体験談(約 4 分で読了)
【高評価】混浴で巨根を見せつけてたら...
投稿:2024-12-08 18:20:37
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中学生の時の話。
当時、混浴に通っていました。
理由は単純で若い女性に僕の自慢のものを見せつけたいからです。
当時は通常13、勃起19の巨根を見せつけたい露出癖がありました。
そんな性癖を満たすのに、混浴はピッタリでした。
よく通っていた銭湯には男湯と女湯に混浴への入り口があり、そこから混浴のお風呂に行くことができました。
混浴にはいくつかルールがありました。
1、女性は水着可、男性は不可。
2、タオルの着用は厳禁。
自分には得しかないルールです。
といっても利用者は高齢者が大多数。
若い女性はそもそも混浴を利用しないため、あまり性癖は満たされていませんでした。
そんなある日です。
銭湯に行くも、人がいなく、貸切状態でした。
今日も無理だったかと思い、体を洗い、お湯に浸かりいつものように混浴に向かいました。
男湯から混浴への扉を開くと同時に女湯の扉も開きました。
出てきたのは2人の若い女性。
水着を着用しているものの、スタイルがとてもいいのがわかりました。
2人の女性の体をまじまじ見ていると、2人の視線も僕のものに向いているのがわかりました。
若い女性のエロい体しかも、2人が僕のを見ているという状況にバキバキに勃起してしまいました。
気まずい時間が流れたものの女性の1人が
「せっかくなので一緒に入らない?♡」
断る理由もなくすぐにokしました。
2人の女性に挟まれながら雑談をしていくと2人がどんな人なのかわかってきました。
1人は明日花キララ似の23歳の金髪ボブの女性、名前は綾香というらしい。
もう1人は話しかけてくれた人で、清原果耶似の22歳の黒髪ロングの女性。名前は美希らしい。
2人ともスタイル抜群だ。
ビッチなのか自覚がないのか2人はおっぱいを僕の腕に押しつけ、股間周りを焦らすように触ってくる。
そんな2人に息を荒くしながら勃起していると、
綾香「僕くん、大丈夫?...息荒いよ?」
美希「そんなに緊張しないで?体ガチガチだよ?」
「ここもガチガチで....苦しそうだよ?」
「私たちが気持ちよくしてあげる♡」
2人が同時に手コキを始めた。
2人の手が僕のを扱きながら同時に乳首や金玉を刺激する。
「私たち、君みたいな若くてちんぽが大きい男の子大好きなんだぁ♡」
2人は雁首や裏筋、尿道付近など弱いところを的確に攻めてくる。
「気持ちいい...?」
快感が強すぎて、頷くことしかできない僕を2人がさらに刺激する。
とにかくテクニックがすごい。
射精が近づくと2人はさらに手を早める。
「いいよぉ...イってぇ♡」
「私たちにいっぱい出してぇ♡」
さらに早くなった手コキに耐えられず射精してしまった。
体が震えるほどの快感と今まで出たことのない量の精液、音が聞こえるほどの勢い。
「僕くん、気持ちよかった...?」
「こんなにいっぱい出しちゃって〜」
「しかも、まだ大きいままだね♡」
「もっと気持ちいいこと、しよっか♡」
2人は立ち上がると水着を一気に脱いだ。
美希さんの身体は美しかった。
Gカップはありそうな巨乳ながらハリを保ったおっぱい。乳首は綺麗なピンク色で主張するかのようにピンと勃っていた。まんこの毛は綺麗に整えられ、愛液でびちょびちょだった。
綾香さんの身体はとてもエロかった。
Gカップの美希さんよりも大きなおっぱいは少し垂れ気味で、乳首と乳輪は使い古したような暗めなピンク色。まんこはパイパンで見てわかるほどクリトリスが勃っていて、愛液が滴っていた。
2人の体に見惚れていると
「僕くんがさっきから見てるおっぱいでしてあげる♡」
そういってダブルパイズリが始まった。
2人はパイズリだけでなく、2人のおっぱいから出る僕の亀頭をぺろぺろと舐めてきた。
2人のダブルパイズリフェラですぐにでも射精してしまいそうだった。
「ふーっふーっ、僕くん気持ちいい?♡」
「まだ出したらダメだよ〜」
どんどんパイズリが早くなる。
精液でぬるぬるのおっぱいからぱちゅぱちゅとエロい音がして、混浴内に響き渡る。
4つの巨乳に攻められ、フェラまでされている快感で頭が真っ白だった。
あまりの快感に射精しそうになると2人は急に手をとめた。
「ふふっ、まだだーめ♡」
「もっと我慢した方がきもちいいよ?」
射精感が収まると、またパイズリが始まり、射精しそうになると止められ、何度も何度も寸止めされた。
5回ほど寸止めされた時には既に痛いほどちんちんが勃起していた。
寸止めの快感で全身に力が入らず、座っていることもできなかった。
「もう限界かな?♡」
「そろそろイかせてあげる♡」
2人のパイズリがさらに早まった。
4つの巨乳に攻められ続け限界だった僕のは、一気に射精してしまった。
びゅーびゅー音が鳴るような射精は2人の顔を汚した後に、2人のおっぱいを汚し始めた。
「まだこんなに出るのぉ?すごいねぇ♡」
2人がおっぱいをちんちんから離す。
「すっご♡、僕くんの濃い精液でザーメンブリッジできちゃったよ?♡」
一度快楽が落ち着くと、2人のまんこから愛液が垂れているのがわかった。
僕だけでなく2人も気持ちよくなってもらいたいと思い、手マンを初めて見た。
2人のまんこは驚くほどぬるぬるで熱く、すぐに指を入れることができた。
指を中に入れ膣内のざらざらしているところを擦る。
「んっ...あぁぁ....うぅ...」
「うぁっ、僕くん....気持ちいいよぉ♡」
ゆっくりと刺激を続ける。
「あっ....ちょっ...イッちゃう!」
「あぁ...だめぇ♡イッちゃうからぁ♡」
同時に2人の腰が上がり、愛液よりもドロドロでネバネバな真っ白な本気汁が垂れてきた。
「あっまってぇ、もう....イッたからぁ♡」
「手ぇ....とめてぇ♡」
さらに手マンを早める。
くちゅくちゅといういやらしい音が響き、2人は腰をガクガクさせながら快感に耐えていた。
「もうだめぇ....イッッッちゃう!♡」
「きゃっ....ちょっ.....あぁぁああぁぁ!♡」
2人は腰をびくびくさせながら塩を吹いた。
2人にプシャーと音がしたような潮吹きをかけられ、驚いたが、気持ちよくなってくれたことが嬉しかった。
「ちょっと...上手すぎぃ♡」
「手マンで潮吹いたの初めてぇ♡」
乱れている2人をみて僕のは今まで以上の硬さに勃起した、
「ふっー...ふっー、まだまだできそうだね♡」
「んっ...あぁぁあぁ....じゃあ次は、もっともっと気持ちいいことしよっか♡」
硬さを取り戻した僕のに2人が手を伸ばしてきた時、女湯の扉が開き、3人のお婆さんが入ってきた。
3人ですぐに性液と愛液を流し、体を洗いすぐに混浴から出た。
勃起してる僕のを見られないように出るのが大変だった。
2人とは連絡先を交換し、今度は混浴ではなく、美希さんの家で会う約束をした。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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