウ若宮にねじ伏せられ屈辱に燃える神谷早瀬、公私混同しまくって訴訟資料をシュレッダーにガガガガでございます(笑)
そっからがもうケンユウ様の独壇場。実は私はちょっくらそういう方向の仕事人間なんですが、いやーこういう企業弁護人がいたら世の中は良くなるのになあと・・・。(普通はもう利益しか追求しませんので)
第三回口頭弁論で証人が出廷するあたりなかなかリアリティがあるじゃああーりませんか。廷吏が事件番号等を読み上げるあたりもねー。ふふ。
証人の木下教授ってのが古澤さんがやってるんですが、いやあ流石言い声ですなあ。

「瑕疵」やら「錯誤無効」やら証拠採用の方法やら、こりゃ法学部でとらんと分からないだろうなあというくらいリアルでございました。(華藤センセ、法学部出なのかな??それか傍聴しにいったのかな?)

若宮ケンユウさんの反対尋問が始まったんですが、いやあもうかっこええわ。かっこええわ。ひえええええでございます。この声ですよこの声。これこそ「堀内賢雄」ですよ!!ぴろし君からシュレッダーにガガガされたデータもすっかり頭に入っているケンユウ若宮の雄弁ぶりに早瀬神谷さんは唖然とするのであります。そして若宮の人望に敬服するのであります。ああもっとこの場面聞きたかったです

人間関係を大切に思う役柄、ケンユウさんにぴったりだよなー。ホント。人情に生きる人だから。。

お姫様抱っこされてしまうピロシさん。あははは。可愛い^^どこまでもとぼけてて面白いなあ。
エッチシーンはなかなか濃厚でよろしかったでございますアダルティ路線でございます。「クールな仮面をはがして乱れてみろ・・・」あああもうどうにでもしてくれい。
それにしても神谷さん可愛い声だすなあ。わざと落差を付けていらっしゃったんでしょうが、普段がクールな声で役を作ってらっしゃっただけに可愛くて可愛くてもうたまらんかったです

時間の関係?か話が急速に進む感は否めませんが、いやー話自体が深いなあ・・・と。

早瀬ピロシ君が段々人間的になっていくところが可愛いですホント。
あはは、でも最後までとぼけまくっている凹凸カップルでございました。

あーーーーー京都編作ってくれええ。京都編プリーズ。プリーズ。プリーズ~~~。
●フリートークです。
司会は神谷さん。
力尽きた~という神谷さん。台詞の量も多くて大変だったと。
あべさんから法律用語についてプレッシャーを相当掛けられたという堀内さん。法律の世界では「そしょう」と発音するんですよねー確かに。確かに(笑)。
いろいろほかにも難しい科学用語とかが出ているんですが、カタカナもぜんぶひらがなに直しているというケンユウさん(笑)頭で考えてませんからーと。あはは。

冗談シーンが多かった点についてやっぱりケンユウさんがってことで神谷さんもおかしかったそうです。

あべさんが、イラストの若宮にケンユウんさんが似てると言われ、俄然やる気になったというケンユウさん。
うん。うん。確かに確かに。

別のスタジオで僕は神谷くんに好きだと言い続けますからというケンユウさんでした

突然櫻井さんと森川さん別取りで登場っす。こっちのほうがよくしゃべってたなー。
ケンユウさんが大ハッスル」と櫻井さん。「ケンユウさんもまだまだいけますよ」という森川さん。
まったくもって二人にオヤジ扱いされまくってました。
主役ともなるとスタジオから出れませんからねーという二人。「にげたんじゃないですか?」とか言われちゃってます。とほほ。
森川さんは羊年で櫻井さんはトラ年とのこと。
二人でぴろしさんのマネをして遊んでました。真ん中に集まってる感じ?って言ってました。森川さん曰く、「だからナレーションが上手いそうで(そうなの??)」
最後は二人で羊やサルの物まねして終わってました。。。なんじゃそりゃ。
コメント (3)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

花色バージンソイル(鈴村健一×鳥海浩輔)

2005年11月29日 | ドラマCD(た、な、は行)
11月28日発売のみなみ遙さん原作の花色バージンソイルを聞きました。みなみ遙さんといえばあのきれーな絵柄と、対照的にものすんごいなんともいいがたい変態系エロさが特徴で、ドラマCDは原作を読まずに大抵聞いてる私ですが、「いやーどうなることやら」と内心はらはら怖いモノ見たさ?で聞きました。
だってねえ。あれを音声化したら一体どうなっちゃうのっていう。。。
キャストは今をときめく方を集めておられますね。
浅月凪紗/鈴村健一、久我文誉/鳥海浩輔, 安斉リョウジ/岸尾大輔,浅月夜凪/杉田智和
大沢康明/加瀬康之ほかってことになっておりやす。
フリートークが2つあって、一本目は鈴村さん、鳥海さん、杉田さんだったんですが…
「ここまで元気な奴らも珍しい」「若いねえ」「元気がいいねえ」「若いってすばらしい」
「とにかく元気だったっていうイメージですね」
とまるでオヤジのようなゆるゆるトークでございました
。鈴村さんも鳥海さんも声かれかれだったし。。
そりゃあれだけやらされりゃ大変だっつうもンよ。

話はデザイナーとそのモデルっていう奴なんですが、まあそんなの脇ですよ、脇。(みなみセンセの漫画を読んだことがある方はわかるでせう)もうさいしょっから最後までやりっぱなし(失礼)でございました。はーごちそうさん。
ほんでもって、ビブロスさんのページに「ヘッドホンで聴いてね☆」みたいなことが書いてあったんですが効果音がもうこりゃああんたっていうくらい多用されてて聞いてるオネエサンは恥ずかしくなりました。こりゃあれだなあれ、男向けの18禁のエロアニメDVD?つうのみたいのの音声だわよ。
花色バージンソイル
鈴村さんは相変わらずの可愛いボイスでございます。そこまでやっていいのか、鈴村さん!と叫びそうになります。何処へいってしまわれるのやら…(フリートークとのギャップがすごすぎる……)
鳥海さんは楽しそう~にいぢめておられます。26歳っていう設定なんで、若干わかめのいつもの鳥海ボイスでした
岸尾さんは、少し癖がある役なので、真面目系なおとなしめ青年系ボイスです。こういう声も好きだな、いつものやんちゃボイスもいいけど。
杉田さんは鈴村さんの兄で華道のスペシャリストっていう役でした。また「ニッポン武士!」ってかんじでくるのかと思いましたが、ふうわり柔らかめにつくってあって、いい感じにお兄さんやってました
(フリートークでは相変わらず鈴村さんと鳥海さんにいじられ、独特のギャグをかましておられましたが……)

フリートーク1っぽんめはさっきも書いたように鈴村さん鳥海さん杉田さんの超ゆるゆるトークでした。
なにがなんだかわからんまま終わってしまいましたね。
しっかし本当にゆるゆるでした(笑)。相変わらず仲良しさんだなー。
今回カラミがなかった杉田兄のキャラを勝手につくって遊んでました。
そんでもっていつもの杉田さんの独特ギャグ勝手に炸裂しています。
最後の締めは鳥海さんの「世の中金です」というトークで終わりました。
鳥海さん、きっぱりと「アーツビジョンは金です」と……。

フリートーク2本目は岸尾さんと加瀬さん。こっちはわりとまともでしたねー。
スタジオの付近にあるハヤシライスが美味しいという話で盛り上がってました。
岸尾さんの眼鏡の話になって伊達眼鏡だとのこと。役名に合わせて眼鏡掛けてますと。ほほ。
ほおお。しかし、なんで声優さんってこうも普段の声とちがうんでしょうか?不思議ー。。。
加瀬さん良い声だなあ。岸尾さんを「大ちゃん」「大ちゃん」と言ってのが印象的でした
二人は主役に比べあまり台詞がないので、一本のマイクで駆けつけアフレコだったらしいです。
「このばらんばらんのメンバーで作品が出来上がるなんて科学の力ってすごいねえ」という二人でした。
コメント (3)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

だまされても好きなひと(千尋×川村拓央、森久保×川村、千尋×森久保、森久保×森川)

2005年11月28日 | ドラマCD(た、な、は行)
梅沢はなさん原作●だまされても好きなひと●聞きました。キャストは こうなっております。松田一也:川村拓央、南貴明:鈴木千尋 、樋野佳太:森川智之、樋野勇樹:森久保祥太郎ほか・・・いきなり南君の「センセーが好きだー」っていう千尋さんの声から始まってびびったであります。
いやーしかしこのセンセー声渋いっと思って誰やこの人、とキャスト表慌ててみたら、川村拓央さんでした。ふむふむなるほどなるほど。吹き替え多いのですね。こっちけいはあまりないのかな?HPで調べてみようっと。そしたら11月24日の日記に初カラミ作品とのこと!おおお。これは記念作なのね!川村さん、攻めとして是非是非進出してきて欲しいモノです。いやーほんと洋画の主役はれるような渋かっこいい声です。

ストーリー的にはセンセーは一ヶ月前にゲイであることをからわれてそれがひっかかっているセンセ。
千尋さんの本気の告白もそれ系のからかいだと思ってしまい怒り狂うセンセ。
1部目は川村さんのモノローグです。
うわああ鬼畜ですよ。
いきなりデビューでこれですかあ。びっくり。
がっつり食べられそうになりました千尋さん。えええ。
可哀想です。えええええん。千尋さああああん。
「それでも先生だけだよお」と泣く千尋さんが哀れな……
「先生にならなにせれても」あああ千尋さん可愛いです……
やめてくれてよかったです。あのまま食べたれてたらただのレイプじゃんよ。
そこで落ち込むセンセイが可愛かったです。とほほの川村さん。
そこで「本当に好きだからちゃんとエッチしようよ」と言える千尋さんがすごすぎる。
はいそっからはお決まりパターンのらぶらぶです
でも性癖は変態でございました。あはは。

第2部?みたいなのがはじまりました。
そっちはらぶらぶです。千尋さんのモノローグです。
ああもう勝手にしやがれーーーーーーーーってくらいらぶらぶでございました。
センセに見合いの話が持ち上がり、心配で実家にまでやってくる千尋さん。
親の前でカミングアウトまでして親の前でキスまでしてしまうセンセ。
それで両親はぶっ倒れましたとさ。ははは。
何つう強引センセ(笑)
まあらぶらぶなんだからいいんじゃないのお

弟3部みたいのは突然森久保さん登場です。
森久保さんは音大の4年ということで大人っぽい声で登場です。
モノローグは森久保さんです。
そこに現れる幸せそうな松田センセを見て嫉妬する樋野勇希役の森久保さん。
森久保さんはその手の場所で出会って付き合い始めたセンセの元の男という役。
教育実習で一年ぶりにセンセと再会する森久保さん。
嫌がらせを兼ねてどうもやってきたみたいです。
松田センセはどうも体だけの関係と思ってたけど、森久保さんは本気だったみたいで……。
準備室で森久保さんに無理矢理やろうと抱きつかれて、そこをお決まりに千尋さんが見てしまいました。
森久保さん、悪~い声で千尋さんをいぢめております。
森久保さんの夢の中で川村さんに抱かれているときの声が、突然森川さんのボイスに変わるシーンがあるんですが、それがとても自然で、おおっと思いました。川村さん、帝王になれるかも!
センセの秘密をばらすと脅されてやってきた千尋さんを襲う樋野森久保さん。
いやーすっごい悪い声出してます。。。
大人のおもちゃまで渡されていぢめられています千尋さん……ああああああ。。
なんとあの森久保さんに食べられてしまいました。不憫な……。
うううううう、それでも森久保攻め、案外いいかも?とか思ってしまう私は罪でしょうか??)
そこにやってくる川村:松田センセ。
いやあああああああ、かっこいいい。かっこいいい。かっこいいい。実は森久保さんが好きなのは本当は、もちろん森川帝王だという設定になっているようです。ん?
でも樋野佳太:森川智之ってなってますが……どういう関係なのさ。あんたら。
と思ったらヘリが飛んで参りました。
はいはい佳太役帝王登場です。もんのすんごい帝王ボイスで登場です
森久保さんのお兄さんっていう設定でした。そんでもって世界的な建築家で富豪だそうです。
5年前に森久保:勇希の前からイタリアに去っていってしまったらしいです。
そして森久保さんをあっちゅうまにヘリに連れ込まれてしまいました。
はいはい帝王の前ではいつもの可愛い森久保さんに大変身です
勇希は兄を愛しているらしいっす。ディープだな。(その身代わりに松田センセは使われたみたいっす)
ヘリの上で帝王に森久保さんしっかりがっつり食べられちゃいました。。
うおう帝王責めです帝王責めが始まりました。。あらまあ。←なんか実況中継みたいだな
帝王兄も実は森久保弟を愛していたようです。
必死な森久保さん、可愛いです。(やっぱり森久保さんは受けがいいかなあ・・・。)
帝王は兄弟というタブーに悩み、5年前に離れていったらしいっす。
嗚呼よくあるすれ違いですな。。
帝王兄は男あさりをしている弟が心配で嫉妬でいっぱいだと。
資料を取り寄せているうちに弟が付き合う男が全部帝王に似ているということが分かった帝王は、帰ってくるのです……。
はいこれからは帝王の手のヒラで森久保さんいいように転がされています。。。
よかったね♪つうかここのラブシーンものすごい濃いんですが…………。
わっははは帝王はどこまでも帝王なのでした。

はいフリートークです。
司会は帝王森川さん。
お題は○○だけど好きな○○
森川さん:生肉だけど、好きな焼き肉………どこまでも好きなのね肉。
千尋さん:青臭いけど好きな青汁………はまってるそうです。
川村さん:わがままだけど好きな猫……突然いなくなってしまったらしいです。ネコが好きだそうです。
 ←「川村が動物をいぢるっていうといやらしく聞こえるな」という突っ込みを森川さんがしてました。
森久保さん:風邪ひいてるけど好きな煙草、痛い思いをしてるけれど好きなお酒(相当すごいそうです)
 ←千尋さんは酒も煙草も止めたそうです。
千尋さんを攻めているとき、楽しくて嬉しくてしょうがなかったという森久保さん。
ここで「僕はSだと実感した」とか。
やっぱりねええ。
私もいいと思いましたよ、森久保攻め。
そこで森川さんは「僕はMだね、素はMだよ」、と断言しておられましたあはは。
でぃっふぇんす~でぃっふぇんす~←私の心の声。
ほしたら森久保さんが「いぢりたいいぢりたい」と連呼。じゃあ「いぢってみる?」とかいってました。

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

No.1ボイスをめざせ!(私市淳×遊佐浩二)

2005年11月26日 | ドラマCD(た、な、は行)
魔鬼砂夜花さんの11月25日発売のNo.1ボイスをめざせ!を聞きました。
キャストは豪華。 
東野優也:私市淳、黒岩 賢:遊佐浩二
東野我蘭:森川智之、富里 真:緑川光
笠原正臣:岡野浩介、木下 努:斉藤恭央
山根俊紀:宮田幸季、黒岩美麗:深見梨加
谷丘知之:松本大ほか
ってことになっておりやす。
いやーBL声を出せるようになる声優学校っていう設定でございます。
こんな学校あったら大変ですなほんま。
遊佐さんはセンセーです。業界では「受け専門(笑)」だそうであはは。

最初の授業は深見さん演じるセクシーオネエサンをナンパするっていう(笑)
深見さんやっぱり素敵ですね~いいなああんなセクシー声が出せるのって。
宮田さん演じる山根の役は秋葉系?オタク系。相変わらず可愛い声です^^
森川さんは鬼畜系帝王声を聞かせてくれます。素敵~♪
いきなり緑川さんを実地で20秒でやっつけちゃいます。あはは。
緑川さんはクール系ちょっときざ系ボイスです。(ホストっていう設定なんで)

遊佐さんはみんなの前で実践声を出して見るんですけどそれがまあ可愛いのなんの
3トーンくらい高い声であえいでくれます(笑)貴重ですな。
うっひょう遊佐さーーーーーんと叫びそうになりました。
私市さんはゲイなんだけど、あのときの声があまりにへぼくて(笑)相手に萎えられるんでここに入所したとか。
遊佐さんにラブホで実践授業されるんですが、私市さん、確かにこりゃ萎える~わっていうものすっごいオヤヂ声を聞かせてもらえます(コレもコレで貴重な音源ですなーあはは)
でも遊佐さんの授業のせいで可愛い受け声を出しておられまする。
よかったねー♪
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

炎の行方(谷山紀章×子安武人)

2005年11月24日 | ドラマCD(た、な、は行)
●ドラマCD 「炎の行方」●を聴きました。ローズティレーベルのものを聴くのは初めてでしたが、さすが、いやーどまんなかストレート耽美です…。ドシリアスです。激しいラブシーンもなく、ギャグもなく…とにかく切ない恋愛ドラマになっています。
親の陰謀で引き裂かれた二人なんですが、病弱な弟の為に弟の前では恋人のふりをしろ、と。

キショーさんの語りで話が進んでいくんですが切ないのなんの…
子安さんもシリアス度全開の演技。
ドラマというより朗読劇を聴いている気分になりました。
ものすごくクールなのに相手を思いすぎて激しさを増す子安さんに注目です。

フリートークは二人で進みます。珍しく真面目な演技に関する直球コメントが聴けました。こんな真面目に語ってる二人もめずらしいんじゃないでしょうか?不器用な二人の物語りでした。
恋愛観も聴けちゃったりします。
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

眠らぬ夜のギムレット(谷山紀章×大川透)

2005年10月28日 | ドラマCD(た、な、は行)
またまた10月28日発売の●眠らぬ夜のギムレット●
これもまたまたキャスト買いです(笑)←もちろん大川さん。
作者は遠野春日さん
キャストは
篠崎槙弥:谷山紀章、五辻紘征:大川透
青木瞬:千葉一伸、他
ってことになっています。


谷山さんは27才の役。大川さんは32才の役。千葉一伸さんは32才くらい?のバーテンダーです。
谷山さん、さわやかだなー。
大川透さんが出てくると、やっぱり作品が締まりますね
素敵です^^感情を殺した系のクールな低音です。
(回想シーンでは大川さんらしい優しい声でした)
いやー全体を通して大人の雰囲気でした。
千葉一伸さんの声は艶があって素敵でした。
最近あんまり聞いていなかったので、新鮮でした。
うーんナイス低音。
千葉さんがキスを谷山さんに迫るシーンがほんのちょこっと出てくるんですが、その声の色っぽいこと。
もっと出して下さいー千葉一伸さんっておもっちゃいました。

題名通りカクテルの話が沢山でてくるんですが。
ギムレット、パラダイス、グラスホッパーの順で飲むそうですこの二人。
これだけのんだらべろんべろんだよー。
あんまり強くないとか言ってるけど充分強いと思うのは私だけ???
まあいいや。
話は千葉さんのバーテンと谷山さんのトークを中心に回り、後半は谷山さんと大川さんのトーク。

しかし遠野作品ってどうしてこう唐突に
「仕事をとりたきゃエッチ」って方向に持ち込むんだろうなあ・・・。
それさえなきゃいい感じだったのに・・・。
ちょっと量産しすぎなのではとか勝手に思ってしまった・・・・。
しかし大川さんにこーんな声で迫られたら困っちゃいますわー。あははは
谷山さんのディフェンスを聞くの初めてだったんですが、いやーなかなかよかったです。
大川さんのオフェンスは冷たいのに優しい感じに聞こえるのが不思議なんだよなー。
素敵すぎです。絶妙に吐息が混じるあたりがツボなんすよねー。
大川さんってここのところものすごい勢いでこういう系の作品増えていますね。
嬉しい限りですわーい
もっとベテラン、みんな誘ってー誘ってー。
ううう……最後のエッチシーンはものすごく艶っぽいです。優しい声の大川さん大好きー★
本当にしてる(失礼)みたいでどきどきです。大川さんとキショーさんのの演技がすごいんでしょうけど。
どっひゃーと叫びそうになりやした(汗)
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

挑発トラップ(千葉進歩×小西克幸)

2005年10月28日 | ドラマCD(た、な、は行)
またまた10月28日発売の☆挑発トラップ☆をききやした。。
作者は藤崎都さん。
キャストは
千葉進歩、小西克幸、成田剣、飛田信展男



誘い受けゲイボーイの大学生の千葉さんと弁護士の小西さん。
いいカップルです。
なんか千葉さんってどんどん色気増してるような気がするんですが・・
いやー小西さんとのラブシーンはまったくもってどきどきです
小西さんは実年齢くらいのボイスで、どすききすぎず、クールすぎもせず
とっても艶のある大人の男性でしたよー。
成田さんは大学教授。
おお、珍しく真面目な渋声じゃんと思いつつ
やっぱりかなーり切れてる人でした(笑)
でも素敵な声が聞けて満足です。
飛田さんはゲイバーのマスターなんですが、
素敵な声でしたー★
これ系のCDで飛田さんってなんかおかまさんとか
じいとかが多いんですが、今回はなかなかナイスミドルでとってもいい。

でもやっぱりこのCD、なんつってもやっぱり
……
成田さんの狂気迫る変態さんでしょう!
あははは。
でも千葉さんの色っぽさにもノックダウンでした。

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

手折られた青い百合 ~歓楽の都~(櫻井・三木)

2005年10月28日 | ドラマCD(た、な、は行)
歓楽の都2にものすごくはまってしまったので、☆手折られた青い百合 ~歓楽の都~☆を聞きました。
作者は駒崎優さん
キャストは
ショウ:櫻井孝宏、レイ:三木眞一郎
ヒュー:関 俊彦、エマ:田中敦子
セバスチャン=ジョーンズ:堀内賢雄
です。

1はショウとレイの出会いのあたりからです。
モノローグが2では櫻井さんだったのですが、1は三木さん。
これがまたもうたまらんです。
いやー本当にこの作品一押しですね。
一人一人の声が最高に生かされているし、物語自体がとても
しっかりしているので、聞き応え満点。
ショウのどうしようもない切ない気持ちにもう涙涙。
プラトニックなものほど切ないものはないって思います。
こういう路線、JUNE系の王道だったのだけどな…。
もっとこんな作品増えてほしいです。
こんなにズドーンときたの、久能先生のボーダーライン以来です。
櫻井さんの泣き声、辛さを堪えた声。三木さんの戸惑った声。
関俊彦さんの皮肉屋だけど実はとても優しい声。
そしてもんのすごく悪どいケンユウさんの声。
どれもこれも素敵すぎてたまりません。
切に3を願うばかりです。
エッチが聞きたい人には物足りないかも知れないけど、私は一押しです。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

東山道転墜異聞(福山潤×小西克幸)

2005年10月24日 | ドラマCD(た、な、は行)
同じく10月21日発売の●東山道転墜異聞●
聞きやした。
面白かったです
若様(福山さん)とその下べ(緑川光さん)

だけど緑川さんが演じる家臣は死んじゃって、そっくりの
弟22才(小西さん)が現れるんですんが、これが緑川兄とは
違って荒々しい弟。弟はかなーり良くできてた兄にコンプレックスを抱いておりやす。
クールな小西克幸ボイスではなく、
ちょっといやかなり泥臭げな小西ボイスが聞けます^^
だけど優しいときはやっぱりあの声なんですよねー。
こういう感じももいいですなー。
ラブレスの草灯と弥生さんとは180度違ってて声優さんってすごいなあって本当に思います。

熊役の中井さんは相変わらずいい味だしてるし。
回想で度々出てくる緑川兄はまさにクールボイス←いい感じ^^
それにしても世間知らずすぎる激ぶっとんだ16才の若様ぶりの福山潤さん、ナイスキャスティングです。
中村春菊さんの漫画読んでみようかな。。
千葉さんはクールボイスですねー。

あはは段々小西さんがヒートアップしてきて段々崩れていく様が最高です。
ばか若様ぶりも最高です。
さっきダークなの聞いた後だったかもしれんが、やったら笑わせていただきやした。
しかもきゅうううんと切ないシーンもかなり多くって、ドラマとして面白かったです。こういうのに福山さんってほんと当たり役だよなあと痛感。
熱ーいラブシーンは皆無だけど、余計にきゅーんとなってしまいました。
一回キス?まがいなことがあるだけ。でも精神的に信頼し合ってるんだよなあ。
こういうのいいなあって思います。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

囚われの恋人(私市淳×森川アンド檜山さん)

2005年10月24日 | ドラマCD(た、な、は行)
10月21日発売の★囚われの恋人★をききやした。
いやー森川さん17才。檜山さん28才。なんとモリヒー兄弟ですよ。兄弟(笑)
檜山さんの愛人が(親の借金の肩代わりのための愛人契約)私市さんなんですが・・・。
実は私市さんは同級生の森川さんが好きで。
ほんで森川さんのことを好きなのが鈴村さんっていう設定・・・。
しかしこのCD・・・。ダークです
ものすっごく檜山さんがこわーい。こわーい。こ、わーい。。
マジで怖いです。鬼です。こんな怖い檜山さん初めて聞きやした。。
あれやこれやもうAVまっ青の鬼畜責めもいいところです。
マジダークです。怖いです。
これさあ・・・子供は絶対聞いちゃだめだと思いますよ。大人でも怖いっす。。。
私市さんがかわいそうでかわいそうで。
その上その現場を見られた森川さんにも無理矢理やられまくるという・・・。
なんちゅう悲惨な私市さん・・・。えーんえーん。
本気で同情してしまいました。
(「こいつは人間じゃない」って自分の役について檜山さんもアフレコの小冊子に書いてありましたがね)
でも森川さん・・・どう考えても17才に聞こえませーん(笑)
しかしなんちゅう兄弟やねん。鬼や。鬼やー。
でも中盤から最後は森川さん、優しくなってくれてよかった・・・。
フリートークは初恋の話。本編とは全く違う普通の明るいトークで面白かったっす。
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

BROTHER(鳥海浩輔×緑川光)

2005年10月07日 | ドラマCD(た、な、は行)
聞きました
☆BROTHER☆!キャストが緑川さん鳥海さん、遊佐さんとくりゃこりゃチェックでしょ。
しかも緑川攻めってことで購入!ムービックにある宣伝聞いて期待しておりやした。緑川さんってどっちもいけるけど、やっぱこういうダークな声が好きはは(笑)
でも鳥海さんと緑川さんがからむと、ほとんどギャグになるんで今回もそかなーと思ったらやっぱりそうでした。相当笑えました。
親違いの兄弟って設定で、まあある出来事でお互いに意識しあってインポテンツになるっていうすごい設定。
あはははー笑える。
なんか男子の生理が知りたいひと、いいかもです(笑)
鳥海さんは緑川さんとからむとなぜいつもこうへたれなんでしょう^^;かわいいンでいいですが。
へたれ天然兄、でした。
緑川さんの設定は無口な高校生ってことなんで、あーんまりしゃべらないのが残念、なんですけど
壊れ系鳥海さんがかなーりしゃべってます(笑)
緑川さんはエッチのときはやたらしゃべるんでそのギャップがオイシイですわ。
基本がギャグなんで、ものすごーく崩れた二人もちょこちょこ出てきておかしかったー
きっと収録中、絶対キャスト全員で笑ってるに違いないと確信した次第であります。
しかもキャスト表では父親役で成田剣さんが出てるんですが・・・
耳を澄ますと!!何役やってるのーってくらいちょこちょこでてきます
(わざと分かるようにやってるあたりがナリケンさんですよねーあははは。ナリケンさんさいこー)
ほんで、遊佐さんが鳥海さんの会社の先輩のプレイボーイってことなんですが、(ノーマル)これがまた性悪そうでホントいい声っす。なんでこんな悪かっこいい声なのーーーって悶えておりました。
緑川攻め、もっと出せーと声を大にしていいたい私でござんした。
面白かったです。結構お勧め。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なでぷろ

2005年10月06日 | ドラマCD(た、な、は行)
聴きましたーナデプロ
いやはや笑えた。しかしこれ最初に聴いた人、それぞれのいつものきゃらと間逆だと思った方がいいっす(^_^;)小西さん完全にぶち壊れてるし、(つーかラブレスの草灯のクールダークボイス小西さんにはまってる私としては目が点)設定がおかしすぎー小西さんの受け????怖いけどきいてみたーいあはは。でもやっぱりききたくないかも(笑)
野島さんのかっこいいロボット系声も久しぶりに聴いたし。最近優しげ系が多かったからなーしかーしなんといっても置鮎横暴ボイスさいこーあはは
へたれ社長さいこー
でござんした
フリートークで一人一人の地声聴くとまたおかしいっす。
あれ?甲斐田さん抜き取りだったのねー。
あたしの中では皆川さんと同じくらい好きなさわやか少年ボイスです!

おお、11月30発売の第二弾は櫻井さんが参加なのねー。
アイドル声優とのこと(そのまんまやん)
彼がどのくらい壊れてくれるか期待だなー。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする